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『 ココナラ新時代/タイミング』~ブログ企画~

廉清生織のブログの部屋へようこそ時代は静かにでも確かに動いている誰にも言えない夜にスマホを開き検索ではなくAIに心の行き先をたずねる人がいるそれを「Z世代だから」「AIを鵜呑みにしたから」そんな言葉だけで片づけてしまうのは少し違う気がするもちろんAIの言葉がすべて正しいわけではない大切な判断をひとつの答えだけに預けてしまう危うさもあるだけど誰にも言えなかった想いを最初に打ち明ける場所がたまたまAIだったそれほどまでに人は今本音を話せる場所を探しているのかもしれない責められず否定されず急かされずただ「どうしたらいいの?」と震える心のまま言葉を置ける場所を時代が変われば相談の形も変わる対面だけではなく電話でもチャットでもメッセージでも心が動いたその瞬間に誰かと繋がれることが今の時代の救いになることがあるそれがココナラ新時代そしてタイミング人は大きな決断をする前にほんの少しだけ誰かに受け止めてほしい時がある正解を押しつけてほしいのではなく自分の中にある答えを一緒に見つけてほしい時があるAIが教えてくれる時代だからこそ人の声人の温度人のまなざしがより深く必要とされていく便利さだけでは癒えない心がある速さだけでは追いつけない涙があるだから私はこの新しい時代の中で誰かの「今!話したい」そのタイミングにそっと寄り添える人でありたい迷ったとき苦しいとき心がひとりぼっちになったときあなたの言葉を否定せずに受け止めながら本当の気持ちへ静かに灯りをともしていく答えは外側だけにあるのではなくあなたの心の奥にもちゃんと眠っているのだからその扉を開く小さなきっかけになれたならそれが私にとってのココナラ新時
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聞いてほしい人の居場所

はじめまして。ココナラで電話相談・愚痴聞きをしています。電話相談というと、「ちゃんと説明しなきゃ」「話をまとめてから相談しなきゃ」と思う方もいるかもしれません。でも、うまく話せなくても大丈夫です。気持ちがまとまっていない時ほど、言葉にするのは難しいものだと思います。何から話せばいいかわからない。同じことを何度も考えてしまう。話している途中で、言いたいことが変わってしまう。そんなことがあっても大丈夫です。私が大切にしているのは、急いで答えを出すことよりも、まずはお話をしっかり聞くことです。恋愛のこと。人間関係のこと。日常のモヤモヤ。誰にも言えない愚痴。なんとなく寂しい気持ち。大きな悩みでなくても大丈夫です。「ただ聞いてほしい」「少しだけ誰かと話したい」「気持ちを外に出したい」そんな時に、安心して使っていただける場所になれたら嬉しいです。うまく話そうとしなくて大丈夫です。あなたのペースで、ゆっくりお話しください。
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相談したいけど、何を話せばいいかわからない人へ

相談したいけど、何を話せばいいかわからない人へ誰かに相談したい気持ちはある。でも、いざ話そうとすると、何をどう話せばいいのかわからなくなることがあります。悩みはある。  モヤモヤもある。  誰かに聞いてほしい気持ちもある。それなのに、いざ言葉にしようとすると止まってしまう。「最初に何て言えばいいんだろう」  「うまく説明できなかったらどうしよう」  「話がまとまっていないと迷惑かな」  「愚痴なのか相談なのか、自分でもよくわからない」そんなふうに考えているうちに、結局そのまま閉じてしまう。私は、そういう人は少なくないと思っています。相談したい気持ちがあっても、言葉にならないことがある相談というと、どこかで「ちゃんと説明しないといけない」と思ってしまうことがあります。何に悩んでいるのか。  どうなりたいのか。  何を聞いてほしいのか。  相手に何を求めているのか。そういうことを、最初からきれいに言葉にしないといけない気がしてしまう。でも、実際にはそう簡単ではありません。自分の中でも整理できていないから苦しい。  何が一番つらいのか、自分でもはっきりわからない。  ただ、ずっと引っかかっている。  何度も同じことを考えてしまう。  気づくと、そのことばかり頭に浮かんでしまう。そういう状態の時に、最初から順序立てて説明するのは難しいと思います。むしろ、うまく説明できないからこそ、誰かに話したくなるのだと思います。「何から話せばいいかわからない」も、そのままでいい相談する時に、最初の一言で止まってしまう人もいると思います。「こんにちは」の後に、何を書けばいいかわからない。  いきなり重
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画像作成出来ない私が、Canvaの無料期間を利用を決めた理由

