1985年 福井君というNCRン位出入りしていた大学生アルバイトに教わった
ちょうどレッドオクトーバーを追えをよみおわるかどうかだった
レッドオクトーバーは手に汗握って喉が渇いてヴォトカにレモンを絞って飲んでいたほどだ。
そして終わってこの本を読んだ。 会社の仕事はたまらなくつまらなく
もう、早く首にしてほしかった。
何でこんな奴ばかりなんだと思った。
ケインとアーベルを呼んで その後ロスノフスキ家の娘を読んだ方が良い
アメリカにも日本にも見えない階層がある。ガラスの天井。
石波君が首相やるのは傀儡 どうせ2025年7月の衆参都議会同実選挙で大敗を喫し首相の座を明け渡す そんなことはどうでもいい。何も実行しない
日本という国は万葉の神が国策を企画して伊勢神宮が支配し、実の官僚が
日本の国を経営し、排便にたかるハエが国会議員だ。取り換えはいくらでも
わいてくる。
トランプ君が2026年夏以降凶弾に倒れて2027年お葬式で
トランプ君の娘のイヴァンカさんが大統領に立候補する
「弔い合戦」
いつの時代どこの国もこういうのは琴線に触れる
わざと暗殺されるようなことを言い、政策にする
もちろん政敵は中国にチップ貰っている民主党だ。
父は民主党に暗殺されたのです。 と言ってしまう。
3~4回未遂があって、自作自演とか言われるがついに
暗殺される
それで入院して、ケネディ家の人の副大統領職が
臨時大統領となる
全部イヴァンカさんを大統領にする布石
物語は 世界同時金融恐慌ですさみ切った米国をどう立て直すか
そのビジョンを父が亡くなってから遊説を始める
大変だが、この本をよく読んだ方が良い