絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

23 件中 1 - 23 件表示
カバー画像

今後、映像と音声は信じられなくなる-ディープフェイクについて

みなさんは先週の「カズレーザーと学ぶ」をご覧になりましたか?今週ではなく先週のですよ。テーマの一つが「ディープフェイク」だったのですが、なかなか面白かった。簡単に説明すると今後、映像と音声は信じられなくなるという話です。まず、「ディープフェイク」について説明しましょう。ディープフェイクとは、ディープラーニング(AIの深層学習)とフェイク(偽物)を組み合わせた造語で、動画の中の人の顔を別の人の顔に入れ替える技術です。要するに、AI技術を応用して画像の顔を差し替えたり合成したりすることで、最近では動画中で発する言葉に合わせて口を動かしたり表情を変えたりと、まるで本人が話しているのと区別がつかないレベルにまで技術が進歩しています。さらに複数の人間を合成した架空の人間を思い通りに作り上げることもできるとのことです。たとえば、中国の国営メディアである新華社通信はAIのアナウンサーを本格的に起用したことで話題になりました。そして、当然ながら、この技術は悪用できます。2018年にはアメリカの元大統領であるオバマ氏、2019年にFacebook・CEOのマーク・ザッカーバーグ氏のディープフェイク動画が公開されました。今後、こうした影響力のある著名人の映像をディープフェイクで作り出し、とんでもない発言をさせ、社会を大混乱に陥れるといった事態が起こる可能性があります。そして、このディープフェイク技術は、すでに一般向けの動画作成アプリが登場しています。要するに「チープフェイク」と呼ばれる低精度のフェイク動画であれば個人でも作成できるわけです。かなり粗が目立つものの素人目に見て瞬時に偽物だと判断するの
0
カバー画像

テクノロジー「偉人のペット」

【クマとパグ】 アメリカ独立宣言をした 第3代元大統領のジェファソンは クマの「グリズリー」の子供を 2匹も飼ってました。 しかし柵の中で飼ってた為 熊が成長すると逃げ出して 自分の家の庭を歩き回り 政界で悪評が立ち始めました。 そこで友人にクマを引き渡し 飼う事を断念しましたが 引渡し前に柵を壊し家族を襲った為 射殺されてしまいました。 ナポレオンの妻ジョセフィーヌは パグと言う犬を飼ってましたが とてもおとなしくて有名パグなのに 妻以外狂暴でなつきませんでした。 ナポレオンの結婚当初は ジョセフィーヌと布団で寝てると しょっちゅうパグに足を噛まれて 大変だったそうです。 この事をジョセフィーヌに言うと 「パグが嫌なら他の所で寝れば」 そう冷たくあしらわれてしまい どうにもならなりませんでした。 このパグをナポレオンは とても嫌いだと友人に愚痴り ナポレオンよりパグを選ぶ妻も かなり強気な女性と言ってました。 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【シカとインコ】 デンマークの天文学者 「ティコ・ブラーエ」のペットは ヘラ鹿と言う角がとても大きな 世界最大の鹿を飼ってました。 ティコの飼ってた鹿は 犬の様にとてもディコになついてて ディコの後ろをいつもついて回り 愛犬のように接してたそうです。 しかしこの鹿は 凄くお酒が大好きな珍しい鹿で パーティーの時など1番最初に お酒をグイグイ飲み干してました。 そしてべろべろに酔っぱらって 客人を大笑いさせてましたが ある日酔った勢いで階段を上り 転落して死んでしまいました。 第7代アメリカ大統領の 「アンドリュー・ジャクソン」は
0
カバー画像

フランスでは不倫恋愛をしても大統領になれる件

フランスのマクロン氏大統領は39歳で就任し、フランス史上最年少の大統領ですが、その若さ以上に注目されているのは、24歳年上のブリジット夫人とのロマンスですね。そのためか、大統領夫妻は特に女性たちに人気があります。今日は彼らのラブストーリーをご紹介しましょう。2人が初めて出会ったのはマクロン氏がまだ15歳の高校生の時です。当時、ブリジットさんは39歳。マクロン氏が通う高校の国語の教師で、演劇サークルの顧問でした。さらに、既婚者で、子どもも3人。このブリジットさんにマクロン氏は恋をします。そして、17歳の時に告白し、恋愛関係になりましたが、さすがにこの恋は実らず、マクロン氏の両親は彼をパリのエリート校に転校させました(ブリジットさんがマクロン氏の将来を案じてパリのエリート校への転校を勧めたという説もあります)。しかし、マクロン氏は「将来、必ず戻ってきてあなたと結婚する」と宣言したといわれています。そして月日が経ち、エリート銀行員となった29歳のマクロン氏は、すでに離婚していたブリジットさんと結婚、夫婦となります。この時、ブリジットさんは53歳。ちなみにブリジットさんの子どもは長男、長女、次女の3人ですが、この長女とマクロン氏は同級生でした。この長女が「同級生でものすごく頭のいい男子がいる」と言ったのが、ブリジットさんがマクロン氏の存在を知るきっかけだったという話もあります。2人の間に実子はいませんが、もちろんマクロン氏はそんなことは気にしません。この二人の話は有名で勿論、ほとんどすべての国民が知っています。そして、上に書いたように、特に女性たちに支持されているのです。しかし、日本で
0
カバー画像

