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魂が反応する出逢い ― 懐かしさの奥にあるもの

廉清生織のブログの部屋へようこそはじめてなのに懐かしい心だけが知っているそんな感覚になったことはありませんか…─ 懐かしいあなたの魂へ ─はじめて会ったはずなのになぜか安心する無理をしなくてもいいような飾らなくてもいいようなそんな不思議な感覚に包まれる出逢いそれは偶然ではなく魂が記憶している繋がりに触れている瞬間人はときに理由のつかない感情に出逢う懐かしい安心する離れたくないそのすべては過去でも未来でもない“魂の時間”の中で繋がっている証もしかしたら遠い過去で出逢っていたのかもしれないもしかしたら何度もすれ違いながらようやく今この瞬間に辿り着いたのかもしれない運命とは激しく惹かれるものではなく静かにここでいいと感じるもの心がほどけて本来の自分に戻っていくような感覚そんな存在に出逢えたとき人は確信する理由のいらない想いとしてもし今あなたの中にその感覚があるのならどうか否定せず大切にしてあげてください魂はいつも必要な出逢いを知っているからこの安心感が すべてを物語っていた🌿 なぜあの人に惹かれるのか🌿 この出逢いの意味🌿 この先ふたりはどうなるのかあなたの魂の声をそっと紐解きます必要なときにいつでもお話しに来てくださいね愛されたい と思うのは同性でも生まれる感情「 愛 」親から子へ受け継がれた方程式正比例それとも反比例一緒にその感情を紐解きませんかあなたにご加護がありますよう優しくそっと幸せな光さす方向へ導いてさしあげます
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生活は整っているのに、何かが足りない感覚が消えない人へ。それは暮らしの中に「本音の言葉」がないからです

ルーティンがある規則正しく生活している。 やるべきことはこなしている。 客観的に見れば、 何も問題はない。 なのに、 「なんか、足りない」 その感覚が、 ずっと消えない。 「贅沢な悩みだ」 「これだけ整っているのに何が不満なの」 そう自分に言い聞かせても、 夜になるとまた、 同じ空虚さが戻ってくる。 満たされない理由は、ルーティンが悪いからではない 「何かが足りない」という感覚を抱えているとき、 多くの人は「もっと生活を整えなければ」と思います。 でも、本当の理由は違います。 満たされないのは、 ルーティンの中に「本音の言葉」がないからです。人は、感じたことを言葉にしたとき、 初めてその体験を「受け取った」ことになります。 どんなに丁寧な暮らしをしていても、 その中で感じたことを言葉にしないまま流し続けると、 体験は積み重なっても、 魂には届かない。 スピリチュアルの世界では、 引き寄せの法則は「静かな喜び」の中で動くと言われています。 でも正確には、 喜びを感じた瞬間ではなく、 その喜びが「言葉になった瞬間」に動き始めます 整った生活の中で 「なんかいいな」と感じても、 言葉にしないまま次の行動に移る。 その繰り返しが、 「足りない感覚」を作り続けています。 今日から試してほしい3つのこと|「本音の言葉」を暮らしに取り戻す 特別なことをする必要はありません。 今日の暮らしの中でできることだけです。 その①|「なんかいいな」を声に出すコーヒーを飲んだとき。 窓から光が入ってきたとき。 好きな音楽が流れてきたとき。 「なんかいいな」と感じた瞬間を、 そのまま声に出してみてください
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過去の経験が全部無駄に感じている人へ。それは経験が薄いのではなく、まだ経験に言葉をつけていないからです

