絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

8 件中 1 - 8 件表示
カバー画像

夏になったら連絡が来ると思っていた。

7月に入りました。梅雨が、明けます。夏になったら何かが変わる気がしていた。連絡が来るかもしれない、と思っていた。でも今のところ、まだ来ていない。そういう方がいたら、少し読んでいってください。・5月、6月と待ち続けて、もう3ヶ月近くになる・夏のイベントに誘ってもらえることを、密かに期待していた・「夏になれば」という気持ちだけで持ちこたえていた・でも夏が始まっても、何も変わらない気がしてきた「連絡が来ないのは気持ちが冷めたから」そう決めてしまいたくなりますが、それは早計なことが多いです。沈黙には、理由がある。忙しい、タイミングを計っている、自分に自信が持てない——相手の沈黙の正体は、こちらからは見えにくいもの。今できる小さな行動は一つ。「最後に彼から連絡が来た日から、何日経ったか」を数えてみてください。感覚的に「長い」と思っている方ほど、実際の日数より短かったりします。逆に本当に時間が経っていた場合は、次の動きを考えるきっかけになります。どちらにしても、現実を直視することが最初の一歩です。よくある失敗は、「もう少し待てば来るかも」を繰り返して、連絡に適したタイミングを外してしまうこと。待つのが正解の時期と、動くのが正解の時期があります。今がどちらかによって、次の選択が変わります。タロットで見ると、7月中旬(14日前後の新月の時期)にかけて、関係が動きやすい流れがあります。ただし「相手から来る」流れなのか、「自分から動く」流れなのかは、状況によって全然違います。動く前に確認しておくと、動き方が変わります。鑑定では、・相手の今の本音・連絡/関係が動きやすい月・今は待つべきか動くべきかを
0
カバー画像

週末や夜中に連絡が取れない既婚彼氏…。不安で押しつぶされそうな時の処方箋

土曜日の夕方。外が少しずつ暗くなっていくこの時間、一人でスマホを握りしめて苦しくなっていませんか?「今は奥さんと一緒にいるのかな…」「家族で楽しく笑っているのかな…」「連絡もくれないなんて、私ってただの都合のいい女なの?」鳴らないLINEの画面を見つめながら、嫉妬と孤独感で胸が張り裂けそうになる。W不倫や複雑愛において、週末や夜中はまさに「魔の時間」ですよね。はじめまして。サレ側とシタ側、両方の地獄を経験した占い師の結乃(ゆの)です。私自身もシタ側の泥沼にいた頃、週末のたびに連絡が途絶える彼を待って、一人で声を殺して泣く日々を過ごしていました。だからこそ、今あなたが感じている息が詰まるような苦しさは、痛いほどよくわかります。でも、サレ側の地獄も経験している私から、一つだけお伝えしたい「現実」があります。週末に彼から連絡が来ないのは、必ずしも「あなたへの気持ちが冷めたから」や「家族が一番大事だから」とは限りません。サレ側の視点から言うと、休日の夫のスマホの扱いは、妻から最も厳しくチェックされるポイントです。彼があなたに連絡をしない(できない)のは、あなたとの大切な関係を奥さんにバレずに守り抜くための、彼なりの「究極の警戒」であるケースが非常に多いのです。「忘れている」のではなく、「今は動けない」だけ。そう頭では分かろうとしても、やっぱり放置されると不安で涙が溢れてしまいますよね。カップルの数だけ、二人の宿縁も、彼の本音も違います。一般論では片付けられない「彼個人の、今の本当の気持ち」、知りたくありませんか?もうこれ以上、一人で悩みを抱え込まないでください。私はあなたの恋を絶対に否
0
カバー画像

恋愛おまじないシリーズを2本まとめました。距離感と連絡待ちの夜に

恋愛で夜が苦しくなる時は、悩みがひとつに見えて、実は少しずつ違うことがあります。好きな人との距離そのものがわからなくなる夜。返信を待つ時間に心が乱れてしまう夜。どちらも似ていますが、整え方は少し違います。そこで、コンテンツマーケットで公開している恋愛おまじない習慣シリーズを2本まとめました。どちらも、恋愛成就や相手の行動変化を保証するものではありません。相手を動かすためではなく、自分の心と行動を整えるための読み物です。1. 片思い・復縁で追いかけすぎて苦しい夜に読む、恋愛おまじない習慣好きな人との距離感そのものに悩む方向けです。追いかけすぎて苦しくなる。相手の反応ばかり気にして疲れる。片思いや復縁で、自分の心が相手中心になりすぎる。そんな夜に、自分へ戻るための7日間ワークとして作りました。https://coconala.com/contents_market/articles/cmq5dlxmi0bcx830i30j705la2. 既読スルー・返信待ちで苦しい夜に読む、連絡待ちの恋愛おまじない習慣返信待ちの時間が特につらい方向けです。通知を何度も確認してしまう。追いLINEしたくなる。返信の遅さで自分の価値まで疑ってしまう。そんな夜に、スマホを見る前の一呼吸や、送らない文章を紙に逃がす習慣をまとめました。https://coconala.com/contents_market/articles/cmq5ezifx0abx610huyg10qcy無料で読めるサンプル記事商品を選ぶ前に雰囲気を見たい方は、こちらの無料記事も読めます。好きな人との距離を整える習慣の一部サンプルはこち
0
カバー画像

