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すべてのブログから「#転職回数多い」タグの検索結果

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転職5回でも内定が出る人、1回で落ちる人。分かれ目は"説明の順番"だけ

「転職回数が多くて、職歴を話すだけで面接の時間が終わってしまう」「面接官から『一貫性がないね』と指摘され、どう返せばいいか分からなくなった」「短い在籍期間の会社があり、そこを聞かれるのが怖くて面接でガチガチになってしまう」転職回数を重ねていると、書類選考を通過していざ面接に進んでも、職歴のツッコミにどう答えるべきか頭を悩ませてしまいますよね。「こらえ性がないと思われるのではないか」「またすぐに辞めてしまうのではと疑われている」と感じると、どうしても受け身で言い訳がましい回答になりがちです。実は、プロの視点でお伝えできるとすれば、転職回数が多いこと自体が致命的な不採用理由になるわけではありません。面接官が本当に知りたがっている「一貫した動機」や「会社選びの軸」を、上手く言語化できていないことが本当の原因です。オンライン面接練習を通じて、これまでの経歴のストーリーを綺麗につなぎ合わせるコツを掴めば、面接官の不安を安心へと変えることができるようになります。■結論|転職5回でも内定が出る人は、"説明の順番"が違うだけです 20年間、5,000人以上の面接を見てきた私が断言します。 転職回数の多い人が落ちるのは、「経歴」のせいではありません。 「説明する順番」を間違えているからです。 不採用になる人の9割は、こう話します。 「1社目では○○をやっていて、その後△△の理由で2社目に移り、3社目では……」 これは時系列順の説明、つまり"履歴書を読み上げているだけ"の話し方です。面接官は途中で迷子になり、最後に「結局、この人は何がしたいの?」と疑問だけが残ります。 一方、内定が出る人は、逆の
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🚨外資転職で一番多い失敗は、「応募しないこと」です。

「もう少しCVを直してから。」「LinkedInも完璧にしてから。」「もう少し英語を勉強してから。」外資転職を目指す方から、本当によく聞く言葉です。でも、実はこれが一番もったいない。私はこれまで、外資で仕事をしながら多くの転職活動を見てきました。その中で感じるのは、落ちる人より、応募しない人の方が圧倒的に多い。ということです。書類は80点。LinkedInも80点。英語もまだ完璧ではない。だから応募しない。その間に、募集は締め切られます。一方で、内定を取る人は意外とシンプルです。もちろん準備はします。でも、「完璧」を待ちません。応募しながらCVを改善し、面接を受けながら話し方を磨き、エージェントと話しながら市場価値を知っていきます。転職は、一度ですべてを完成させるものではありません。動きながら完成させていくものです。だから私のサービスは、英文CVを作って終わりではありません。7日間、一緒に応募準備を進めながら、「応募できる会社が明確になります。」「外資転職でやるべき順番が分かります。」「リクルーターから連絡が来ても慌てません。」「自分の市場価値が見えるようになります。」7日間で以下を整えます!✔ CV✔ LinkedIn✔ 応募企業の選び方✔ エージェント対応✔ 応募戦略「応募できる状態」を一緒につくります。完璧だから応募するのではありません。応募するから、完成に近づいていく。もし今、「まだ準備不足だから…。」と立ち止まっているなら、その一歩を、一緒に踏み出してみませんか?✨初めての外資転職お任せください!7日で応募でへ導きます🎯未来への投資始めてみませんか?
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🚨外資転職!職歴がバラバラでも、外資では武器になります!