やってきたことが、繋がらない。 転職した。 挑戦した。 傷ついた。 乗り越えた。 でも、 バラバラに見える。 「これまでの経験が、  何の役にも立っていない気がする」 「あのとき頑張ったのは、  何だったんだろう」 「結局、何も積み上がっていない」 そう感じるたびに、 また自分の過去を否定してしまう。 過去の経験が無駄に見えるのは、経験が薄いからではない やってきたことが無駄に感じる自分を、 「継続力がない」「積み上げが足りない」と責めていませんか。 それは違います。 経験が無駄に見えるのは、経験が薄いのではなく、 まだ経験に「言葉」をつけていないからです 人は、体験を言葉にしたとき、 初めてその体験を「自分のもの」として受け取れます。 言葉にしていない体験は、 どんなに深いものでも、 ただの「出来事」のまま流れていきます。 スピリチュアルの世界では、 魂の成長は「体験した量」ではなく 「体験を言葉にした深さ」で決まると言われています。 同じ経験をしても、 言葉にした人とそうでない人では、 その経験が持つ意味がまったく違います。 過去の経験がバラバラに見えるのは、 経験に言葉がついていないからです 言葉がついた瞬間、 バラバラだったものが 一本の線として繋がり始めます。 今日から始められる3つの問いかけ→「経験の言葉」を取り戻す 経験を増やす必要はありません。 すでにある経験に言葉をつけるだけです。 問いかけ①「何があったか」ではなく「そこで何を感じたか」を書く過去の経験を振り返るとき、 「何があったか」ではなく 「そこで何を感じたか」を書いてみてください。 「転職した」  ↓
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グループの中で一人だけ浮いている気がする人へ。それは性格の問題ではなく、本音が言葉になれないまま場に合わせているからです

笑っている。会話もしている。 その場にいる。 なのに、 自分だけどこか違う場所にいる感覚が消えない。 「みんなと同じように楽しめない私がおかしいのかな」 「また浮いてしまった」 「どうしてこんなに馴染めないんだろう」 その感覚を抱えたまま、 また次の集まりに行く。 また笑う。 また合わせる。 また帰ってきて、疲れ果てる。  浮いている気がするのは、性格の問題ではない グループの中で浮いてしまう自分を、 「協調性がない」「性格が合わない」と責めていませんか。 それは違います。  浮いている感覚の正体は、 本音が言葉になれないまま 場に合わせているからです。人は、本音を出せているとき、 その場に「いる」感覚があります。 でも、 「空気を読まなければ」 「嫌われたくない」 「場を壊したくない」 そうやって本音を飲み込んで 表面だけ合わせているとき、 体はその場にいても、 魂はどこか別の場所にいます。 スピリチュアルの世界では、 人は「本音が言葉になっているとき」に初めて その場に存在できると言われています。 浮いている感覚は、 あなたの魂が「本音を出せていない」と知らせているサインです性格が合わないのではありません。 本音が言葉になれていないだけです。 今日から使える3つの気づき|「浮いている感覚」を言葉にする その場を変えようとしなくていい。 自分を変えようとしなくていい。 浮いている感覚を言葉にするだけです。 気づき①「浮き感」に名前をつけてみる今日感じた「浮いている感覚」を 一文だけ言葉にしてみてください。 「今日も、なんか違う場所にいた感じがした」 「みんなが楽しそうなのに、
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誰かの言葉に救われたのに、自分の言葉は誰にも届いていない気がする人へ

誰かの言葉に、救われたことがある。たった一言で、 涙が出たことがある。 「それ、分かる」 「あなたのおかげで助かった」 「その言葉、ずっと覚えてる」 そんな言葉をもらったとき、 胸の奥が、静かにほどけた。 でも、 自分が誰かに届けようとすると、 言葉が止まる。 「こんなこと言っていいのかな」 「重くなるかな」 「迷惑じゃないかな」 そうやって、 また飲み込んでしまう。 届けられない理由は、言葉が足りないからではない 言葉を飲み込んでしまうとき、 多くの人は「もっとうまく言えれば」と思います。 でも、本当の理由は違います。 届けられないのは、「相手にどう思われるか」が先に来ているからです人生を変えるほどの言葉は、 うまい言葉から生まれません。 スピリチュアルの世界では、 言葉は「魂から魂へ届くもの」と言われています。 技術的に整えられた言葉は頭に届きます。 でも人生を変えるほどの言葉は、 整える前の本音から生まれます。 あなたが誰かの言葉に救われたとき、 その言葉は完璧ではなかったはずです。 「うまく言えないけど」 「こんなこと言っていいか分からないけど」 そういう言葉ほど、 なぜか深く刺さる。 本音の温度が乗った言葉だけが、   誰かの人生に触れることができるからです 今日から試してほしい3つのこと届く言葉」を取り戻すうまく言おうとするのをやめるところから始めます。 その①「ありがとう」を一段深く言葉にする「ありがとう」だけで終わらせない。 何が、どうありがたかったのかを 一言だけ添えてみてください。 「ありがとう」  ↓ 「あのとき声をかけてくれたから、  もう少し頑張れた。
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自分の得意なことが分からない人へ。それは「本当に得意なこと」がまだ言葉になっていないからです

