絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

10 件中 1 - 10 件表示
カバー画像

AXXYXX(アクスイクス)セッション~放射までの全行程

アクスイクスの放射依頼者にとってセッション以降の放射に至るまではまさにブラックボックス■■■いったいどんな風に放射に至るのか興味を持つ方も最近はとても増えました。では、実際にどんな流れで作っているのか?SwyAXXYXXでの行程をさらっとお見せしましょう☆① テーマ設定(ゴールの明確化)まず最初に、その人の望む未来(アファメーション)を入力します。今回は、これまでネットワークビジネスに全く興味のなかった私が唯一その未来を見てみたいと思った【LifeWave社のMLM】ウチで直接参加いただいてるメンバーさんたちを放射対象とします☆② 各カテゴリーをスキャンコーチング・スピリチュアル・ビジネス・人間関係・感情などの各カテゴリーごとにスキャン。今回はビジネスに比重を置いてスキャンします。“どこにブロックがあるのか”を見つける工程。③ ヒーリングシート作成スキャン結果をもとに、必要な情報エネルギーを組み込んでいきます。SwyAXXYXXでは常にシステム最大の30種を放射します☆④ 放射スケジュール設定いつ・どのくらいの強度で送るかを設計。タイミングもかなり重要な要素です。ちなみに今回は、メンバーさんたち全員が【年金に頼らない安心した生活】が理想なので放射間隔をいつもの半分すなわち倍のエネルギーを送ることにします♬期間はこの大晦日まで。⑤ 放射スタートここで初めてエネルギーが流れ始める。「現実が動き出すフェーズ」に入ります。ーーー同じテーマでも、人によって内容は全く変わります。ーーー表面だけ整えても変わらない。だからこそ、見えない部分から整える。それがアクスイクスでやっていることです。気
0
カバー画像

依頼者にとっては残念な結果に…

【SwyAXXYXX放射実例 005】こちらは成りすましアファメーションの一例。私が個人的にお世話になってる社長さんの依頼で、鬱病を患った現場作業員(正社員)に対するアクスイクスの放射を行いました。『心の健康を取り戻し、会社で活躍している』といった内容のもので、本人は現場復帰を望んでいると云う事から、何とかメンタル改善してほしいという応援の気持ちでいっぱい。社長さんが当事者に代わってアファメーションを作成し放射スタートさせたのが、7月中旬のこと。10日程度の放射で、結果は、心療内科の先生から仮に回復し元の現場に戻れたとしても、『再発する可能性が大きい』と言われ、結局、退職に至ったそうです。今回の実績をどう捉えるべきなのか?依頼者である社長さんにとっては成就に至らなかった。《40口利用枠のうちの10口》実に25%もの利用枠を一社員の今回の問題だけのアファメーションに使用していた。ほんとうに凄いことだ。さすが、業界でどこにも負けない給料設定だと自負するだけあって太っ腹だ。残念ながら望んだ結果に至らなかったものの、とりあえず、彼の為にあと1週間程度放射してあげてほしいとのこと。この手の業界には珍しいくらい社員ファーストな社長だけに、個人的には、もうちょっと彼には頑張ってほしいと思ってしまった。とはいえ、職場で発症した鬱なら環境を変えるしか改善のチャンスはないと思っている私には、彼の為にアクスイクスの放射が彼の意識に働きかけ、会社を辞めるよう背中を押してくれたようにも思えた。だから、彼には、今回の選択を是非成功だったと思える人生にしてほしい。他人を代理したアファメーションに効力あるのか
0
カバー画像

「売上1億円」を願った社長が、僕に教えてくれたこと

僕はアクスイクスのオペレーターとして5年目。一方、ファイナンシャルプランナーとしても6年目になります。さらに、メンタル心理カウンセラーの資格も取得しました。我ながら、なかなか変な組み合わせですwFPでは、お金、制度、収入、支出、資産、負債など、とにかく「現実」を見ます。一方、アクスイクスでは目に見えない領域を扱う。そして心理の知識では、人の内側を見る。つまり、スピリチュアルとリアリストの間を行ったり来たりしていますw今日は、そんな僕の視界に大きな影響を与えた、ある60代社長のお話です。「会社の売上が1億円になる」その方は、お父様から製造会社と自社ビルを受け継いだ二代目社長でした。社長が希望したアファメーションは、「会社の売上が1億円になる」というもの。もちろん最初は、その内容でアクスイクスの放射をスタートしました。ところが、話を聞いていくうちにリアリストとしての一面が顔を出す。「……これ、さすがに1億円は無理ゲー」と。かつて10人ほどいた社員は、すでに全員解雇。製造会社なのに、残っているのは社長と機械と猫。顧客も、お父様の代から付き合いのある得意先だけ。自分から新規開拓した実績なし。それでも本人は、「会社を立て直したい」と言います。父親と重なって見えた僕はFPとして、かなり現実的な話をしました。状況によっては自己破産などの法的整理も視野に入れ、自社ビル含めて一度整理し、人生をリスタートする選択肢もあるんじゃないか。60代という年齢から再就職が難しいのであれば、「必要とあらば知人にも相談してみますよ」とも伝えました。でも社長は、会社を手放したくありませんでした。それも僕には分かる
0
カバー画像