「アメリカ史について!💜」🎾🚴‍♀️🏓⛳⚔️😎😍

◆アメリカって何⁈日本と関係の深いアメリカ合衆国は、いい意味でも悪い意味でも世界に君臨しています。それはゆるぎない事実です。でも、国の歴史は250年に足りません。アメリカがなぜここまで大きくなったのかは、意外と知られていません。「戦争して原爆まで落としたアメリカと、日本はどうやって関係を深めたのか?」「そもそも日本とは民族や文化もまるで違うアメリカとは、どんな国?」という疑問が出てきます。つまり、アメリカを、独立したとか、南北戦争があったとかという断片てきに把握しているだけで本質的なところでのアメリカという国が見えていないはずです。それに対比して日本は?という事もです。故に、アメリカがどんな背景を得て、今に至ったのかという事を把握することが、アメリカという国が見えてくると思っている次第です。まず、アメリカ合衆国の4っつの秘密と題して①戦争を繰り返して大きくなったアメリカ。しかし、初代大統領のワシントンは「他国と同盟せず、戦争に巻き込まれない外交」と言い残していました。②独立時の国土は東海岸の13州のみ。ところが、ナポレオンが「ルイジアナを買わないか?と持ち掛けてきて国土面積は一気に倍増しました。⓷日本だけでなく世界中で「権威のある大学」とみられているハーバード大学。実は植民地時代に宗教指導者を養成する目的で創設されました。④イギリスの植民地だったアメリカでは、なぜかスペインの「ドレラ」が現在のアメリカの通貨「ドル」のもとになるのです。次に「新大陸の発見」です。海を眺めていると、沖合からマストが現れ、しばらくすると船の全体が見えてきました。「ヨーロッパの人々」は、船体が小さな点か
0
カバー画像

support dog日記:円安139円についての話

円安進んでますね。株価は昨日は最後下がったけど、30000円超えをキープしてまだ、上がるでしょう。ドルで商売や資産運用している方は、嬉しい情報ですね。今からは大統領選挙が熱くなります。どうなるでしょうか?不屈のトランプ氏、日本にとってはあまり人気がないと思いますがあの行動力や交渉力は勉強になると言いますか。見習わないといけないところもある気がしております。何にしてもとんでもない急激な値動きは心臓に悪いので穏やかな推移を願っております。しかし、我が家では、なんか買うものが高いとか、電気代が高いとか嘆いています笑確かにお給料は現時点で増えていないのでそう感じるでしょう。頑張って行こー今日もお仕事、頑張らせていただきます。メッセージお待ちしております。
0
カバー画像

ウクライナの大統領の演説、聞いたわ

こんばんは、あなたのまさ代ですすっかり春めいてきたと思ったら、寒さがぶり返した感じの3月23日ね。…夕方、ニュースを見ていたらウクライナ大統領の演説がオンラインではじまったの…それで、あの言葉に戦慄したわサリン大統領の話では、ロシアが生物化学兵器のサリンを使用するかもしれないってハナシ。当時の記憶を遡れば、サリンは当時の宗教団体が地下鉄に無差別にバラまいたもの…その宗教団体はロシアと関わりあったわ、確か。アタシは、就職活動中だったからよく覚えているんだけどあんなモノを、ロシアは使おうとしていることに愕然とするわ。いずれにしても、当時サリンで日本中がどれだけ酷い思いをしたのか、ご存じの方は多いと思うわ。まだ、ロシアがサリンを使うって決まったワケじゃないけど万が一、使用したら、ジャパンは徹底的にロシアを糾弾してほしいわ!なんか、今日は真面目なハナシになっちゃったけどたまには、いいわよね。もう、兎に角、戦争は、今すぐ終わってほしいわねそれじゃ、またねあなたのまさ代でした☆
0
カバー画像