「得意なことを発信してみて」そう言われるたびに、 止まってしまう。 得意なこと、なんだろう。 「これが得意です」と言えるほどの 特別なスキルがあるわけじゃない。 「私なんかが発信していいのかな」 そう思いながら、 また今日も何も投稿できなかった。 「得意なことが分からない」は、弱さではない 得意なことが言葉にならない人ほど、 実は深いところに才能を持っています。 なぜか。 本当の得意は、 自分には「当たり前」に見えるからです 息をするように自然にできることは、 「これが得意です」と気づきにくい。 自分には簡単すぎて、 才能だと思えない。 スピリチュアルの世界では、 魂レベルの才能は「自分では見えない場所にある」と言われています。 自分の背中は自分では見えないように、 魂の得意は、外から見て初めて分かる。 だから「得意なことが分からない」は 才能がないのではなく、 まだ言葉になっていないだけです 言葉になっていない才能は、 発信できない。 だから誰にも届かない。 だから「自分には得意なことがない」と思い込む。 この循環が、あなたを止めています。 今日から始められる3つの問いかけ|「見えない得意」を言葉にする 特別なスキルを探す必要はありません。 すでにあるものを言葉にするだけです。 問いかけ|①|「なんでそんなに上手いの?」と言われたことを思い出す過去に誰かから言われた言葉の中に、 あなたの得意が眠っています。 「なんでそんなに話を聞けるの?」 「なぜそこまで気づけるの?」 「どうしてそんなに的確に言葉にできるの?」 「あなたといると落ち着く、なぜ?」 褒め言葉ではなく、 「なぜ
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言葉を尽くしているのに、誰にも届いていない気がする人へ。それは「あなたの温度」が言葉から抜けているからです

ちゃんと伝えているつもりなのに、なぜか届いていない感じがする。 言葉は出ているのに、 相手の反応が薄い。 「私の言葉って、  誰かに刺さっているのかな」 そんな疑問が、 静かに積み重なっていく。 言葉を選んでいるのに。 丁寧に伝えているのに。 それでも、 どこかで手応えがない。  言葉が届かない理由は、言葉の選び方ではない言葉が届かないとき、 多くの人は「もっと上手く伝えなければ」と思います。 でも、本当の理由は違います。 言葉が届かないのは、 言葉から「温度」が抜けているからです温度とは何か。 それは、 言葉にする前の「本音の感情」です。 整えられた言葉は伝わります。 でも心を動かすのは、 整える前の、ぐちゃぐちゃのまま出てきた言葉です。 スピリチュアルの世界では、 言葉はエネルギーを持つと言われています。 そのエネルギーの正体は、 技術でも語彙でもなく、 言葉を発した瞬間の「本音の温度」です 本音が言葉になったとき、 その言葉は相手の潜在意識に直接届きます。 整えた言葉は頭に届きます。 本音の言葉は、心に届きます。 今日からできること|「温度のある言葉」を取り戻す3つの習慣言葉の技術を磨く必要はありません。 本音の温度を言葉に乗せる練習だけでいい。 習慣①|「うまく言えないけど」から始める言葉に温度が宿るのは、 整える前の瞬間です。 何かを伝えたいとき、 うまく言えなくてもいい。 「うまく言えないけど、あのとき助かった」 「うまく言えないけど、今日会えてよかった」 「うまく言えないけど、なんか好きだなって思って」 「うまく言えないけど」という言葉が、 本音の温度をそのまま運
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話せる相手がいないのではなく、話せない気がしている人へ。それは孤立しているのではなく、話せる言葉がまだないからです