🚨その職歴、散らかって見えるだけかもしれません「職歴がバラバラで、自信がない。」そう感じているなら、実はそこが弱点ではありません。本当に損しているのは、“見せ方が整理されていないこと”です。実務で多くのレジュメを見てきて思うのは、経歴そのものが弱いのではなく、“見せ方”で損をしている人が多いということです。---たとえば、経理、事務、営業サポート、FP&A、海外とのやり取り。こうした経験がある方は、本人の中では「バラバラ」に見えていても、採用担当の目線で整理すると、まったく違う見え方になります。大事なのは、全部を同じ強さで並べることではありません。どの経験を前に出すか。どこを補足に回すか。何を“あなたの軸”として見せるか。ここが決まるだけで、印象はかなり変わりますが、とりあえず、今までの業務内容を羅列してるひとが多いです。📢ストーリーって自分では見えにくいのです。---この状態でいきなり英文CVを書き始めると、どうしても情報が均等になりすぎて、軸がぼやけます。すると採用担当者には、「経験はあるけれど、結局何が強みなのか分からない」という印象だけが残ってしまう。---私は米系・仏系グローバル企業で15年間、Senior Financial Analystとして勤務し、海外本社との実務、レポーティング、交渉、意思決定支援に携わってきました。その中で強く感じたのは、外資で評価されるのは「きれいな経歴」ではなく、相手に伝わるように整理された経歴だということです。職歴に自信がない方ほど、実は伸びしろがあります。なぜなら、見せ方を整えるだけで、印象が大きく変わるからです。---私の
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🚨「転職回数が多い=不利」は本当?「転職回数が多い=ダメな人」?

📈「転職回数が多い=不利」は本当?まず、これを言っておきたい。外資において、転職そのものはネガティブではありません。 💼もちろん、短期間での転職が何度も続くなど、個別に見られるケースはあります。(💌R. GlobalのCV再設計サービスでは、そういったケースの場合の魅せ方も考慮して作成します!)でも、「転職回数が多い=ダメな人」という日本企業的な見方を、そのまま外資に持ち込む必要はありません。私自身、外資で15年ほど働いてきましたが、「何社経験したか」だけで、その人の価値が決まるとは思っていません。むしろ気になるのは、その複数の経験が、CV上でどう見えているか。ここです。🔍🔍英文CVは過去の職歴を全部保存するための資料ではありません。転職経験が多い人ほど、「せっかく経験したんだから全部書こう」となりやすい。すると、職歴は豊富。経験も多い。でも……「で、この人は何が強いの?」となることがあります。😂問題は、転職回数ではなく、そのキャリアをどう見せるか。英文CVは、過去の職歴を全部保存するための資料ではありません。応募先に対して、「私はこういう価値を提供できる人材です」と伝えるための資料です。だから、転職回数が多い方ほど、英文を直す前に、どの経験を残すのか。何を前に出すのか。どう一本のキャリアとして見せるのか。を考える必要があります。💌R. Global の英文CV再設計サービスR. Global の英文CV再設計サービスでは、単に英文をきれいにするだけではなく、職歴の棚卸し → 強みの整理 → 応募先に合わせた見せ方まで含めて、CVそのものを組み直します。「転職回数が多いから不利
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🚨​その英文CV、外資では3秒で捨てられてるかも

💡書類で落ちる人の8割は、自分では原因に気付いていません。「英文CVを直したのに、なぜか書類が通らない。」そんな時、必要なのは“もっときれいな英語”ではなく、どこで損をしているかの特定です。このサービスでは、英文CV・職務経歴書を拝見し、📈書類通過率を下げている原因を3つに絞ってお返ししています。今回は、実際の📩返信イメージが伝わるように、どんなアドバイスが届くのかを少しだけご紹介します。---📈たとえば、実際の診断はこんなイメージです📌① 改善ポイントProfessional Summaryが抽象的で、応募ポジションとの関連性が伝わっていません。最初の数行で、「何年の経験があるのか」「どの領域が強いのか」「何を売りに応募しているのか」が見えないと、第一印象で損をします。📌② 改善ポイント職務内容が業務の羅列になっており、成果や貢献が見えてきません。単なる“担当業務”ではなく、その経験で何を変えたのか、どこに価値があったのか、そこが伝わるように整理する必要があります。📌③ 改善ポイント複数職種の経験を、強みとして見せ切れていません。職歴が複数ある方ほど、全部を均等に書くと軸がぼやけます。本当に前に出すべき経験を決めるだけで、見え方は大きく変わります。📄総評のイメージレジュメ全体として、「経験が不足している」のではなく、経験の見せ方で損をしている印象です。少し整えるだけで、採用担当者が受ける印象はかなり変わります。---📩このサービスでお返しするものご購入後は、CVや職務経歴書を見たうえで、* 書類通過率を下げている原因3つ* 必要に応じたワンポイントアドバイス* どこを優先して
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🚨英文CVだけ完成しても、転職が始まらない理由。