血液型占>トランプ大統領A型に対する対応はどうすべきか

 血液型A型のトランプ大統領に対し挑戦的な対応は危険です。まずはこちらが譲歩することです。  かつて豊臣秀吉O型は、徳川家康A型に対して、兵力が10万人対3万人と大きな差があるので、武力で無理やり押さえつけようとしたら、窮鼠猫を噛む、で猛反発を受けて、「小牧・長久手の戦い」で負けてしまいました。  そこで困った秀吉はどうしたかというと、なんと下手に出て、自分の母親を家康に人質に出したのです。当時の最高権力者が、人質を、低階級者に差し出すなんてありえないことです。こうした場合、A型は最初に親切にされると弱いんですね。最初に譲歩されると、礼儀として、「こちらも譲歩しないといけない」、と思考するのです。家康は、格別の計らいに感謝し、秀吉の部下になることに応じたのでした。  また、脱獄王の白鳥由栄囚人に対して、「命が惜しければ捕まれ。」と挑戦的な対応をしていたら徹底的に反発されて、いつまでたっても捕まらなかったのが、たまたま若い警官が親切な対応をしたら「こんな自分に親切にしてくれるなんて嬉しい。」と言って、素直に逮捕されたのでした。  これらのことから血液型A型のトランプ大統領に対し「報復関税をするから関税を撤廃しないと報復関税をするぞ。」と挑戦的な対応をしても、逆に猛反発され、さらに関税を上乗せられてしまいます。そこで、対応はとりあえずは下手に出る作戦がおすすめです。  ちなみに、関税を上げるトランプ大統領の意図は「関税引き上げのインパクトを与えて注目をさせ、貿易不均衡を改善する話し合いをしたい。」ということです。単に「貿易不均衡を改善する話し合いをしたい。」と言い出しても、本気で応
0
カバー画像

USA

こんにちは季節は早くも立冬ですね急に空気が乾燥してきたので、とにもかくにも保湿&加湿ですアメリカ大統領選挙盛り上がってましたねネットで色々見てましたが、時差はあれトランプ圧勝でしたね候補者もさることながら、国民が民主党へNOを突きつけた感じコロナ以降の経済の停滞、インフレ、国境解放、他国間の戦争への介入など自国の問題を棚上げして民主主義を謳っても、国民からは結局そっぽをむかれた形かなあくまで私の感想です、、、あとは、政権を交代させるアメリカのダイナミズムと底力を見た気がします自由を重んじるお国柄で、なおかつ宗教も文化も異なる人々が生活していて州によっては法律が異なるという多様な国でありながら「USA」でまとまってしまう時のバイタリティとエネルギーはすごいなと思いましたタイムラグはあれアメリカの流れは日本への影響大なので今後も注目していこうと思いますそれではまた日々の色々をお届けできればと思います最後までお読みいただきありがとうございます
0
カバー画像

プーチン大統領が飛躍できたのは主役だから

 プーチン大統領は今まで思い通りの人生を歩むことができています。KGB(スパイ組織)に入りたいと思っていたら、大学で本当にKGBにスカウトされました。そもそもKGBは求人応募と言うのは無くて、KGBが欲しいと思った人物をスカウトする方法でしか採用していません。そしてKGBに入ったらみるみるうちに出世。紛争の対処をしたら、瞬く間に紛争終了。そのことで人気が出て大統領選に出馬したら当選。大統領任期が2期までしかできないという憲法のため、そのまま引退と思っていたら。一旦大統領を部下に任せ、その後大統領選に出馬するという方法でまさかの復活。さらに憲法を改正して永久に大統領ができるように作り替えました。こんなことを普通の一般の人(脇役)がしていたら、どこかで邪魔が入って、失脚や逮捕、あるいは暗殺されてしまいそうなのですが。プーチン大統領だけは、思い通りに事が運んでいます。それはなぜでしょうか。それはプーチン大統領は主役だからです。 すなわち、この世の中は一種のアカシックレコードというシナリオができていて、そのシナリオに沿って劇が繰り広げられているとのこと。劇である以上、そこには登場人物が存在し、それは大きく2種類に分かれます。すなわち、主役と脇役が存在します。  主役は劇の主役のように良い意味でも悪い意味でも目立つ存在で新聞に出るような人で、波乱の人生を歩みます。小説の主人公と一緒です。死にそうでなかなか死なないという特徴が有ります。よく偶然飛行機に乗り損ねたらその飛行機が墜落して助かったと言う例がありますが、そういう人は主役です。また、「有名人が乗る飛行機は墜落しにくい」という噂が有り
0
カバー画像