返信を待つ夜に苦しくなる方へ。連絡待ちのおまじない習慣を一部公開します

好きな人からの返信を待っている夜は、時間がとても長く感じられることがあります。通知が鳴った気がしてスマホを見る。何も来ていなくて、少し落ち込む。もう一度だけ確認して、また苦しくなる。そんな夜に向けて、コンテンツマーケットで「既読スルー・返信待ちで苦しい夜に読む、連絡待ちの恋愛おまじない習慣」という読み物を作りました。今回は、その中から一部を無料サンプルとして公開します。サンプル:通知を見に行く前の深呼吸返信を待っている時、スマホを見る動作はほとんど反射になります。気づいたら画面を開いている。通知欄を見ている。相手の名前を探している。この反射が続くと、心は少しずつ疲れていきます。スマホを見る前に、画面を開かずに一度だけ息を吸ってください。そして、心の中でこう言います。「私は、確認する前に私へ戻ります」そのあとにスマホを見てもかまいません。見ない方がえらい、ということではありません。大切なのは、返信の有無を見る前に、一瞬だけ自分の場所に戻ることです。返信があるかどうかは、相手のタイミングです。でも、確認する前に呼吸を置くことは、自分で選べます。本編に含まれるもの本編では、7日間の連絡待ちのおまじない習慣として、以下の内容をまとめています。・通知を見に行く前の深呼吸・送らない文章を紙に逃がす・返信速度で自分の価値を決めない言葉・追いLINEしたくなった時の待ち方・相手の沈黙を決めつけない練習・送る、待つ、手放すの判断メモ・明日の自分を守るチェックシート・連絡待ちの夜に読む短いメッセージ10本返信、恋愛成就、相手の行動変化を保証するものではありません。返信を待つ夜に、自分の心と行動を整
0
カバー画像

何も動かないまま、6月になる前に。

5月下旬。5月に入ってから、ずっと待っていた人へ。GWの頃から、もう1ヶ月。その間、何も動かなかった。・送っても返信が遅い、またはそのまま来ない・「既読はついてる」という事実だけがある・どうせ忙しいんだよな、と自分に言い聞かせてきた・何かきっかけがあれば連絡してくるかも、とずっと待っている「もう少し待てば、向こうから連絡が来るはず」これは...確認してみないと分からないことです。待つことが正解な人もいる。でも、今あなたに「連絡が来やすい月」があるとしたら、そのタイミングと今の状況は、少し違うかもしれない。今できる小さな行動は一つ。今月が終わる前に、連絡が動きやすい月を確認しておくこと。6月になれば、また新しいリズムが始まる。「6月には来るかも」と漠然と期待するより、根拠のある予測を持って6月を迎えるほうが、待ち方もこころの持ち方も変わってきます。よくある失敗は、「今月ダメだったから来月こそ」と繰り返すこと。根拠のない期待で待ち続けるほど、消耗だけが積み重なっていく。タロットで見ると、沈黙が続いている状況でも、相手の気持ちの「水面下」は止まっていないことが多い。それがどう動くか、いつ形になるかを整理するのが鑑定の仕事です。鑑定では、・相手の今の本音・連絡/関係が動きやすい月・今は待つべきか動くべきかを整理します。今どうすればいいかが分かるだけで、不安はぐっと軽くなります。ここから先は、あなたと彼の話。整理しきれないなら、一度だけ確認してみてください。
0
カバー画像