周りに人はいる。連絡しようと思えばできる。 でも、できない。 「これを話していいのか分からない」 「こんなこと言ったら重くなる」 「うまく説明できないし」 「どうせ分かってもらえない」 そうやって、 また一人で抱え込む。 孤独なわけじゃない。 でも、一人だ。 その矛盾の中に、 ずっといる。 話せないのは、相手がいないからではない 「話せる人がいない」と感じているとき、 本当の問題は相手の数ではありません。  話せないのは、 「これを話していい」という言葉が  まだ自分の中にないからです 人は、言葉にできていないことを 他人に話すことができません。 自分の中でまだ言葉になっていない感情は、 話そうとした瞬間に止まります。 「何から話せばいいか分からない」 「話し始めたけど、うまく言えない」 「話しているのに、伝わっている気がしない」 これはすべて、 言葉になる前の感情を 無理に話そうとしているときに起きます。 スピリチュアルの世界では、 言葉は「内側で生まれてから、外に出る」と言われています。 外に出す前に、 内側で言葉になっていない感情は、 どんなに信頼できる相手がいても、 外に届きません。  話せる言葉が先にあって、  初めて誰かに届けることができます 今日から試してほしい3つのこと|「話せる言葉」を内側から作る 話せる相手を探す前に、 話せる言葉を先に作ります。 その①「何が言えないのか」を書き出す話せないとき、 何が言えないのかを先に書いてみてください。 誰にも見せなくていい。 うまく書けなくていい。 「これを言ったら重くなる気がして言えない」 「説明できないから言えない
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好きな人といるのに、帰ってくると何もできないほど疲れている人へ

嫌いなわけじゃない。むしろ、好きな人たちと一緒にいる。 楽しかった。 笑った。 話もできた。 なのに、 家に帰ってきた瞬間、 何もできないほど消耗している。 ソファに倒れ込んで、 そのまま動けなくなる。 「なんでこんなに疲れるんだろう」 「私って、人付き合いが苦手なのかな」 そう思うたびに、 また少し、 人と会うのが怖くなっていく。 人といると疲れるのは、人が苦手だからではない 人といると疲れてしまう自分を、 「社交性がない」「人付き合いが下手」と責めていませんか。 それは違います。 疲れるのは、人が苦手だからではなく、 場に合わせすぎて本音を 一つも出せていないからです 人は、本音を出せているとき、 エネルギーは消耗よりも補充の方が大きくなります。 でも、 「空気を読まなければ」 「嫌われたくない」 「場を壊したくない」 そうやって本音を飲み込み続けると、 エネルギーは外に向かってばかりで 内側には何も戻ってきません。 スピリチュアルの世界では、 感情は「出口を求めているエネルギー」と言われています。 出口を塞がれた感情は消えるのではなく、 身体の中に積み重なり続けます。 帰宅後の消耗は、「人との時間」の疲れではなく、「飲み込んできた本音の重さ」です 今日から使える3つの気づき|「疲れの正体」を言葉にする 疲れをなくそうとしなくていい。 疲れの中に何があるかを言葉にするだけです。 **気づき①|帰宅後に「飲み込んだ一言」を思い出す** 今日、人と会っている間に 「本当はこう言いたかった」という瞬間はありましたか。 ``` 「本当はもう少し早く帰りたかった」 「本当はその話、あ
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優しくされても素直に喜べない人へ。それは「受け取っていい」という許可がまだ自分の中にないからです

