神様に教えてもらったこと。
友人かつ師匠である星乃胡比(ほしのこころ)ちゃんと通話している時、突如彼女に神様が降りました。彼女は何をするでもなく呼吸をするように人や神様を降ろします(喋り方が変わったなと思ったら、それは誰かが彼女に降りたサインです)。神様『何を悩んでおる、おぬしはな、神様に仕えると決めてきた子じゃ』えっ、そうなのか!神様『おぬしがな、神の言葉を聞けるのは、伝えていいのは、ええこじゃからじゃ』やだ照れる。どうやらお言葉を下さったのは、我が家から30m圏内の小さな祠にいらっしゃる氏神様でした。神様『お前はな、神に仕える使命を決めて生まれてきてはいるが、生きている中でテストに合格したんじゃ。だから神の言葉を降ろすことができる』テストの内容は企業秘密だそうで教えてもらえませんでした。もちろん決めてそのまま使命をまっとうされる方もいらっしゃるとのことですが、私は決めてはいたけれど、今生やるかどうかはわからなかったそうです。師匠の胡比ちゃんに出会ったからこそ、地元密着の占い師、霊能力者として今、私は存在するとのことでした。神様『ブログに書くことがなければ、神様の中で伝えたいことがある人ーっと言えばこぞって手を挙げる者も多いであろう、それを書けば良い。迷うことはない。嘘だと言う輩はほうっておけばよい』そう、私は神様とよりクリアにお話できる《つうしんき》をいただいて、神様のお言葉コンテンツも増やしたのですが、不安はぬぐえませんでした。「私なんかがちゃんと伝えられているのかな」この不安をよく理解してくださっていました。何をしなくてはいけないというお作法もなければ、お祈りをするときは「ムーンヒーリングエスカレ
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