「英文CVは完成しました。」でも、その次は?* どの求人に応募する?* LinkedInはこのままでいい?* エージェントには何を伝える?* この求人、本当に自分に合っている?* 応募順は?ここで手が止まってしまう方を、本当にたくさん見てきました。実は、外資転職はCVを作ることがゴールではありません。「応募できる状態」を作ることがスタートです。だから私は、CVだけを納品して終わるサービスではなく、🎯7日間で、外資企業へ自信を持って応募できる状態を一緒に目指すサービスを作りました。この7日間で行うのは、✅ 外資基準の応募書類パッケージ構築  (英文CVプラッシュアップ,Professional Summary作成)✅ LinkedIn改善アドバイス✅ 応募企業・求人の選び方✅ 応募戦略の整理✅ エージェントとの付き合い方✅ 7日間チャットサポート(最大10往復程度)✅ あなた専用の「外資転職戦略レポート」納品(2〜3ページ)期間中、分からないことはチャットで相談できます。転職活動で一番もったいないのは、「準備が完璧になってから応募しよう」と考え、何週間も動けなくなること。7日後には、「この会社に応募しよう。」「このCVで出してみよう。」そう思える状態まで、一緒に進めます。外資転職は、情報戦であり、行動した人からチャンスをつかみます。もし今、「何から始めればいいか分からない」と感じているなら、その7日間が転職活動の流れを変えるきっかけになるかもしれません。7日で外資へ自信を持って応募できる状態まで伴走します🎯未来への投資始めてみませんか?
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🚨そのCV、直す前に「自分の売り方」決まってますか??💔

📢そのCV、直す前に「何を売るか」が決まっていますか?英文CVや職務経歴書を見ていて、よくあるのがこのパターンです。「英語は直したい。」「でも、何を一番アピールすればいいのか分からない。」実はここで止まっている方、かなり多いです。そしてこの段階で迷ったまま書き始めると、CV全体がぼんやりしてしまいます。採用担当者に伝わるのは、“どれだけ経験があるか” ではなく、“この人は何屋なのか” です。---例えば、こんな経歴の方がいます。* 経理* 事務* 営業サポート* FP&A* 海外企業とのやり取り経験自体は豊富でも、全部を均等に書くと、逆に軸が見えなくなります。その結果、「結局この人は何を強みにしたいの?」となってしまう。これは英語の問題ではありません。“見せ方の軸” の問題です。---📌こんな方に向けたサービスですこのサービスは、CVを直したい方というより、まず自分のキャリアの“売れる軸”を決めたい方に向けています。たとえば、📌 経歴がバラバラで、何を主軸に出すべきか迷っている📌 外資向けに応募したいが、どこを強みとして見せるべきか分からない📌 英文CVを書く前に、まず方向性を整理したい📌LinkedInや職務経歴書を作る前に、アピール軸を固めたい📌 自分では強みが分かっているつもりでも、第三者目線で整理してほしいこういう方には、かなり相性がいいはずです。---📩このサービスでお伝えすること本サービスでは、ご提出いただいた職歴やCV、今後の希望職種などをもとに、「一番売れる軸」 を整理します。たとえば、📌どの経験を前面に出すべきか📌 採用担当に刺さりやすい見せ方はどこか
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