好きな人が優しくしてくれた。「大丈夫?」と声をかけてくれた。 「ありがとう」と言ってくれた。 プレゼントをくれた。 でも、なぜか素直に喜べない。 「そんなに気を遣わなくていいのに」 「私なんかのために悪いな」 「本当にそう思ってくれているのかな」 嬉しいはずなのに、 どこかでブレーキがかかる。 受け取れない自分が嫌になる。 素直に喜べないのは、心が歪んでいるからではない 「ありがとう」がうまく言えない。 優しさを受け取れない。 そんな自分を責めていませんか。 それは違います。  受け取れないのは、 「受け取っていい」という許可が  まだ言葉になっていないからです 人は、受け取る前に 無意識に「自分はこれを受け取っていい存在か」を 確認しています。 その答えが出ないとき、 優しさの前で固まってしまいます。 スピリチュアルの世界では、 豊かさも愛情も、 受け取る器が先にあって初めて流れ込んでくると言われています。 器を作るのは、 スキルでも努力でもなく、 「自分はこれを受け取っていい」  という本音が言葉になった瞬間です 受け取れないのは、 あなたが冷たいからでも、 素直じゃないからでも、 心が歪んでいるからでもありません。 ただ、その許可がまだ言葉になっていないだけです。 今日から許可してほしい3つのこと|「受け取る言葉」を取り戻す 許可は頭で考えるものではありません。 声に出して初めて、自分に届きます。 その①|「嬉しかったこと」を一つだけ声に出す今日、誰かにしてもらって 「嬉しかったこと」を一つだけ声に出してみてください。 誰かに言わなくていい。 自分の中でつぶやくだけでいい
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変わりたいのに変われない人へ。それは「新しい自分を許可する言葉」がまだ出てきていないからです

変わりたいもっと自由になりたい。 もっと自分らしく生きたい。 もっと豊かになりたい。 「こうなりたい」という気持ちは、 ずっとある。 でも、 なぜか一歩が踏み出せない。 「今さら遅いかな」 「どうせ自分には無理だ」 「変わったら周りに何か言われそう」 そうやって、 また元の場所に戻ってしまう。 変わりたい気持ちと、 変われない自分。 その狭間で、 ずっと止まっている。 変われない理由は、意志が弱いからではない「変われないのは自分が弱いから」 そう思っている人ほど、 実は変わりたい気持ちが強い人です。 でも、本当の理由は違います。 変われないのは、 「新しい自分になっていい」という許可が   まだ言葉になっていないからです 引き寄せの法則は、 「こうなりたい」という言葉ではなく、 「こうなっていい」という本音に反応します。 どんなに強く変わりたいと思っても、 心の奥で「今の自分には変わる資格がない」と感じていたら、 現実はその本音の方に反応します。 スピリチュアルの世界では、 魂は常に成長しようとしているといわれています。 でも、成長を止めているのは、 能力でも環境でも運でもなく、 「新しい自分を許可していない」 という言葉になっていない本音です 今日から許可してほしい3つのこと|「変わっていい自分」を言葉にする 許可は、頭で考えるものではありません。 言葉にして初めて、現実に届きます。 その①「まだ」という言葉を「もう」に変えてみる変われない人の言葉の中に、 「まだ」が多く潜んでいます。 「まだ準備ができていない」 「まだ実力が足りない」 「まだそんな自分じゃない」 この「まだ
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わかってほしいのに、うまく説明できない人へ。それは説明が下手なのではなく、まず自分が自分の感情を言葉にできていないからです

伝えようとした。言葉を選んだ。 説明した。 でも、 言えば言うほど、 ズレていく。 「そういうことじゃなくて」 「うまく言えないんだけど」 「もういいや」 最後はいつも、 諦めてしまう。 分かってもらえなかった自分も嫌だし、 うまく説明できなかった自分も嫌だし、 「私って、説明が下手なんだな」 そうやって、 また一人で抱え込んでしまう。 うまく説明できないのは、説明が下手だからではない伝わらない自分を、 「語彙が少ない」「論理的じゃない」と責めていませんか。 それは違います。 うまく説明できないのは、 相手に伝える前に、 自分が自分の感情を 言葉にできていないからです。人は、自分の感情が言葉になっていないとき、 相手に伝えようとすると止まります。 自分の中でまだ言葉になっていない感情は、 外に出ようとした瞬間に歪みます。 「なんかうまく言えない」「言えば言うほど違う気がする」 これはすべて、 自分の感情が言葉になる前に 相手に伝えようとしているときに起きます。 スピリチュアルの世界では、 言葉は「内側で生まれてから、外に出る」と言われています。 自分の感情が先に言葉になっていないと、 どんなに正確に説明しようとしても、 本当に伝えたいことは届きません。→相手に届く言葉は、自分の感情が先に言葉になっているときだけ 生まれます 今日から試してほしい3つのこと|「自分への言葉」を先に作る 相手に伝える前に、 自分に向けて先に言葉にします。 その①わかってほしいこと」を、まず自分に向けて一文書く相手に伝えようとする前に、 「わかってほしいこと」を 自分に向けて一文だけ書いてみてください
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好きな人の前でだけ、本音が言えない人へ。それは臆病なのではなく、失いたくないという本音が言葉より先に動いているからです

