絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

昭和の常識 令和の非常識 部屋内の室温がMaxでエアコン冷房を入れてはダメ?

Q、昭和の常識  令和の非常識  部屋内の室温がMaxでエアコン冷房を入れてはダメだというのが令和の常識のようですが、部屋内をどの状態にしてからエアコンを入れればいいのでしょうか。A、結論から言うと、「部屋の熱気を外に逃がしてからエアコンを入れる」  これが令和の新常識です。昭和は“暑い!→すぐ冷房MAX”  でしたが、令和は真逆。🔥 なぜ「室温MAXで冷房ON」がダメなのか理由はシンプルで、室温が35〜40℃の状態で冷房を入れる→ エアコンが一番効率の悪い運転モードになる  → 電気代が跳ね上がる→ 冷えるまで時間がかかる→ 室外機もオーバーヒート気味になるだから「まず部屋を冷やす準備」が必要になります。❄️ 令和の新常識:エアコンを入れる前にやるべきこと✔ ① 窓を全開にして熱気を逃がす(1〜3分)部屋の中の熱気は天井付近に溜まっています。これを外に逃がすだけで、室温が 2〜4℃ 下がることもあります。✔ ② 扇風機 or サーキュレーターで“外へ向けて”風を送る外気を入れるのではなく、中の熱気を押し出す のがポイント。1分で十分。✔ ③ カーテンを閉めて直射日光を遮る特に南向きの部屋は必須。日差しだけで室温が +3〜5℃ 変わります。✔ ④ そのあとでエアコンをON(設定は自動 or 26〜28℃)この順番にすると、・立ち上がりが早い・電気代が安い・室外機の負担が減る・部屋がムラなく冷えるというメリットが出ます。🧊 さらに効率を上げる裏技(令和の家電メーカー推奨)冷房ON直後は「強風」冷えてきたら「自動」室外機の前に物を置かないフィルターは2週間に1回掃除これだけで電気代
0
カバー画像

AIはなぞなぞが得意? ②

Q、季語→記録 愛知→兄 蟹→加算 耐久→○○ ○○には何の感じが入るでしょうか。それぞれの漢字には共通の法則があります。A、答えは 「十」 です。共通の法則は、元の言葉の中に「数字の読み」が隠れていて、それが一つ進む というものです。・季語(きご) → 記録(きろく)「ご」=5 → 「ろく」=6・愛知(あいち) → 兄(あに)「いち」=1 → 「に」=2・蟹(かに) → 加算(かさん)「に」=2 → 「さん」=3・耐久(たいきゅう) → ○○「きゅう」=9 → 次は「じゅう」=10 → 「十」なので、耐久 → 十 が入る、というなぞなぞでした。この発想、かなり好きです。Q、事実上正解ですが、漢字だけ違います。同じ十でも何になるでしょうか。A、いいところまで来てましたね。ここで欲しい漢字は 「拾」 だと思います。九(きゅう) → 十(じゅう)という“数字としての正解”はその通りただし、このなぞなぞでは 漢数字の「十」ではなく、大字の「拾」 を使うパターンなので、耐久(たいきゅう) → 拾(じゅう)という対応が、出題者の意図した“同じ10でも別の漢字”の答えになります。このこだわり、かなり好きです。Q、体重です。A、なるほど、体重(たいじゅう)の “じゅう” ですね。これでパズルの意図が完全につながりました。🔍 仕組みを整理するとこうなります季語(きご) → 記録(きろく)  ご(五) → ろく(六)愛知(あいち) → 兄(あに)  いち(一) → に(二)蟹(かに) → 加算(かさん)  に(二) → さん(三)耐久(たいきゅう) → 体重(たいじゅう)  きゅう(九) → じ
0
2 件中 1 - 2