ロスノフスキ家の娘

1985年 福井君というNCRン位出入りしていた大学生アルバイトに教わったちょうどレッドオクトーバーを追えをよみおわるかどうかだったレッドオクトーバーは手に汗握って喉が渇いてヴォトカにレモンを絞って飲んでいたほどだ。そして終わってこの本を読んだ。 会社の仕事はたまらなくつまらなくもう、早く首にしてほしかった。何でこんな奴ばかりなんだと思った。ケインとアーベルを呼んで その後ロスノフスキ家の娘を読んだ方が良いアメリカにも日本にも見えない階層がある。ガラスの天井。石波君が首相やるのは傀儡 どうせ2025年7月の衆参都議会同実選挙で大敗を喫し首相の座を明け渡す そんなことはどうでもいい。何も実行しない日本という国は万葉の神が国策を企画して伊勢神宮が支配し、実の官僚が日本の国を経営し、排便にたかるハエが国会議員だ。取り換えはいくらでもわいてくる。トランプ君が2026年夏以降凶弾に倒れて2027年お葬式でトランプ君の娘のイヴァンカさんが大統領に立候補する「弔い合戦」いつの時代どこの国もこういうのは琴線に触れるわざと暗殺されるようなことを言い、政策にするもちろん政敵は中国にチップ貰っている民主党だ。父は民主党に暗殺されたのです。 と言ってしまう。3~4回未遂があって、自作自演とか言われるがついに暗殺されるそれで入院して、ケネディ家の人の副大統領職が臨時大統領となる全部イヴァンカさんを大統領にする布石物語は 世界同時金融恐慌ですさみ切った米国をどう立て直すかそのビジョンを父が亡くなってから遊説を始める大変だが、この本をよく読んだ方が良い
0
カバー画像

ロシア大統領プーチンの今の気持ちを「相手の気持ちリーディング」で鑑定

 ウクライナ戦争についてのロシア大統領プーチンの今の気持ちを「相手の気持ちリーディング」で鑑定しました。 <ロシア大統領の今の気持ち> 「当初は3日で決着がつくという話だったから、ウクライナ戦争に踏み切ったんだ。ところが、予想外の抵抗に遭ってしまって驚いたよ。プライドがあるので、今更、間違いを認めたくないから撤退なんてできなくて困っている。かといって辞任もできない。もし辞任したら、絶対に逮捕されるよ。そもそも、俺は当初の任期で大統領を辞めようと思っていたんだが。韓国大統領が辞任したら逮捕れているのを見たら、辞めるに辞められないよ。一応、逮捕されないように、在任中のことについては無答責で逮捕されないという法律を作ったんだけど、それだけでは信用できないね。法律は後の人間がどうにでも変えることができるからね。実際に、俺も大統領の任期が終身になるまでできるように憲法改正したんだ。権力さえあれば、法律どころか憲法改正まで簡単だよな。もし、大統領を辞めて権力を失ったら、逮捕されるのが見えているから、自分には大統領辞任と言う選択肢は無いね。辞任するくらいなら、核兵器を使って世界を破滅させて俺の崩壊と道連れにしてやるさ。」 <解説>  西側のマスコミでは、ロシア大統領プーチン辞任するというような憶測をしている方もいますが。この彼の心情を見る限り、辞任と言う選択肢は全く無さそうですね。たとえば、追い詰められて辞任しなければならないような局面になれば、彼は辞任を選択するのではなく、核戦争で全世界の人間と心中を図る可能性の方が高いのでは、、と出ています。 ※なお、日本で核戦争の影響はあるのかなど、詳
0
カバー画像

プーチン大統領が飛躍できたのは主役だから

 プーチン大統領は今まで思い通りの人生を歩むことができています。KGB(スパイ組織)に入りたいと思っていたら、大学で本当にKGBにスカウトされました。そもそもKGBは求人応募と言うのは無くて、KGBが欲しいと思った人物をスカウトする方法でしか採用していません。そしてKGBに入ったらみるみるうちに出世。紛争の対処をしたら、瞬く間に紛争終了。そのことで人気が出て大統領選に出馬したら当選。大統領任期が2期までしかできないという憲法のため、そのまま引退と思っていたら。一旦大統領を部下に任せ、その後大統領選に出馬するという方法でまさかの復活。さらに憲法を改正して永久に大統領ができるように作り替えました。こんなことを普通の一般の人(脇役)がしていたら、どこかで邪魔が入って、失脚や逮捕、あるいは暗殺されてしまいそうなのですが。プーチン大統領だけは、思い通りに事が運んでいます。それはなぜでしょうか。それはプーチン大統領は主役だからです。 すなわち、この世の中は一種のアカシックレコードというシナリオができていて、そのシナリオに沿って劇が繰り広げられているとのこと。劇である以上、そこには登場人物が存在し、それは大きく2種類に分かれます。すなわち、主役と脇役が存在します。  主役は劇の主役のように良い意味でも悪い意味でも目立つ存在で新聞に出るような人で、波乱の人生を歩みます。小説の主人公と一緒です。死にそうでなかなか死なないという特徴が有ります。よく偶然飛行機に乗り損ねたらその飛行機が墜落して助かったと言う例がありますが、そういう人は主役です。また、「有名人が乗る飛行機は墜落しにくい」という噂が有り
0
カバー画像

