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なめんなよ!

今朝、会社に着くなり、「○○さ~ん」と呼ばれた。声の主は、同じ課の男性。「○島さんの荷物届いている?」と。家を出るのが遅くなり、始業時間ギリギリに着いたところにだ。一呼吸おいて、心の準備ができたところで言って欲しいのが本音でも、相手にそんな配慮はない。わたしが来るのを今か今かと待ち構え、姿を見つけた途端呼び止めたのだろう。〇島さんという名前に見覚えがなく、「きてません」と答えるわたし。それに対し、「〇藤さんにそう言って」と言われ、伝えに行くと、〇日に届いていることになっているとのこと。彼女の机の上の書類を見ると、○○病院と書かれている。「○○病院分の荷物なら届いています。」と答えるわたし。最初から○○病院の〇島さん宛と言ってくれさえすればすぐにわかったのに・・・。同じ課の男性に「〇島さんの〇の字も書いてないんですよ。」と言うも、「〇藤さんに言って」だって!この男性に先週末、すごく立腹していることがあった。配達する荷物がなかなか届かなく、イライラして待つ彼。届いたと思ったら、「○○さん今やってることがあるから車に積んどいて」と指示が飛ぶ。量の多い荷物を工夫して積み、もうすぐ終わりという頃に現れた彼は、「あといくつ?」と手伝い始めた。早く出たいものだから急かす急かす。後から在庫を調べると一つ多い。さっき積んだ荷物が一つ少なかったのではないか?と彼に連絡を入れる。案の定、一つ少なく積んでいたのだが。帰ってくるなり、「○○さんがミスった」と課の他の人に言っている。散々自分が急かしたくせに!!それもあって今朝は不機嫌だった。彼から内線電話がきた。暇だと思ったのか「○○さん手伝って」と言っ
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