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教育番組の収録(大学教授)

こんにちは、大学教授モトです。だいぶ前になりますが、教育番組の収録に関わらせていただいたことがあります。アスリート解体新書 (5)相撲 筋肉という鎧をまとった男たち荻原次晴さんが相撲を紹介する番組において、研究者として関わりました。私は荻原さんの腕や脚に筋電計の電極を貼り付け、相撲の「四股」の動作について調べるサポートをしました。撮影現場を目の当たりにし、とても貴重な経験となりました。また、荻原さんはとても気さくな方で、番組収録が終わったら、2ショットでの写真撮影に応じてくれました。研究の仕事も教育の仕事も好きですが、番組の収録という華やかな舞台は、また素晴らしいものがあるなと実感しました^^それでは、また☆
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【音声ブログ】収録部屋何も無くしました。

今日もご覧いただきましてありがとうございました。良い一日をお過ごしください(*^^*)
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スタジオでの収録

 こんばんは。ご覧いただきましてありがとうございます。朝晩は涼しいですけど、日中は暑かったですね。今日は都内のスタジオで収録でした。数日前に行ったスタジオのすぐ近くだったので驚きました。都内には沢山あるんですね。私は超がつくほどの方向音痴なので、いつも仕事に行くときには約束の時間の1時間以上前に到着し、近くのカフェで時間をつぶしています。 書店で発売される参考書のナレーションでした。完成が楽しみです✨
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音声納品までの流れ

初めましての方もご覧になっているのでしょうか?台詞の読み上げやボーカルの提供を行っている春瀬愛羅と申します^^上記2つのサービスを出品しています。(2021年9月24日現在)これらは指定の内容を収録し、ノイズ除去を行って納品するものになりますが、経験のない方には何をしているのかよくわからない部分もあるのかもと思い簡単に流れを説明するブログを書くことにしました。(ブログを書いてみたかったとも言える。笑)早速ですが順番に流れを追っていきます!①収録cubaseというソフトを使用して収録を行っています。【44kHz,16bit,モノラル】のような形式は収録前に設定する必要がありますので、ご依頼をいただいた際に確認させていただいています。ご指定がなければ【44kHz,16bit,モノラル】で進めますが、【48kHz,24bit,モノラル】のご指定をいただくこともあります。モノラルはよほど確定ですね!設定を確認した後にいざ!指定の台詞や歌を収録していきます。②出力消せないノイズがあった際の予備やニュアンスに迷ったりして何パターンか収録することが多いのですが提出する音声を決めて出力します。この際1台詞ずつファイルを分ける納品の場合には1つ1つ範囲を指定して出力していくので収録時間にプラスして作業時間が結構かかります。ファイルを分割納品する場合にプラス料金がかかったりするのは作業時間が必要になってくるからですね!100台詞とかあると大変だな……と確かになります笑③ノイズ除去提出する音源を決めたら提出前に綺麗にします。環境音やリップノイズがどうしても声と共に収録されてしまいます。不快な音だなと
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【対談収録編】FaceTime活用術&自動文字起こし

iPhoneだけで、対談収録のハードルが一気に下がりました。・対談を高品質に残す・回線が弱くても崩れにくくする・あとで編集しやすい形で回収するこの3つを実現するために、FaceTimeまわりの機能が揃ってきています。この記事では、あなたの収録スタイルに合わせて「必要なパートだけ」拾えるように、代表的な3パターンで整理しました。【代表的な収録3パターン】A 音声・ビデオの収録B 画面共有しながら対談C リンクでブラウザ参加(ゲストがAppleデバイスを持っていない)【注意事項】1、ローカル収録は「声を分離」など“ライブの聞こえ方を整える(ライブ補助)機能”は使用できません。2、ブラウザ参加(Android/Windowsなど)のFaceTimeは、SharePlayと画面共有が使えません。3、議事録(文字起こし・要約)が欲しい回は「通話録音」を使います。ローカル収録だけだと、メモアプリに自動保存されません。※詳細な機能説明については公式HPを確認してください。【共通】事前準備手順1 収録環境・イヤホン/ヘッドフォン推奨・回線良好で静かな場所で手順2 保存先を指定・設定アプリ → 一般 → ローカル収録 → 保存場所ここを設定しておくと「録ったのに見つからない」がなくなります。手順3 コントロールセンターに「ローカル収録」ボタンを追加するボタンが見当たらない場合は、先にコントロールセンターに追加しておくとスムーズで安心(当日いちばん詰まりやすいポイント!)手順4 カメラアプリのオフビデオ収録の場合、開始前に「カメラを使っているアプリ」を閉じる。 A:音声・ビデオの収録手順1 Fac
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原稿について