友達には言える。普通に話せる。 冗談も言える。 本音も出せる。 なのに、 好きな人の前に立つと、 全部飲み込んでしまう。 「こんなこと言ったら引かれるかな」 「重くなったら嫌だな」 「もっとうまく言えたらよかった」 家に帰ってから、 言えなかった言葉を ひとりで反芻する。 「なんで言えなかったんだろう」 好きな人の前で本音が言えないのは、臆病だからではない 好きな人の前でだけ本音が言えない自分を、 「弱い」「情けない」と責めていませんか。 それは違います。 本音が言えないのは、失いたくないという本音が 言葉より先に動いているからです 大切な人ほど、 失うことへの怖れが大きくなります。 その怖れが、 言葉を出す前に止めてしまう。 「本音を言って嫌われたら」 「重いと思われたら」 「この関係が壊れたら」 これは弱さではありません。 それだけ大切に思っているという、 あなたの本音の深さです スピリチュアルの世界では、 魂が本当に大切にしているものほど、 怖れも大きくなると言われています。 好きな人の前で言葉が止まるのは、 その人があなたにとって 本当に大切な存在だからです。 今日から試してほしい3つのこと|「言えなかった言葉」を外に出す 好きな人に直接言わなくていい。 まず、言葉にするだけでいい。 その①「言えなかった一言」を誰にも見せない場所で書く今日、その人に言えなかった言葉を 一文だけ書いてみてください。 誰にも見せなくていい。 書いた後に消してもいい。 「本当は、もっと一緒にいたかった」 「本当は、心配してほしかった」 「本当は、好きだと伝えたかった」 「本当は、あの一言が嬉
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いつもポジティブな言葉を使っているのに現実が変わらない人へ。それは言葉の表面だけを変えて、本音が変わっていないからです

いつも言葉を選んでいる。ネガティブを言わないようにしている。 「ありがとう」を口にするようにしている。 引き寄せの言葉も唱えている。 それなのに、 現実が変わらない。 「なぜ私だけ変わらないんだろう」 「やり方が間違っているのかな」 「もっと言葉を選べばいいのかな」 そうやってさらに言葉を選ぶほど、 どこかで嘘をついている感じがして、 疲れていく。  現実が変わらない本当の理由言葉を変えているのに現実が変わらないとき、 多くの人は「もっと正しい言葉を使わなければ」と思います。 でも、本当の理由は違います。 現実が変わらないのは、 言葉の表面を変えているだけで、 その奥にある「本音」が変わっていないからです 引き寄せの法則は、 口にしている言葉ではなく、 言葉の奥にある本音に反応します。 「ありがとう」と言いながら、 心の奥では「でも足りない」と感じている。 「うまくいく」と唱えながら、 心の奥では「どうせ変わらない」と思っている。 現実はその本音の方に反応します。 スピリチュアルの世界では、 言葉は「魂から発せられたとき」に初めて現実に届くと言われています。 表面の言葉をいくら整えても、 魂から出ていない言葉は、 現実に届かない。 現実を変えるのは「正しい言葉」ではなく、  「本音が言葉になった瞬間」です今日から取り入れたい3つの練習|「本音の言葉」を取り戻す 言葉を変えようとするのをやめるところから始めます。 練習①「本当は」を一文の前につける今日、何かを感じたとき、 「本当は」という言葉を前につけてみてください。 「ありがとう」  ↓ 「本当は、不安だった。それでも助かった
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何が辛いのか自分でも分からない人へ。それは感情が複雑なのではなく、まだ言葉になっていないだけです

