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アーサーフィンドレーカレッジでミディアムシップの講義を受けてきました。

イギリスのスピリチュアル大学 (The Arthur Findlay College) で開催された一週間の泊まり込み講座。 亡くなった方と繋がるというミディアムシップを中心に多くのことを学んできました。 1週間という短い期間ではありますが、朝の9時から夜の9時まで、休憩を挟みつつも実践形式の授業の為、日頃使ったこともない筋肉を使うような感じで、へとへとでした。 休憩中、毎回部屋に戻って寝てました(笑) とても上手くいく時と、全然上手くいかない時がありましたが、これは「守護霊と話す」と一緒で練習を積むことで精度は上げれるだろうなと確信しているので、当面は、練習相手を募りながらアウトプット重視で頑張ろうと思っています。
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ココナラ クレイジージャーニー#16 ハンター

  以前も書きまして2度目の /占い師のあ/ の主張。女性の恋愛鑑定させていただく中でよく思うのですが女性たちが好きな男の事で心を浸して震わせているのに草食系男子の多いこと!!!!嘆かわしい限り。初動でスピード上げて口説いて手ごたえないからってそそくさと逃げてんじゃないわよ。とかいつまでそのトラウマ引きずってんのよ行動して上書きして下さい。とか狩猟本能お母さんのお腹の中に忘れてきたの?とか思っちゃう。その繊細な心素適じゃないの。つんつんの背伸びで良いからかっこよく決めにいってくれないかな。きっと一皮むけるから。それに女は全部見抜いてる。飛び込んでみたらいいんじゃないかな。と、いつも思います。スピーディに深い鑑定に定評頂いています。 時々ふいにミディアムシップ
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ミディアム,亡くなた人との繋がりを経て私の新たな挑戦

はじめましてさきですサイキックやミディアムの活動をしています。簡単すぎる自己紹介ですが今日は私が最近新たな挑戦をしていることについてお話してみようと思います。今まで私がやってきたミディアムの活動は依頼者の方が繋がりたい相手(故人)と繋がるというものでした。その活動をしていると特定の故人の方とは別のエネルギーを感じることがたまにありました。これって他にも依頼者の方と繋がりたい故人がいるってことなんですよね。そんな経験が何度かあり、私の中でちがうやり方のミディアムシップをやってみたいと思うようになり最近少し挑戦させてもらっているところです。これは依頼者の方に繋がりたい故人の方はいますか?と霊界に呼びかけ来てもらうというものです。依頼者の方は依頼した時点ではどなたがお見えになるかはわかりません。ただ正直私この方法を試した経験もないためホントにできるのか?それよりもどうやってやったらいいのか?からのスタートでした。こんな状態で練習させて頂く相手にも申し訳ないし何より練習だけど失敗が怖いというなんとも臆病さが出てしまいなかなか練習すらも踏み出せずにいました。がもうやるしか方法はない!!考えていても時間の無駄!!と自分に言い聞かせ新たな挑戦をやってみました。先ほども言ったようにやり方もわからないままなんとなくこんな感じかな?と自分の感覚でやってみましたが結果素敵な時間になりました。(とてもスムーズに繋がっているように感じるかもしれませんが実は始まる前に目に見えない存在の方々に向けてめちゃくちゃお願いしています 笑)その時の内容を話せたらとおもいますが長くなりそうなので次回にでもまたブログに
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悲しい別れと天国からのメッセージ

シャーマンとして浄霊のお手伝いやミディアムシップなどをする際に感じたりすること。 それは、天国に帰る人たちは遺されたご家族や大切な人たちに対して感謝の気持ちと 「どうか私が幸せだったこと、輝いていたことを忘れないで」 というようなメッセージが根底にあるんじゃないかなということ。 悲しい出来事や悲しい別れがあったとしても、それがその人の人生の全てではないことをどうか覚えおいてほしいということ。 この世界の社会問題や自然災害のこと、あまりに悲しい事件や事故のニュースに触れていると、亡くなった方々、そしてご遺族の方々はどんなに苦しい思いを抱えておられるだろう…と胸が痛むことがあります。 少しずつでも、今すぐには難しくても、とても温かな幸せな記憶と深く深く繋がっていけますように、その真実が共に過ごした人たちのなかでかけがえのない宝物として光り続けますように…と祈っています。 亡くなった方々への、この地上での生命の輝きに対する祝福の気持ちは必ず届くと思います。 それが双方の癒しになるのではないかと思います。 これは私自身のことだから、そうすることが正しいこと、と伝えたいわけではないのですが、私はあまりにも悲しい人生の記憶についてはそれをいつまでも握りしめておくことを手放そうと決めた瞬間がありました。 私の心が温かくなるような瞬間の記憶を私は持ち続けていたいし、それを選ぶことを許してもいいんじゃないかな、と感じたのです。 それを選ぶまでに色んな方々が私の話を聞いてくださったから、そう思えたのかなと思います。 だから悲しみを話すことも重要だったし、すぐには手放せなくて、少しずつそういう道を歩
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オーラの中に答えがある⭐️先祖と未来の自分と繋がる不思議な力