最近は、ペーパーレスの時代になってきましたね!でも、私たちのお仕事ではペーパーレスにしてはいけないこともあります。それは、原稿です!原稿はタブレットなどで見ずに必ず印刷しましょう。タブレットでも書き込みも今はできるし、紙と変わらないじゃないかと思われる方もいらっしゃるかもしれません。ですが、万が一収録中にフリーズしたり不具合が起きたりしないためはもちろん行間を読んだり、読み仮名をふったりするためにも必ず紙の原稿が必須です。また、ワイヤレスマイクを使用する場合時にスマホやタブレットの電波でノイズが入ったり不具合が起こることもあります。宅録だからなどと思わずに、たとえ自宅の収録であっても意識はスタジオと思って行いましょう(*´ω`)私も、いつもそう思って収録してます!ご依頼は随時受付中ですので、お気軽にお声がけくださいね。お問合せだけでも、構いません!
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【ソロ収録編】 ボイスメモ活用ガイド&マイク設定

iPhoneには「思いついた瞬間にポケットから出して、その熱量を逃さずに記録できる」という、圧倒的な機動力があります。今回のiOS 26をはじめとする一連のアップデートは、そのiPhoneの強みをさらに伸ばし「より頼れるレコーダー」へと進化させました。本格的な機材と使い分けたり、まずは手軽に始めたい方に向けて、iPhoneの収録能力を最大限に引き出す設定と手順を解説します。※モデル機種によって使用できない機能がありますので、詳細は公式HPをご確認ください。ステップ1:【録音前の準備】3つのチェックアプリを開く前に「コントロールセンター(画面右上から下へスワイプ)」で行う設定です。ここを確認するだけで、収録の失敗が激減します。 1. マイクの選択(オーディオ入力ピッカー)【iOS 26】外部マイクをつないだ時、「今どのマイクが動いているか」を画面で選んで確認できる機能です。「接続しただけで、実は使用しているのはiPhoneの内蔵マイクだった」というケアレスミスを防ぎます。 2. 音量調整(入力ゲイン制御)【iOS 26.1】マイクに入る音の大きさを、画面のスライダーで調整できます。声が大きすぎて音が割れてしまうのを防ぎ、聴きやすい適切な音量で記録できます。メーターが振り切れない程度に調整しましょう。 3. 使い分ける4つの機能(マイクモード)【iOS 18以降】①標準(Standard):特別な加工をしない、標準的なモードです。静かな部屋で録音する場合や、外部マイクの性能をそのまま活かしたい時はこれを選びます。②声を分離(Voice Isolation):周囲がうるさい時(エアコ
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収録スタートガイド【第5章:音の向こう側へ】ポッドキャストの教科書1

第5章:音の向こう側へ完璧より情熱、伝わる心が鍵ポッドキャスト制作に携わる上で、私たちはつい、音質や編集技術といった「技術的な完璧さ」を追求しがちです。もちろん、これらの要素も重要ですが、「完璧より情熱、伝わる心が鍵」という言葉が示すように、最も大切なのは、情熱を持ってコンテンツを作り、その熱意をリスナーに伝えることです。どんなに優れた技術を持っていても、情熱がなければ、リスナーの心に響くポッドキャストを作ることはできません。情熱とは、ポッドキャストの根底にある、最も重要な原動力です。自分が本当に伝えたいこと、共有したい想いを、熱意を持って語ることで、リスナーは共感し、感動し、深く心に響く体験をすることができます。完璧なポッドキャストを目指すあまり、私たちはしばしば、細かな技術的なミスや、言葉の言い間違いに過敏になりがちです。もちろん、できる限りミスをなくす努力は必要ですが、完璧さにこだわりすぎると、かえってコンテンツが硬直化し、リスナーとの距離を広げてしまう可能性があります。むしろ、多少のミスや不完全さがあったとしても、そこから滲み出る情熱こそが、ポッドキャストの最大の魅力となることがあります。自分の言葉で、自分の想いを率直に語り、リスナーと心を通わせることができれば、多少の不完全さは、むしろ人間味となり、共感を呼ぶことでしょう。ポッドキャストは、リスナーとの「対話」です。一方的に情報を伝えるだけでなく、リスナーの心に語りかけ、感情を揺さぶるようなコンテンツこそが、リスナーに愛されるポッドキャストになります。そのためには、テクニックよりも、自分の情熱を信じ、自分の言葉で、自分
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収録スタートガイド【第4章:トラブルシューティングは冒険】ポッドキャストの教科書1