「東京に住み続けてるなんてすごい!」という地獄の眼差しw

嫁が子どもを連れてお盆定例の地元帰省。そしていつもの友人たちと定例ランチ。そこで聞いた話がなかなか興味深かった。というのも、同世代の友人たちの「50代の現在地」が、あまりにも対極だったからだ。嫁は地元に残った友人とも、東京へ出た友人とも今でも付き合いがある。つまり、どちらか一方の話を聞いているのではなく、双方の現状を知っている立場。その話を聞いていたら、「人生の成功って、いったい何なんだろう?」と、ちょっと考えてしまった。30代の頃、キラキラして見えたのは上京組だった20年ほど前。地元に残った友人たちは結婚して、子育ての真っ最中。住宅ローンを払い、毎日家事と育児に追われ、自由になる時間もお金もそれほどない。一方、地元を離れて東京へ出た友人は仕事と独身を謳歌。SNSを開けば、東京のレストランやお出かけなど、都会らしいキラキラした生活が流れてくる。それを見ながら地元組は、「東京っていいなぁ」と、少なからずモヤモヤしていたらしい。まあ、30代ならそう見えるよね。ところが、それから約20年。50代に差しかかった今、彼女たちの生活はずいぶん違ったものになっていた。「ずっと地元」の友人は、良くも悪くも安定していたある友人は公務員の嫁で、ずっと地元暮らし。専業主婦として子育てをしてきた。何か劇的な成功をしたわけではない。生活が大きく変化したわけでもない。良くも悪くも、ずっと安定。2台駐車場一戸建ての住宅ローンはすでに完済。子育てもほぼ終了。お金に特別困っているわけでもなければ、老後について大きな不安があるわけでもない。そして子育てが終わった50代になって、時間にもお金にも余裕が出てきた。今で
0
カバー画像

FP兼AXXYXXオペレーターが考える「定年退職後のライフプラン」

「老後のために2,000万円必要です」「医療費に備えましょう」「介護費用も考えておきましょう」こんな話ばかり聞かされて、未来に希望なんて持てるのだろうか。FPである僕が言うのもなんだけど、老後のために貯金しても、不安は消えない。むしろ僕は最近、「老後のために貯金する」ほど、つまらない人生はないんじゃないかとすら思っているw2,000万円貯まったら、本当に安心する?「老後が不安だから2,000万円貯めよう」そして本当に2,000万円貯まったとする。これで安心!……となるだろうか。「でも100歳まで生きたら?」「大病したら?」「介護が必要になったら?」「老人ホームに入ったら?」じゃあ3,000万円?5,000万円?1億円?いったいいくらあれば、不安はゼロになるんだろう。おそらく、そんな金額はない。なぜなら問題は「お金が足りないこと」だけじゃなく、未来を“不安なもの”として見ていることそのものだからだと思う。不安を理由に貯金を始めると、その不安が次の不安を連れてくる。ゴールがどんどん遠ざかる。子どもの頃、僕らは未来を怖がっていなかった考えてみれば不思議だ。子どもの頃の僕らなんて、何も持っていなかった。貯金もない。仕事もない。家もない。老後資金なんて当然ゼロw将来何になるのかすら分からない。今よりよっぽど不確実な人生だった。なのに、未来は怖くなかった。「明日は何して遊ぼう?」「夏休みは何しよう?」「大人になったら何になろう?」未来とは、まだ起きていない“楽しいこと”だった。もちろん、今考えれば理由は簡単なのかもしれない。子どもが、「来月の家賃どうしよう」「病気になったら医療費どうしよう
0
カバー画像

国家試験、問題の意味がまるで理解できず頭が真っ白からの奇跡の合格

【SwyAXXYXX放射実例 004】今回は、やはり自分の体験談も一ついれておこうとこちらを選びました。高卒運送業界歴20数年、初学者の私が、興味本位でアクスイクスを購入するまでに、行政書士の試験をすでに3回チャレンジしていましたが、いずれも過半数に届かず不合格。4回目こそは!と、当資格の合格をアファメーションとし、放射間隔は15分にしました。要するに常にアクスイクスの情報エネルギーを浴びている状態ですwその効果があったのかどうかわからないけど、結果は、あと4点足らず!選択問題数にしてあと1問だけ!!とはいえ、明らかに勉強の効率がアップしたのか、得点はそれまでの4~5割弱から一気に6割直前まで飛躍しました!それでも、不合格ぐせが払拭できないというかなんとなく『どうせ次も無理だろな…』みたいな感覚があったので、実際に行政書士として働いているイメージに特化したアファメーションを複数追加。これらもすべて放射間隔は15分。結局、試験に関するアクスイクスは2年間継続したのですが、合格した時には4件のアファメーション、しかもすべて15分間隔というオーバーペースで放射していました。合格した年の勉強法はそれまでのものとはまるで違いました。初年度は有名予備校のテキストDVDセットに20万円ほど投入していましたが、もともと本を読むのが苦手な私には手つかずのテキストや問題集が多数残ってしまいました。捨てるのはもったいないので2年目3年目もそれを使いまわし。と思ったのに、それでも手つかずが2冊ありましたwしかし4年目5年目の勉強法は一新①Youtube②スマホアプリの一問一答③出る順行政書士 肢別過去
0
カバー画像

