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ネットラジオに出演しました!

2022年5月17日。あい史上、初のネットラジオに出演しました!いやぁ…貴重な体験をしましたね。私の枠は15分の枠でしたが、必死で自分の言いたいことを言いまくりました!テーマは、「コミュニケーションスキルは、お勉強より大事!」ポートフォリオにも載せましたが、こちらにも載せたいと思います。何となく、私の考え方や、人となりがわかるかなと思います。これを機会に、聴き役だけでなく、表現者の道も考えよう…と言いたいところですが、まだまだ緊張しまくっており、余計な言葉がたくさん入ってしまっていますね^^;;もしよろしければ、ぜひ見ていただければと思います。私の出番は、12分頃から30分前くらいまでです。スタッフの皆様にも、こちらに呼んでくださったもうひとりのゲストの方にも、感謝いたします。すごく楽しい時間を過ごさせていただきました!これを機に、私は次のプロジェクトをひそかに考えています。また実行されたら発表したいと思います!
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ラジオディレクターの頭ん中2

声の編集においてその人の魅力を最大限に引き出すとは、具体的に何をするのか。それは『普通に聞ける音』にすること。会って話をしている時の相手の声の質感そのままが、再生媒体から流れてくるのが理想。実はですね、マイクで録音した声って問題が起きていることがほとんどでして。スタジオでいい機材、いいマイクで録ったとしても何かしらの問題は残っていて、ずっと聞いてると疲れちゃったりする。その問題を耳で探して取り除いて、『普通に聞ける音』にするのがぼくの仕事。その時に使うのがイコライザー(EQ)というもので、指定した周波数毎に音量調整ができる道具ですね。汎用性が高く、ソフトハード共に音に関する現場には必ずある道具です。すごく簡単にいうとこのEQでモコモコしてたり、ポコポコしてたり、キンキンしてたりするのを探し当てて抑えてあげるんだけど、これがほんとに難しい。。。正確にいうと、『普通に聞ける音』にするために適切に使うのが難しい。ぶっちゃけこのEQとCompressor(コンプ)さえ適切に使う技術と知識さえあればいいとさえ思っている。大工さんのノコギリとトンカチ的な、何十年も使ってやっと少しわかる、そんな道具なのかもしれないです。次回は『企画』の話でも。やっぱ音の話って抽象的でふわっとしますね。。。むずい。
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ネットラジオ配信をしていた頃の話し

動画配信が一般的になる前は、ネットラジオの配信が流行っていた時代がありました。 一般ユーザーもラジオDJのように楽曲を流しつつ、リスナーとメッセージのやりとりをする感じです。 今回はその頃のお話しをします。 ※現在もラジオ配信サービスはあるみたいです。 ネットラジオの頃に言われたことリスナーさんに言われて超意外だったのが、「良い声ですね」と言われたことです。 自分の声がどんな声なのか、把握できていないんだなとその頃気付きました。 当時なぜラジオ配信をしたいと思ったのかあまり覚えていないですが、軽い気持ちでやってみようとなったんだと思います。 邦楽と洋楽が好きだったので、自分の好きな曲や思い入れの強い曲を流していた感じでした。 当時よくかけていたのは、邦楽はミスチル、B’zなど 洋楽はバックストリートボーイズ、マルーン5など 曲の合間にその曲にどんな思い入れがあるかなどを話していました。 ラジオ配信のあとは最近のようなライブ配信もやり始めました。 そのたびに「聞き取りやすい声ですね」と言われると本当に嬉しかったです。 いつか声を使えるサービスを提供してみたいとずっと思っていました。 これが電話相談を始めた大きな理由でもあります。
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ラジオに出ちゃいました!