第4章:トラブルシューティングは冒険トラブルはチャンス、経験値貯蓄ポッドキャスト制作は、時に予測不能なトラブルに見舞われることがあります。録音中に予期せぬノイズが入ってしまったり、編集ソフトがフリーズしてデータが失われたり、また、機材の不調で録音がうまくいかないなど、様々なトラブルが発生する可能性があります。しかし、「トラブルはチャンス、経験値貯蓄」という言葉が示すように、これらのトラブルは、決してネガティブなものではなく、むしろ、ポッドキャスターとしての成長を促す貴重な「経験値」を貯める機会だと捉えるべきです。まず、トラブルが発生した際には、冷静に原因を分析し、同じ過ちを繰り返さないように努めましょう。例えば、録音中にノイズが入ってしまう原因が、録音環境にあるのか、機材にあるのかを特定し、次回の録音時にその対策を講じることが重要です。原因を特定せずに、同じ環境で録音を繰り返しても、また同じトラブルに見舞われる可能性が高いため、問題の根本を解決することが大切です。また、トラブルを解決する過程で、新しい知識や技術を習得できることも、トラブルをチャンスと捉えることができる理由の一つです。例えば、編集ソフトがフリーズしてしまった際には、バックアップの大切さを再認識することができます。また、機材の不調で録音がうまくいかなかった場合には、機材の操作方法やメンテナンス方法を学ぶ良い機会になります。さらに、トラブルを乗り越える経験は、ポッドキャスターとしての自信にも繋がります。トラブルが発生した際には、誰でも不安や焦りを感じるものですが、それを乗り越え、解決できたという成功体験は、大きな自信
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収録スタートガイド【第3章:音の彩りを加える】ポッドキャストの教科書1

第3章:音の彩りを加えるBGMは背景、主張は控えめにポッドキャストにおいて、BGM(バックグラウンドミュージック)は、単に音の彩りを加えるだけでなく、リスナーの感情を誘導し、番組全体の雰囲気を形成する重要な要素です。しかし、BGMはあくまでも「背景」であり、主役はあくまで話し手の声です。そのため、「BGMは背景、主張は控えめに」という言葉が示すように、BGMの使い方は、非常に慎重に行う必要があります。まず、BGMを選ぶ際に最も重要なことは、ポッドキャストのテーマや雰囲気に合った音楽を選ぶということです。例えば、落ち着いた雰囲気のポッドキャストには、穏やかなピアノ曲やアンビエントミュージックが適しています。一方、活発な雰囲気のポッドキャストには、アップテンポな音楽やロック調の音楽が適しています。選曲を間違えると、ポッドキャスト全体の雰囲気を損なってしまうため、慎重に選ぶ必要があります。次に、BGMを挿入する際に注意すべき点は、BGMの音量です。BGMの音量が大きすぎると、話し手の声が聞き取りにくくなり、リスナーはストレスを感じてしまいます。BGMの音量は、あくまで話し手の声の「背景」として、話し手の声よりも十分に小さく設定する必要があります。また、BGMの音量は、場面や会話の流れに応じて、適宜調整する必要があります。さらに、BGMの使いすぎにも注意が必要です。BGMは、効果的に使えば、ポッドキャストの魅力を高めることができますが、使いすぎると、逆効果になってしまいます。常にBGMが鳴り続けていると、リスナーは飽きてしまい、BGMの存在に意識が向かなくなってしまいます。BGMは、必
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収録スタートガイド【第2章:編集は魔法、音をデザインする】ポッドキャストの教科書1

第2章:編集は魔法、音をデザインするカットは決断、迷いはノイズポッドキャストの編集は、録音された素材を磨き上げ、リスナーにとって聴きやすい形に整える、まさに「魔法」のような作業です。その中でも、「カット(切り取り編集)」は、最も基本的でありながら、最も重要な編集テクニックの一つと言えるでしょう。録音された音声には、必ずと言っていいほど、不要な部分が含まれています。例えば、言い淀み、沈黙、咳、または、本筋から逸れた余談などです。これらの不要な部分を「カット」によって取り除くことで、テンポの良い、聴きやすいポッドキャストを作り上げることができます。しかし、「カットは決断、迷いはノイズ」という言葉が示すように、編集の際に最も大切なのは、「決断力」です。あれもこれもと残そうと迷っていると、結果として、ダラダラとした、間延びした印象のポッドキャストになってしまいます。編集者は、時には「鬼」となって、不要な部分は思い切ってカットする必要があります。例えば、話が途切れてしまったり、無言の時間が長く続いたりする箇所は、リスナーの集中力を途切れさせてしまう要因となります。また、「えー」や「あのー」などの言葉も、多すぎると会話の流れを不自然にしてしまいます。このような箇所は、思い切ってカットすることで、テンポがよくなり、より聞きやすい音声にすることができます。もちろん、すべての不要部分を機械的にカットすれば良いというわけではありません。カットする際には、話の流れや、会話のテンポを意識しながら、どの部分をカットするかを判断する必要があります。時には、間を意図的に残すことで、リスナーに考える時間を与え
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収録スタートガイド【第1章:録音の迷宮からの脱出】ポッドキャストの教科書1