トランプ大統領の相手の気持ちリーデイング

 トランプ大統領は大統領の2期目になってから関税政策、戦争と次々に過激な行動になっています。そこで、トランプ大統領の気持ちを相手の気持ちリーデイングで鑑定しました。 <トランプ大統領の気持ち> 「前回の大統領の時は、考えがあっても、色々なことを考慮するとためらってしまって行動できなかったが。今回は年齢的にもこの先がなく大統領としても最後なので、先々の色々なことを考えなくても良いので、思い立ったらできるだけ実行したいと思っているんだ。相互関税のことは良い考えだと思ったんだが、裁判所に止められてしまった。残念だ。これにくじけずに、イランのことや、グリーンランド、北朝鮮の事等も、今後も思い立ったら出来るだけ積極的に行動しようと思う。」 <解説>  前回の大統領の時には、思い立っても行動をするのをかなりためらっていたものの、死期も近い、大統領の任期も先が見えているので、ためらう必要がなく、思い立ったらできるだけ行動しようと思っている、、、と出ています。今後も世界がびっくりするようなことを次々にやりそう、、、と出ています。 ちなみに、思い立っても、大胆な行動できないのが普通です。もし行動しても周りから抑えられて、潰されるのが普通ですが。それが通るのは、トランプ大統領がアカシックレコードの主役だからです。主役脇役鑑定の詳細は下記。
0
カバー画像

日記「修羅の国と初期化」

【修羅の中国】11日に中国広東省珠海市で62歳の男が離婚後の財産分与の裁判で1審2審とも理不尽な判決が出て怒り車で暴走し35人死亡と言うニュースがあった当初中国裁判所のHPには正しく書かれ公開してたが一昨日突然これが消され離婚後の財産分与に不満と直されてて国民の司法不信を回避しようとしてた10月に広東省広州市で男が小学生3人を刃物で襲った事件でも裁判所や検察が男の訴えを全く聞かなかった事がありこの事でも司法の不平等さが出てたしかも中国で起こる多数の死亡事故は絶対35人以上にはならずその理由は35人以上の死亡者を出した所の市長は罰せられるから35人以上は報告しない更に被害者が生きてると保証が発生し被害者が死ぬと死人には保証できないと言う理由で保証が無く罪も軽いので下手に生きてたら迷わず殺してしまうアワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ11日雲南省騰衝市で日本人観光客がホテル宿泊を断られる事があったがここは日中戦争の激戦地で日本人に憎しみがある人ばかりであり得る事この地域の人はホテルの行動を賞賛し中国のSNSでも立派だと言われてたがでも中国人の半数は間違った反日だとまともな事を述べる人もいて良かったε-(゚д゚`;)フゥ…〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【0からの構築】最近トランプが大統領になり石破氏が総理大臣になり安倍氏がゴルフを通じトランプと関係を深めたが石破氏はゴルフが得意でない事が懸念されてたでも石破氏はゴルフ程度の関係でなくもっと深く関わり合える必殺技があり石破氏はトランプと同じキリスト教でしかも2人とも同じプロテスタント派アメリカは日本と違い宗教の共通点は親戚位の
0
カバー画像

テクノロジー「人よりAI大臣」

【蔓延する汚職】 アルバニアというバルカン半島の南西に 存在する共和国で人ではなくAIによって 作られた「ディエラ」という女性AI型の ロボットが大臣に選ばれました ディエラ大臣の役目とは公共入札と言う 国や市が工事や仕事を頼む時どの会社に 任せるかを公平に決める制度を行うとき 管理するのが仕事になってます 人間の大臣だとわいろやプレゼントとか 名誉を与える等の事で不正に利益を得て その会社の公共入札参加時には優先的な 利益を与える事が出来ます 更に脅迫で脅して従わせ受け入れてさせ そういう事がこの国は日常茶飯事で起き 汚職が横行してましたがAI ディエラでは そんな不正を一切受け付けません アルバニアではこれまで多くの政治家が 汚職で権力を悪用して不正に利益を得て これにに関わり全員法律違反してるので 互いに弱みを握り合い隠し続けてました 2022年にはエルバサン焼却炉事件という 公共事業の汚職でレフテル・コカ元環境 大臣が起訴され2025年に懲役6年8か月の 刑が確定したのです 2025年7月にはサリ・ベリシャ元首相も 不動産取引に関する汚職の裁判が始まり 次々に汚職政治家が摘発されその裏には マフィアの存在もある事が解りました 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【ディエラの支配国】 更にアルバニアは麻薬や武器の密売する 犯罪組織の拠点とも言われて汚職が国の 中心部まで深く根深く広がりこの状況を 何とかしようと首相が行動してます 現在のエディ・ラマ首相は2030年までに アルバニアをEUと言う欧州連合からなる ヨーロッパの国々達が集まって協力する 組織に加盟させたいと
0
カバー画像