こんばんは。KuensqNです。今回何書きましょうね?いつもタイトルから入るから、今回は少し異例な導入です。そうだ。ラジオを書こう!京都へ行こう見たいな感じで書いてしまいましたが、ラジオをしました。これを書いている今も第二回のラジオの、待ちで書いています。細かく言うと、およそ1000人を擁するディスコードサーバーで、ラジオの項目が作られまして、そこのDJ権限を頂きまして、そこでラジオをさせていただきました。タイトルは「鬱で人と話せなくなった人間が、初対面の人に話しかけに行くまでの一年間」(1文字だけ飛び出してしまった……)当初は5人くらい聴きに来てくれれば御の字。みたいな感じに思っていました。でも現実は45人居たらしいです(知人談)予想の9倍でした。とんでもないことでしたね。人いすぎて緊張してましたね。後で聞いた話だったんですが、声裏返ってたらしいです。まあ、ほぼ引きこもり状態だった人間が、画面越しとはいえ、いきなり45人以上を前に話をしようとなると、緊張するのも必然だと思いましたね。意外と好評で驚きました。なので今から(あと30分)第2回のラジオをさせていただきます。収集が付かなくなってきました。ここまでにしましょう。いつもはイラストを受け付けています。初めてイラストを発注する人用の、サービスも設けていますのでぜひお気軽にDMでご相談ください。最後まで読んでいただきありがとうございました。
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発達障がいあるあるラジオ

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ラジオディレクターの頭ん中3

番組内にはいろいろなコーナーがある。大きく分けると、Ⅰ.雑談系コーナーⅡ.情報系コーナーⅢ.演技系コーナーⅣ.音楽系コーナーの3つに分かれると思う。もちろんハイブリットもある。これらのコーナーについて、ぼく自身が企画することもある訳だが、その時に意識するのが『パーソナリティさんの魅力を最大限に伝えるには?』やはりこれである。人が人に興味を持つ時ってどんな時だろうか。ひとりの初めましての人間が目の前にいたとして、その人に好意的な興味を持つ瞬間が訪れる時って何が起こった時?①魅力的な外見をしている(かわいい、かっこいい、清楚感、清潔感etc)②話してみて性格や内面を知る(優しい、明るい、落ち着き、知的、理性的、もの知り、強いetc)こんな感じだろうか。①に関してはラジオでは当然ながら伝わらない。となると②だ。性格や内面を知ってもらうためにぼくが企画するコーナーは、パーソナリティさんを、笑わせて、ウキウキさせて、テン上げさせて、悩ませて、怒らせて、時には悲しませる。そんなコーナーたちになっている。要するに喜怒哀楽をみせる、ということ。ラジオに画はない。だけど声に感情や表情は乗る。マイクの前で自然にいろいろな感情たちが出てくればいいなーと思いながらディレクションしている。次回はもうちょい具体的な話を。ぼくのMBTI診断は、ENTJ-A指揮官でした。なんか結構レアみたい。
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ラジオ番組サムネイルイラスト

ラジオ配信者、家々様にご依頼頂き、同じくラジオ配信者のauly様との番組で使用するサムネイルイラストを制作しました。お二人の雰囲気を損なわないよう、RadiotalkやX(旧Twitter)等拝見して研究しました。
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珍しい依頼を受けました。

先日、珍しい依頼を受けました。関西方面の地方ラジオ局の番組を制作していらっしゃるディレクターから、「自分の番組を添削してください」という依頼でした。もうすでにプロとして仕事をなさっている方からのそんな依頼は初めてでしたので、驚きましたが、他分野から流れで今の仕事につき、ずっとやってきたが、誰も何も言ってくれないので何が正解かわからない、とのことでした。僕にアドバイスできることなどあるのか疑問でしたが、熱意に負けて引き受けました。案の定、番組は素晴らしく、おそらくその放送局の中でも人気番組でしょう。3時間半という長い生放送ですが、その録音を送ってもらって聞くと、ほうとうに楽しく3時間半聞くことができます。それでも「こういう部分はどのように考えて作るのか」など、非常に的を射た的確な質問を投げかけてくるので、それに対しては自分の分かる範囲ですが一所懸命に答えました。「考え方が間違っていなかったと安心しました」とか「なるほど、そう考えればいいんですね」など、色々と参考にしていただいたようで、こちらも嬉しく思いました。プロとしてやってきているのに、謙虚で真摯な態度にとても胸を打たれました私も、見習わなければと思った依頼でした。これから、ポッドキャストなど流行ってきそうです。すでに番組を作っている方、もっと良くするために「もっと良くならないかな?」と問いかけてみるのも大事ですよ。
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