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13夜と土星 と 地球に近い満月

私はかねがね 11月2日か3日に 震度4の地震が来ると言っていたおかげさまで和歌山 岩手に来て そしてアフガニスタンとなった日本時間の3日午前5時43分にアフガニスタン北部のヒンドゥークシュ地方で地震の規模を示すマグニチュード6.3の地震が発生したまあ、戴冠としては震度4くらいだろう満月と土星の合は きっちり震度4くらいの地震が起きる地震発生は予測できるだが、どこで起きるかはわからないもっとすごいことが西洋占星術と東洋占星術の組み合わせでわかる発生場所は 地獄界の魔物の腹三寸の掌握だからだ
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検証 地震

確かにありました伊豆諸島 まぐにチュード 5.39月2日 14時12分ごろ  以上検証を終わります
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預言者とホロスコープの関係

Threadsでは、震度5以上の地震について預言めいた発信をしている方がいて、一部で注目を集めているようだ。僕は現実主義ではあるけれど、目に見えない世界そのものを否定しているわけではない。むしろ、見えないものや説明しきれないものは確かにあると思っている。ただし、「視える」と語る人がすべて同じ精度で受け取っているとも思わないし、その情報の質や出どころにも差があるのではないか、と感じている。その発信者の方は、地震を沈静化させるような働きかけができる、という趣旨のことも書いているようだった。実際、先日の長野の地震のあとには、「申し訳ありません、沈静化に失敗しました」といった趣旨の投稿も見かけた。ここでひとつ気になった。もし本当に、何らかの形で大きな揺れを弱めたり、出方を変えたりすることがあるのだとしたら、それはホロスコープにはどう表れるのだろうか。今のところ僕が出している結論はこうだ。国家マンデーンのホロスコープには、災害や大きな揺さぶりの気配が出ることはある。ただ、それがはっきり読めるのは、やはり国家を揺るがすレベルの出来事であることが多い。そう考えると、もし誰かが何らかの働きかけによって揺れの規模や出方を弱めているとしても、その影響までは国家マンデーンには強く出ない可能性がある。このあたりはかなり興味深い。なので今後も、こうした預言的な発信を追いながら、実際の出来事とホロスコープを照らし合わせて見ていこうと思う。もちろん、大きな地震や災害そのものは起きてほしくない。そのうえで、何がどこまで読めて、何が読みきれないのか。そこは感覚だけでなく、記録を取りながら見ていきたい。信じるか信
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