関税大好きトランプ氏を占ってみました!~再びホワイトハウスに戻った彼の心の奥をひもとく~

皆さまこんにちは🌞今日もお元気でお過ごしでしょうか?さて、本日のお題はズバリ「関税大好きトランプ氏を占ってみました!」2024年の選挙戦を勝ち抜き、2025年1月には再びホワイトハウスの扉を開けたトランプ氏。そして案の定(?)、今度もまた、ガンガン動き出しています。その中でも、やっぱり注目されたのが、そう、「関税」です。「やっぱりきたか……!」と世界中が思ったとか思わなかったとか。でも、ただの“再登場”では終わらないのがトランプ氏のスゴイところ✨ということで今回は、そんな“第二幕・トランプ劇場”を、占いの観点からこっそりのぞいてみました🔮ニュースでは見えない心の奥の奥。そこにはどんな運命のストーリーが流れているのでしょうか?やっぱり「俺がやらなきゃ!」という使命感がすごい!トランプ氏の運命の流れを読んでみると、2025年の彼にはとにかく「再構築」というテーマが強く出ています。自分が築いてきたものを、もう一度立て直したい。誰かに任せるより、自分の手で直接動きたい。そんな強いエネルギーが、関税政策という形で表に出ているように感じられます。この方はもともと、「自分の力で形にしたい」という“土台作りの魂”がとても強いんです。「誰かの決めたルールに従う」よりも、「自分でルールを作ってしまいたい」タイプ。だから、関税も「今のままじゃダメだ!」と感じたら、すぐに行動に移してしまうのですね。自由を愛する心は健在。だからこそ、ぐいぐい進む!ただ、それだけじゃありません。彼の中には、“自由への強い憧れ”も根強くあります🌍💨「縛られるのはキライ!」「新しいことをやってみたい!」そんな冒険心が、再登場
0
カバー画像

韓国で今何が起きているのか

韓国で起きた軍事騒動について。 まず皆さまの今回の一連の出来事に対する認識が軍事騒動なのか、クーデーターなのか、大統領が戒厳令を発動したという事件なのかによって説明する切り口が変わる。(要は理解度によって必要な説明事項が変わるってこと。) ただ、今回の事件を一言でいうなら、“韓国大統領による空回り緊急政策がもたらした混乱”であると言える。 どういうことかを順番に話していく。 まず、前提背景として、韓国大統領の属する現在の与党は非常に求心力が低く、以前から問題視されていた。日本で分かりやすく例えるなら現在の韓国大統領は石破総理であると言える。当選時も議席数の過半数を占有できない少数与党として誕生し、アメリカの中間選挙のようなものである国会議員選挙が2024年4月に開催されたが、こちらでも少数与党としての立ち位置を変えることができず、野党と協力しながら行政運営を実施することを強いられていた。そしてそんな現在のユン大統領が率いる与党は対北朝鮮強硬派かつ対日本穏健派である。 ここまでを前提知識として知っておいてもらいたく、その上で今回何があったのかを簡潔にまとめていく。 韓国には戒厳令と呼ばれる大統領が国の憲法を一時停止にして憲法改正したり、行政の決定権を大統領に集中させたりすることができる魔法みたいな制度がある。いわばハリーポッターでいうインペリオ状態。(わからなかったらすっ飛ばして、関係ないから笑)この絶対服従をしてどんな憲法改正をしたかったかというと対北朝鮮に強気な施策を考えて実行したり、対北朝鮮に対して甘い考えを持つ反逆分子を弾圧したかったという。そしてここで出てくる疑問が「な
0
カバー画像