泣きたいのか、怒りたいのか、 それとも疲れているだけなのか。 分からない。 何かが重たい。 でも、何が重たいのか言えない。 「なんで辛いの?」と聞かれても、 答えられない。 「理由も言えないなら大丈夫なんじゃない」 そう言われるたびに、 また黙ってしまう。 自分でも分からないから、 誰にも言えない。 誰にも言えないから、 ずっと一人で抱えている。  感情の名前がつかないのは、感情が複雑だからではない 「何が辛いか分からない」という状態を、 「自分の感情が理解できない弱さ」だと思っていませんか。 それは違います。 感情の名前がつかないのは、 感情が複雑なのではなく、 まだ言葉になっていないだけです 感情は、言葉になって初めて 「受け取られた状態」になります。 言葉になる前の感情は、 名前がない。 形がない。 ただ、重たい。 スピリチュアルの世界では、 感情は「言葉にされるのを待っているエネルギー」と言われています。 言葉にされないまま抱えた感情は、 消えるのではありません。 名前のないまま、 心の中に積み重なり続けます 「何が辛いか分からない」という状態は、 感情がないのではありません。 言葉になる前の感情が、 あまりにも多く積み重なっているサインです。 今日から試してほしい3つのこと 「言葉にならない感情」を外に出す正確に言葉にしなくていい。 分析しなくていい。 ただ、外に出すだけでいい。 その①|「何が辛いか分からない」という状態を、そのまま声に出す感情を特定しようとしなくていい。 「何が辛いか分からない」 「なんか重たい」 「理由は言えないけど、しんどい」 この言葉をそのま
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資格もスキルも何もない自分には価値がないと思っている人へ。それは「得意」を間違った言葉で探しているからです

資格がない。特別なスキルもない。 誰かに教えられることも、 発信できることも、 何もない気がする。 「私なんかが何かを言っても」 「価値のある人間じゃないし」 「そんな立場でもないし」 そうやって、 また黙ってしまう。 でも、 本当に何もないのでしょうか。 「得意なことがない」は、本当のことではない 自分には何もないと感じているとき、 多くの人は「もっと資格やスキルを身につけなければ」と思います。 でも、本当の問題は違います。  得意なことが見えないのは、 「得意」を「スキル」という言葉でしか   探していないからです スキルは、学んで身につけるものです。 でも本当の得意は、 気づかないうちに自然と身についているものです。 息をするように自然にできることは、 「これが得意です」と気づきにくい。 自分には簡単すぎて、 誰でもできると思ってしまう。 スピリチュアルの世界では、 魂レベルの才能は「自分では見えない場所にある」と言われています。 自分の背中は自分では見えないように、 魂の得意は、外から見て初めて分かる。 だから「得意なことがない」は  才能がないのではなく、 まだ言葉になっていないだけです 今日から始められる3つの問いかけ「見えない得意」を言葉にする 特別なスキルを探す必要はありません。 すでにあるものに気づくだけです。 問いかけ①|「なんでそんなこと知ってるの?」と言われた経験を思い出す過去に誰かから 「なんでそんなこと知ってるの?」 「なぜそこまで分かるの?」 と言われた瞬間はありませんか。 ・「なんでそんなに人の気持ちが分かるの?」 ・「なぜそこまで細かく気づける
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好きな人に既読がついたのに返信が来ない。その不安は「心が弱いから」ではありません