既読スルーされた夜に。決めつけないための3つの言葉

既読がついたまま返信が来ない夜は、頭の中でいろいろな答えを作ってしまいやすくなります。嫌われたのかもしれない。面倒だと思われたのかもしれない。もう返す気がないのかもしれない。本当は、相手の状況はまだわからないのに、沈黙だけを見て悪い方へ決めつけたくなる。そんな夜に必要なのは、相手の本音を当てることではなく、自分の心を急いで傷つけすぎないことです。この記事では、既読スルーされた夜に使いやすい短い言葉を3つ紹介します。返信、恋愛成就、相手の行動変化を保証するものではありません。苦しい夜に少しだけ立ち止まるための読み物として使ってください。1. 「既読は、答えではなく状態です」既読がつくと、ついそれを相手からの答えのように感じてしまいます。読んだのに返してくれない。見たのに置かれている。大切にされていない。そう感じるのは自然です。でも、既読はあくまで「読まれた」という状態であって、「嫌われた」「終わった」という答えそのものではありません。まずは一度だけ、こう言ってみてください。「既読は、答えではなく状態です」この言葉は、期待を消すためではありません。まだわからない部分を、悪い意味だけで埋めすぎないための言葉です。2. 「今の私は、空白を怖い意味で埋めようとしている」返信がない時間は、空白です。そして不安な時ほど、その空白に怖い意味を入れたくなります。忙しいだけかもしれない。返す文章を考えているだけかもしれない。後で返そうと思っているだけかもしれない。もちろん、そうではない可能性もあります。だからこそ、今夜の時点でひとつの答えに決めきらないことが大切です。「今の私は、空白を怖い意味で埋
0
カバー画像

追いLINEしたくなった夜に。送る前に心を戻す3つの言葉

返信が来ない夜は、たった数分がとても長く感じられることがあります。相手は忙しいだけかもしれないのに、「嫌われたのかな」「もう興味がないのかな」と、頭の中だけで答えを決めたくなることもあります。そして、スマホを何度も開いているうちに、つい追いLINEを送りたくなる。そんな夜に大切なのは、相手を動かそうとすることではなく、送る前の自分の心を一度だけ戻すことです。この記事では、追いLINEしたくなった時に使いやすい短い言葉を3つ紹介します。恋愛成就や返信、相手の行動変化を保証するものではありません。ただ、苦しい夜に少しだけ立ち止まるための言葉として読んでみてください。1. 「今の私は、不安を送ろうとしている」追いLINEを送りたくなる時、その文章の中身は連絡ではなく、不安そのものになっていることがあります。「なんで返信くれないの?」「忙しい?」「何かあった?」もちろん、送ってはいけないわけではありません。でも、送る前に一度だけこう言ってみてください。「今の私は、不安を送ろうとしている」この言葉は、自分を責めるためのものではありません。文章の奥にある気持ちを見つけるための言葉です。不安を見つけられると、少しだけ送る速度が落ちます。2. 「返信の早さで、私の価値は決まらない」返信が遅いと、自分まで軽く扱われているように感じることがあります。けれど、返信速度は相手の生活やタイミングにも左右されます。もちろん、ずっと雑に扱われる関係を我慢する必要はありません。ただ、その判断をする前に、今夜だけは自分の価値を返信欄に置かないことが大切です。「返信の早さで、私の価値は決まらない」この言葉を一度読
0
カバー画像

連絡を待つだけの「彼軸」から抜け出すには?私がどん底から自分を取り戻した最初の1歩

いつもありがとうございます。結乃(ゆの)です。前回の記事「サレ側の地獄とシタ側の修羅場」には、たくさんの反響をいただき本当にありがとうございました。私の過去の経験をお話しする中で、一番多くの方が共感してくださるのが、この部分です。「週末のたびに連絡が取れない彼を待つ苦しさ」「夜中に一人、声を殺して泣く日々」今、この記事を読んでくださっているあなたも、スマホを何度も握りしめて、彼からのLINEを待っていませんか?彼から連絡が来れば天にも昇る気持ちになり、既読がつかなければ地獄に突き落とされたように不安になる……。自分の感情のスイッチを、すべて彼に握られてしまっている状態。これを私は「彼軸で生きている」と呼んでいます。かつての私も、完全にこの「彼軸」の住人でした。彼に愛されること、彼に選ばれることだけが自分の存在価値だと思い込んで、ボロボロになっていました。でも、ある時気づいたんです。「相手の状況や気持ちを変えることはできないけれど、自分の心と行動は、今この瞬間から変えられる」と。私が「自分軸」を取り戻すために始めた、最初の1歩。それは、決して「彼を無理やり嫌いになること」でも「今すぐ別れること」でもありませんでした。それは、「自分自身を徹底的に知ること」でした。なぜ私はこんなにも彼に執着してしまうのか?私の魂は、本当はどう生きたいと願っているのか?私はその答えを見つけるために、タロットや算命学といった「占い」の世界に深く潜り、徹底的に自分自身と向き合いました。(その結果、今の『占い師・結乃』が誕生したわけですが☺️)彼軸から抜け出すには、まず「本来のあなたの輝き(自分軸)」がどこ
0
8 件中 1 - 8