勘当された娘と、再び笑い合える家族になるまで

【SwyAXXYXX放射実例 003】今回ご紹介するのは、親子関係の修復に関する実例です。ご依頼いただいたのは、離婚後、小学生のお子さんを育てながら生活されていた女性でした。結婚当時、実家のお母さまから結婚を強く反対され、勘当同然の形で実家を離れることになったそうです。その後、離婚。生活が厳しくなり、小学生のお子さんを連れて実家へ戻ることを決意。しかし、お母さまは当初、受け入れることを拒否。最終的には、「孫がかわいそうだから。」という理由で、渋々同居を認めてくれました。ところが、同居生活は決して穏やかなものではありませんでした。毎日のように小言を言われ、娘さんにとっては気の休まらない日々。「このままでは精神的に限界かもしれない。」そんなタイミングで、AXXYXX放射をご依頼いただきました。今回設定したアファメーションは、「実家の母が、娘と孫を温かく見守っています。」という、とてもシンプルな内容でした。その後、約5か月間継続して放射。少しずつ家の空気が変わり始めます。最初はぎこちなかった祖母とお孫さんの距離が縮まり、一緒に過ごす時間が増えていきました。そして、それに合わせるように、お母さまと娘さんの関係にも少しずつ変化が現れます。以前のように衝突することが減り、家庭内には穏やかな時間が流れるようになりました。結果として、ご依頼時に願っていた「母が娘と孫を温かく見守っている」という状態が、現実のものとなりました。もちろん、この変化が放射だけによるものと証明することはできません。それでも、ご本人からは「昔の親子関係に戻ることができました。」という嬉しいご報告をいただいています。私自身
0
カバー画像

内申は最下限。それでも明治大学の推薦合格をつかんだ話

【SwyAXXYXX放射実例 #002】今回ご紹介するのは、50代のお母さまからご依頼いただいたケースです。ご相談内容は、高校生のお嬢さまの大学受験について。放射に使用したアファメーションは、お嬢さま本人の視点で作成しました。「私は明治大学に入学し、海外留学を経験し、充実したキャンパスライフを過ごしています。」推薦入試では、内申点が応募条件の最下限。そのため、もし一人でも内申点が高い志願者が現れれば、合格は非常に厳しい状況でした。今回は通常の放射(1時間間隔)ではなく、20分間隔で継続して放射を実施しました。そして迎えた出願。例年は人気の高い大学のため、志願者が多数集まるにもかかわらず、その年は他の志願者が一人も現れませんでした。結果として、お嬢さまは推薦で合格。その後、希望していた明治大学への進学が決まりました。もちろん、この結果が放射だけによるものと証明することはできません。しかし、ご家族にとっては「まさかこんな展開になるとは」と驚く出来事だったそうです。人生には、努力だけでは説明しきれない偶然や巡り合わせが起こることがあります。このケースも、私にとって非常に印象深い実例の一つです。※掲載している内容は、ご本人が特定されないよう年齢や状況などを一部変更・編集しています。結果には個人差があり、同様の変化を保証するものではありません。
0
カバー画像

「古民家で猫と暮らしたい」という願いが、思いもよらない形で実現した話

【SwyAXXYXX放射実例 001】30代・独身女性。放射前にご本人が決めたアファメーションは、「私は働かずして、愛猫と一緒に古民家暮らしで幸せです。」というものでした。正直、この時点では「どうやってそんな状況になるのだろう?」と、ご本人も具体的なイメージは持てていなかったそうです。その後、このアファメーションをメインに約2か月間、継続して放射を行いました。そして2か月後、思いもよらない出来事が起こります。親戚の方に海外赴任が決まり、「家を空き家にするより、管理を兼ねて住んでほしい。」という話が舞い込みました。しかも家賃は月1万円。ご本人は以前から猫と一緒にゆったり暮らせる住まいを望んでいたため、この話をとても喜び、快諾されたそうです。もちろん、この出来事が放射だけによって起きたと証明することはできません。しかし、ご本人が心から望んでいた生活が、想像もしなかった形で現実になったことは事実です。願いは、必ずしも自分が思い描いたルートで実現するとは限りません。むしろ、予想外のご縁や出来事を通して現実になることも少なくありません。このケースは、私自身もとても印象に残っている実例の一つです。※掲載している内容は、ご本人が特定されないよう年齢や状況などを一部変更・編集しています。結果には個人差があり、同様の変化を保証するものではありません。
0
カバー画像

SwyAXXYXX

0
10 件中 1 - 10