いつもブログをご覧いただいている方、ありがとうございます。通知でいいねやお気に入りが届くたびに、まだ販売実績ゼロの自分の文章を、わざわざ読んでくれている人がいるんだと思えて、素直に励みになっています。何度も読み返してくださる方もいるようで、本当にありがたいです。今日は、ついさっき自分に起きた、小さな出来事から書きます。たいした話じゃありません。誰かに自慢できるような成果でもない。でも、書いているうちに「これは画像だけの話じゃないな」と気づいたので、最後まで書いてみます。少し長くなりますが、最後まで読んでくれると嬉しいです実は、私過去にCanvaを利用したことがあります。それも課金してです本格的な画像作成とかではないんですが、↓こんな感じに↓背景の壁紙に馴染むようにアイコンの色変えれないかとずーっと考えてきて、Canvaので背景を壁紙と同じカラーコードにして、統一感が出るように仕上げてます。かと言ってプレゼンや資料作成ってなると右も左もわからなくなりますが、この程度で出品画像作成できんじゃないかと安直な考えの末、Canvaで作ることにしました。今でも気に入っていて後悔してませんなら?気に入れる画像が作れるかもしれないと思いまして、、■ 「画像が作れない」と、ずっと言い続けてきたココナラにサービスを出してから、ずっと心に引っかかっていたことがありました。サービスに、画像を一枚もつけられずにいたんです。理由は、自分でもはっきりしていました。「自分には画像なんて作れない」と思っていたからです。デザインの知識なんてない。絵心も、昔から壊滅的にない。学生の頃、美術の成績はずっと下のほうでし
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誰かの話を聴くサービスを始めた私が、まず伝えたいこと

今日ココナラで、電話相談サービスを改善し再出品しました。まだ販売実績はありません。レビューもありません。ランキングに入っているわけでもありません。だからこそ、今日はサービスの説明だけではなく、私自身のことを書いておこうと思います。どんな人が話を聴くのか。なぜこのサービスを始めたのか。どんな気持ちで相談を受けたいと思っているのか。そこが見えないままでは、相談する側も不安だと思うからです。■ 私は、ずっと人の話を聴く仕事をしてきました私はこれまで、大手インフラ系企業で接客業を10年以上経験してきました。接客と聞くと、レジ対応や案内業務のようなものを想像する方もいるかもしれません。もちろん、そういう仕事もあります。でも実際の現場では、ただ商品やサービスを説明するだけでは終わりません。怒っている方。不安そうな方。何から話せばいいか分からない方。言葉が強くなってしまう方。本当は困っているのに、うまく伝えられない方。そういう方と向き合うことが、何度もありました。その中で感じたのは、人は必ずしも「正しい答え」だけを求めているわけではないということです。まずは、話を最後まで聴いてほしい。否定せずに受け止めてほしい。自分でも整理できていない気持ちを、一緒に言葉にしてほしい。そういう場面が、本当に多くありました。■ 「聴く」は、ただ黙っていることではない私は、話を聴くことは受け身だけの作業ではないと思っています。もちろん、相手の話を遮らないことは大切です。すぐに説教しないことも大切です。勝手に結論を押しつけないことも大切です。でも、それだけではありません。話している本人も、最初から自分の気持ちをき
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「私の経験、誰の役に立つんだろう」と思っていた話

いつもブログをご覧いただいている方、ありがとうございます。お気に入りやいいねの通知が届くたびに、まだ販売実績ゼロの自分の文章を読んでくれている人がいるんだと感じられて、素直に励みになっています。今日は、最近ずっと頭の中でぐるぐるしていたことを、正直に書きます。■ 「接客業しかやってこなかった私に、売れるものなんてあるのか」ココナラに出品してから、ずっと考えていることがあります。自分には、特別なスキルがありません。プログラミングができるわけでもない。デザインができるわけでもない。動画編集も、ライティングの資格も、何か専門的な技術を持っているわけでもない。私がやってきたのは、接客業です。大手エネルギー会社で11年。窓口に立って、電話を取って、お客様の対応をして、新人を育てて。それを、ただ続けてきました。ココナラを見ていると、すごい人たちばかりが並んでいます。デザイナー歴10年。制作実績500件。資格保有。受注3000件。その中で、「接客業をやってきました」という自分に、いったい何が出品できるんだろう。そう思って、何度も手が止まりました。■ 「これは商品にならない」と、自分で決めつけていた接客業で身につけたことを、書き出してみたことがあります。人の話を聞くこと。怒っている人を落ち着かせること。何を言いたいか分からない人の言葉を整理すること。新人に分かりやすく教えること。クレームの裏にある本当の感情を読み取ること。書き出してはみたものの、見返したときに思いました。「こんなの、誰でもできることじゃないか」接客をやっている人なら、みんなやっていることです。特別でもなんでもない。だから、これ
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