第1章:録音の迷宮からの脱出静寂こそ最強の武器、雑音は敵ポッドキャスト制作において、録音環境は音の質を左右する最重要要素です。まるで、料理における素材の鮮度のように、録音時の音質は編集でどれだけ手を加えても、完璧に取り戻すことが難しいのです。特に、雑音は、リスナーの集中力を奪い、聴取体験を著しく損なう最大の敵と言えるでしょう。雑音とは、空調の音、車の騒音、周囲の話し声など、収録したい音声以外のあらゆる音を指します。これらの音が入り込むと、いくら魅力的なコンテンツでも、リスナーはストレスを感じ、離脱してしまう可能性があります。したがって、録音の際には、まず静寂を確保することが最優先事項となるのです。具体的には、録音場所を選ぶ際には、できるだけ静かな環境を選ぶように心がけましょう。自宅であれば、窓を閉め、エアコンや扇風機をオフにするなどの対策が必要です。録音に適した時間帯を選ぶことも重要です。例えば、深夜や早朝など、周囲の騒音が少ない時間帯を狙うのが良いでしょう。もし、どうしても避けられない雑音が発生する場合は、マイクの指向性を考慮したり、吸音材を使用するなどの対策を検討しましょう。マイクの指向性とは、どの方向からの音を拾いやすいかを示すもので、単一指向性のマイクを使用することで、正面からの音をよりクリアに録音できます。また、吸音材は、壁や床などから反射する音を吸収し、不要な反響音を抑える効果があります。録音環境を整えることは、ポッドキャストの成功への第一歩です。「静寂こそ最強の武器」という言葉を胸に、雑音という敵を徹底的に排除し、クリアで聴きやすい音声を手に入れましょう。マイクは
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初投稿☆レコーディングブース買いました!

みなさん、こんにちは!羽歌那です。初めてココナラのブログ投稿を使ってみました。なかなかPCでココナラのやり取りをしないので・・・いつも手軽なスマホ(汗)さて、タイトルにもありますが、念願のレコーディングブースを購入しました!本当は防音室を買いたかったのですが、価格はもちろん、置くスペースもないので断念・・・防音室だと夏場とかはサウナですしね。そんなのじゃ収録なんて・・・無理でしょ・・・!と、いうことで目をつけていたのがisovox!↑どうしても画像が横になってしまう・・・頭部分だけを覆うブース!声の反響が抑えられて、とってもクリアな声を収録することができるという優れもの。そして軽いので移動もできる!置くスペースも畳半分!どんなものかと動画で調べていたら、川辺で収録しても川の雑音が聞こえないようだったので、購入を決意!!!実際に使ってみると、残念ながら防音効果はほとんどないかな(泣)けど、本当に声がクリアです!環境音は防げないけどほんの気持ち軽減されているので、編集のストレスも減りました♪これでもっともっと声の仕事を頑張ろうと思います♪子育てで納期が遅くなってしまうこともありますが、ご依頼どしどしお待ちしております(^^♪
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楽しいラジオ収録

楽しいラジオ収録 今日は、友達の柴原友紀恵さんがパーソナリティーをされている『柴原友紀恵のThink happy be happy』というラジオ(ポットキャスト)番組の収録に行ってきました。 それは本格的なスタジオで行わる本格的な収録でした。 収録は、収録前にディレクターさんからのいくつかの質問に答えていた内容を基に、パーソナリティーの柴原さんがゲストの僕に質問をして、その質問に僕が答えるという形で行われました。 前半12分、後半12分のぶっつけ本番の収録は・・・ こんなに楽しんでいいの?と思える程、程よい緊張感の中での楽しい収録でした。 雑談カフェ東京モザイク店での経験がとても役立っていると思いました。 番組『第38回柴原友紀恵のThink happy be happy』は11月1日(日)放送の予定。どのような番組に仕上がっているのか、とても楽しみにしています(^-^)/
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