私たちの体のまわりには「オーラ」というエネルギーがあります。オーラは目には見えませんが、私たちがどんな気持ちでいるのか、どんなことを考えているのかが全部含まれた大切なものです。オーラを通じて、私たちは過去や未来の自分、さらには先祖とも繋がることができるのです。🌟私が提供する全ての商品はオーラの磁場にアクセスしています。オーラ—自分を包み込む大切なエネルギーオーラは、私たち一人ひとりの体を包み込む不思議なエネルギーの鎧のようなものです。オーラの中には、過去に体験したことや思っていること、これから起こることまで、私たちにとって大切なメッセージが全部詰まっています。私がミディアムセッションをするとき、オーラの中からその人が今、何を大切に思っているのか、どんな気持ちでいるのかを感じ取ります。そして、オーラに隠れた答えやヒントを、クライアントさんにお伝えします。そうすると、その人は自分の中にある力に気づき、もっと安心できるようになります。先祖と未来の自分と繋がる不思議な力オーラは、見えない感じないエネルギーではありません。私たちには、先祖の力や未来の自分からのメッセージがオーラを通じて届くことがあります。例えば、困ったときに先祖から励ましの言葉が届いたり、未来の自分から「大丈夫、あなたはその道を進んでいいよ」と教えてもらったりします。これらのメッセージは、まるで見えない友からのアドバイス・メッセージのように、私たちに元気や安心感を与えてくれるのです。オーラの中に答えがある私は、「オーラの中にすべての答えがある」と信じています。たとえば、迷ったり不安になったりするとき、外の人からのアドバイ
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見えない声を聞く!ミディアムシップ

亡くなった人の声を聞く!怪しすぎますよね。ずっと前に両親が亡くなって、もっと話したかった。ふっと、私に何か言いたかったのかなぁーって、真剣に思ったことがあって…。ミディアムシップ(霊と会話すること)に意識を向けたことで。ヒーリングや瞑想をしてると、感じたり映像が見えたり問いかけると答えてくれたりすることがある。一般的に人には話せないけど、それらしく話すと怪しいと思われて敬遠されたりすることもある。亡くなった人にも寄るけど、呼び出しても出てきてくれなかったりする。なんか、意志がはっきりしてるというか「話したくない、断れる勇気」に、羨ましい感じがしたりします。肉体が消えても、本質は変わらないんだなぁーって思ったりする。私がもし霊体になったとしたら、きっと呼び出しには、きっちり答えていそうだなぁって思ったりして、ちょっと顔がほころんだり。今は、次元とかパラレルとかスピリチュアルが、少しだけ認知されるようになったことで少し生きやすくなったことが嬉しいことです。
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私、ミディアムになりたいんです。でも欲が強いんです。

私、ミディアムになりたいんです。でも欲が強いんです。 そういう人はミディアムには向いていないのでしょうか? という相談がありました。 ※ミディアムとは 故人やスピリットと繋がってメッセージを受け取る人のこと ミディアムになりたいという人に対して、教える側が厳しい修行僧や修道院で清貧な生活を営んでいるような崇高?な人間性や、現世の欲を捨てることを求める人もいます。 スピリットや故人に対してそのようなイメージを持っていても、繋がるためにミディアムの方がそのような存在になる必要はありません。 そこに繋がりたいという想いがあれば繋がれます。 これは僕の主観ですが、欲を捨てることは地球に来た意味や人生の楽しさを大部分放棄していると思います。 欲に突き動かされて、美しいもの、美味しいもの、心地よいものなどを追求していく過程で得られる経験や感動は、いま私たちが生きているこの世でしか味わうことができません。 また、自分の価値観を人に強要することは、スピリチュアルの世界の教えに反します。 皆様にはご自身のしっくりくるものを選択する自由があります。 ミディアムになりたいということで、様々な価値観を学ぶのはよいですが、そこから取り入れるものは取り入れ、ご自身なりの色を作っていくのが良いかと思います。 違和感があるものを受け入れる必要はありません。 ちなみに欲といえば、私は欲まみれの人間です(笑)
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亡くなったあの人と繋がりたい

ミディアムのお仕事をしていると、亡くなったあの人と繋がりたいのですが、どうすればいいですか?お墓に行って話かけたら伝わりますか?共通の思い出の地に行かなくてはいけないでしょうか?そういったご質問を頂戴することがございます。メッセージの送り方ですが、難しく考える必要は一切なく、亡くなった方を思い出し、心の声で語りかけてあげてください。声に出す必要はありません。場所も関係ありません。あちらの世界はまさにテレパシーのように思念の世界です。あなたが亡くなった方を想う時、語りかけるとき、それはあちらの世界にいる大切なあの人にすでに伝わっています。また、亡くなった方が、生きている大切な人に、あなたに、会いに来ることもあります。会いに来たよ、気づいてね。こうしたらもっとよく今世で過ごしていく事ができるよ。と、彼らはたくさんの愛情を持って、サインを送ってくれることもあります。もしかしたら?と感じたときは、気のせいではありません。どうかあなたに届いてほしい。というサインやメッセージであったと、あなたの直感を信じて、そのまま受け取ることを意識されてみてください。
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