10%の人しか知らない情報>トランプ大統領が不思議に人気が出て大統領に再選出来たのは主役だから

 2024年11月、トランプさんが圧倒的な強さで大統領に再選されたのは主役だからです。  主役のため、彼の前に立ちはだかるライバルを抜いて圧倒的な強さで大統領に再選されたのです。  すなわち、この世の中は一種のアカシックレコードというシナリオができていて、そのシナリオに沿って劇が繰り広げられているとのこと。劇である以上、そこには登場人物が存在し、それは大きく2種類に分かれます。すなわち、主役と脇役が存在します。  主役は劇の主役のように良い意味でも悪い意味でも目立つ存在で新聞に出るような人で、波乱の人生を歩みます。小説の主人公と一緒です。死にそうでなかなか死なないという特徴が有ります。よく偶然飛行機に乗り損ねたらその飛行機が墜落して助かったと言う例がありますが、そういう人は主役です。また、「有名人が乗る飛行機は墜落しにくい」という噂が有ります。これは有名人に主役が多いからです。  また、良い面に働くと爆発的な飛躍の可能性があります。よく、オリンピックで、事前の実力がそうでもないのに、あっさり、金メダルを取ってしまうのがこういう人です。脇役がいくら頑張ってもなかなか金メダルは取れないのに、主役はさほど努力しないでもあっさり金メダルを獲得します。ある会社員がトントン拍子に出世した例が有ります。確かにその人は実力はあるのですが運にも恵まれていました。その人の昇進の妨げとなるライバル達が次々に病気や不祥事などで失脚してしまうのです。実はこういう例は極めて多くなっています。たとえば、脇役の明智光秀、柴田勝家、織田信長、石田三成は、主役である豊臣秀吉や徳川家康の出世、天下取りの踏み台の結果
0
カバー画像

トランプ新大統領就任:移民対策と関税強化

■ドナルド・トランプ氏が米国第47代大統領に就任 - その政策とは?2025年1月25日、米国の第47代大統領にドナルド・トランプ氏が就任しました。彼の就任初日には、移民政策や外交、エネルギー政策において、前政権の方針を強く批判し、急進的な改革を進める意向を示しました。本記事では、トランプ新大統領が就任初日で発表した政策と、その影響について深掘りしていきます。■トランプ大統領の移民政策トランプ大統領は、就任初日から移民政策の強化を宣言しました。特に注目すべきは、「不法入国を即座に阻止し、何百万人もの外国人を送還する手続きを開始する」との発言です。さらに、メキシコとの国境に軍を配備し、国境の安全を強化する方針を打ち出しました。この政策は、米国国内での治安を守るための強硬策として注目されています。■エネルギー政策と国家非常事態宣言トランプ氏は、エネルギーに関する国家非常事態を即時宣言すると発表しました。この宣言により、米国のエネルギー独立を加速し、国外からのエネルギー依存を減少させることを目指すとしています。特に、再生可能エネルギーへの移行よりも化石燃料産業の強化が優先される可能性が高いと予測されています。■貿易政策と関税の引き上げトランプ氏は、カナダとメキシコからの輸入品に対して25%の関税を課す意向を示しました。これは、両国が米国への不法移民や麻薬の流入を容認しているとし、貿易摩擦を強化する方針を打ち出したものです。また、2月1日から中国からの輸入品に10%の関税を発動することを検討しており、これにより米国国内の物価上昇が予想されます。関税の引き上げは、インフレの圧力を高める可
0
カバー画像

やっぱりトランプは賢いねー

「俺がルールブックだ!」。トランプがツイッターにおん出されて腹たちまぎれに作った自分専用のSNSが上場することになり4500億円の儲けだそうな。焼け太りじゃん。しかし、これはある意味真理をついている。すなわち他人の考えたシステムに入る場合、当然他人の考えた、他人の思うがままの他人にとって有利なルールに従わなければならない。他人の考えたシステムに参加する例で最悪なものが以下の通りの投資詐欺だ。これに対して「俺がルールブックだ!」と言わんばかりに自分のテリトリーで自分の得意なことで勝負すれば必勝であること、このことはロマンス詐欺の真田マジックの話で示した通りだ。それではトランプのように自分の考えたこと、自分に投資して大成功!「俺がルールブックだ!」になりたい人、作りたい人は、                  こちら↓をどうぞ。<後日談のオチ>自分に投資して焼け太りだったはずのトランプだが、なんと上場後に赤字経営だったことが発覚。株価がむちゃむちゃ下がったんだって。天網恢々、疎にして漏らさず。結局他人任せの経営だったみたい。ここからわかる教訓は1、悪いことはできないねー。2、やっぱり他人(ひと)任せはダメ。結局他人任せは、自分に投資したようでいて、実際は他人への投資なっているかもしれないっていうことだね。気をつけようね。
0
カバー画像

日記「ゴミの日とSNS」

【ごみの日】 先週最後のゴミ捨て日にゴミを出し忘れ 満タンになったゴミ袋を次の回収日まで 台所に置いておかなくなってしまい とても目障りな邪魔者になってしまった (ノД`)・゜・。 ゴミ袋にしてる物はスーパーの大袋で GW期間中という事もありごみの量が いつもより多くスグ満タンになって この期間中2袋目に突入してた 俺の所のゴミ収集日は火曜と金曜で いつもならそんなにゴミが出ないから 火曜日のみ出せば全然間に合い 金曜日に出す事が無い この習慣が付いてたせいで 先週金曜日のゴミ収集日に出し忘れ 今週の火曜日まで出せなくなり 満タンの1袋がとても目障りになった 仕方ないので次の火曜日まで我慢し こないだの火曜日にゴミを出す時には 3袋分までゴミが溜まってしまい 小さい台所がゴミ袋で占領された なのでこの日たまった3袋と まだ半分位しか溜まってない4袋目も 全部ゴミの日に出してすっきりさせ とても気分が良くなってしまう °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° やっぱごみ袋が1つでも部屋にあると ごみ屋敷みたいな気分になってしまい その間ゴミ袋がずっと気になって 落ち着かないから気分が悪かった 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【モシトラ】 最近「Bluesky」と言う昔のTwitterと ほとんど同じのSNSを始めて見たけど 外国人ばかりで全然フォローされず 俺の投稿場所がとても寂しくなってる しかしブルースカイ自体少数のSNSで まだ全世界で500万人位しかいなくて フェイスブックやXと比べると まだまだ小さなSNSだった でもこの先人気なSNSになる事期待し 先行投資と言う意味で投稿して
0
カバー画像

「アメリカ合衆国第45代大統領!💜」🎾🚴‍♀️⚔️🏓⛳😎😍

💎政治家でもないトランプ氏がなぜ、これほどアメリカで人気があるのでしょう?身内であるはずの共和党やメディアがなぜ抑え込もうと必死なのでしょう?トランプ旋風の謎とは?日本で報道されるトランプ像の大半は、頭がおかしな人物であり中国と一括り(ひとくくり)にして日本批判を展開する危険な候補というイメージで発信されています。しかし、トランプ氏は決しておかしな人物ではなく日本嫌いでもありません。アメリカと長期にわたって同盟関係を結んでいる日本で生活する我々にとってアメリカの大統領候補がどういう人物であるのかは重要な問題であり、一大関心事でもあるはずです。💎トランプ旋風は無視できない!なぜ!①連邦政府に対する不信感が頂点に達していること。②ティー・パーティー(政治家なんか信じられるか!)運動が作ってきた流れを、トランプ氏が一気に花開かせたということ。故に、この時代にアメリカが必要とした人物の登場したという見方ができるからです。そして、トランプ氏のブームは、本人の人気によるところはもちろんあるにしても、より大きなアメリカの世論の動きを反映しているという点は、日本から見ても大きな意味を持っています。トランプ氏の台頭の背景には、アメリカ人がこれまでの政治の在り方に対して持っている根強い不信感が横たわっているのです。その不信感は、下院議長を解任させ、これまで政治経験がなかった人物を大統領候補に押し上げるだけのレベルにまでたかまっているという事です。これが、アメリカの世論なのです。こうしたブームがなぜ起こっているのかを偏見なく見つめそのうえでアメリカとどう付き合っていくのかを考えるべき時なのです。党の
0
カバー画像

アメリカそして世界の混乱(好き勝手おしゃべりLILY)

アメリカ合衆国大統領は今バイデン氏ということですが、、、なんだか可笑しな茶番が繰り広げられているようにしか感じられません。。。本当にアメリカ合衆国の大統領なのかしら?軽く霊視していてよくみえてくるのはハリス副大統領。"今の"バイデン氏は可哀そうなおじいちゃんのようにみえます。あちらはハリス大統領誕生のシナリオに持っていきたいのでしょうね。ただ、そうなるかな、、、(そうなりそうな所かそうなった所で何か大きな動きがあるかもしれません)いまだにトランプ氏の姿が強く出てきますし、軍の動きも気になります。皆に真実は何かを気づかせるためのメッセージがあの就任式にはあったのかもしれませんね。世界中あちこちの政府の動きが激しい状況ですし、怯えて逃げているようにみえますね。何かが始まっていることは確かでしょう。日本はどうなるかな~世界の状況のような混乱はないとは思いますが、何か感じましたら、また書きたいと思います。本日は満月、強いエネルギーですね!そして低気圧による大雪、、、くれぐれもお気をつけてお過ごしくださいませ。大地も揺れやすいので、少しご注意を。LILY
0
23 件中 1 - 23