好きな彼氏、彼女へラインを送り、既読がついた。 でも、返信が来ない。 1時間経った。 3時間経った。 気づいたら夜になっていた。 「なんで返信しないんだろう」 「何か怒らせたかな」 「もう終わりなのかな」 頭の中で、 最悪のシナリオが ぐるぐると回り続ける。 「こんなことで不安になる自分が嫌だ」 「もっとどっしりしていればいいのに」 そう思えば思うほど、 スマホが気になって、 また確認してしまう。 その不安は、心が弱いからではない 既読無視に過剰反応してしまう自分を、 「心が弱い」と責めていませんか。 それは違います。 その不安の正体は、 まだ言葉にできていない本音が そこにあるからです 人は、言葉にできていない感情を抱えているとき、 外の出来事に過剰に反応します。 既読無視という「小さな出来事」が これほど大きく揺さぶるのは、 その出来事が、 あなたの中の「言葉にできていない何か」に 触れているからです。 スピリチュアルの世界では、 感情は「言葉にされるのを待っているエネルギー」と言われています。 言葉にされないまま抱えた感情は、 消えるのではありません。 外の出来事を通じて、 「私はここにいる」と存在を示し続けます 既読無視に反応している本当の理由は、 相手の返信ではなく、 あなたの中に残っている「言葉にできていない本音」です。 今日から試してほしい3つのこと|「不安の正体」を言葉にする スマホを見る回数を減らそうとしなくていい。 どっしりしようとしなくていい。 不安の正体を言葉にするだけです。 その①|「最悪のシナリオ」を声に出してみる頭の中でぐるぐる回っているシナリオを
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頑張っているのにお金が残らない人へ。それは管理が下手なのではなく、お金に対する本音がまだ言葉になっていないからです

収入がないわけじゃない。節約もしている。無駄遣いしているつもりもない。なのに、いつも足りない感覚が消えない。月末になるたびに、また同じ不安が戻ってくる。「なんでいつもこうなるんだろう」「もっとちゃんと管理しなければ」「私はお金の扱いが下手なのかな」そう思うたびに、また自分を責めてしまう。お金が残らないのは、管理が下手だからではないお金の不安が消えない自分を、「管理能力がない」「意志が弱い」と責めていませんか。それは違います。お金が残らないのは、お金に対する本音がまだ言葉になっていないからです人は、言葉にできていない感情を抱えているとき、その感情が行動に影響し続けます。お金に対して「足りない」「怖い」「不安」という感情を言葉にしないまま抱えていると、その感情が現実に反応し続けます。スピリチュアルの世界では、現実はあなたの表の行動ではなく「言葉になっていない本音」に反応すると言われています。どんなに節約しても、心の奥で「自分にはお金が残らない」と感じていたら、現実はその本音の方に反応します。お金の流れを変えるのは、管理術ではなく、「お金に対する本音が言葉になった瞬間」です今日から変えられる3つの視点|「お金の本音」を言葉にする家計簿をつける前に、やるべきことがあります。視点①「いくら足りないか」を「本当は何が怖いのか」に変換するお金の不安を感じたとき、一段だけ深く言葉にしてみてください。「お金が足りない」 ↓「本当は、自分には稼ぐ価値がないと思っている」「本当は、豊かになると誰かに責められそうで怖い」「本当は、お金が入ってきても何かを失いそうで怖い」「本当は、ずっと不安でいる方が安
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自分の価値を価格にできない人へ。それは実力がないのではなく、自分の価値を言葉にする練習をしていないからです

提供できるものはある。誰かの役に立てると思っている。 やってきたことも、伝えられることもある。 でも、 「いくらですか?」と聞かれると、 固まってしまう。 「こんな金額をもらっていいのかな」 「高いと思われたら嫌だな」 「実力が伴っていないのに」 そうやって、 また安くしてしまう。 または、値段を言えないまま終わってしまう。 「なんで言えないんだろう」 価格を言えないのは、実力がないからではない値段を言えない自分を、 「まだ実力が足りない」「自信がない」と責めていませんか。 それは違います。 価格を言えないのは、 実力がないのではなく、 自分の価値を「言葉にする練習」を していないからです 価格とは、価値の言語化です。 どんなに素晴らしい価値を持っていても、 言葉になっていない価値は、 相手には届きません。 スピリチュアルの世界では、 言葉にされていないものは 現実に現れないと言われています。 「この金額をもらっていいか」という問いは、 許可を外に求めています。 でも許可は、 外からもらうものではありません。 「これはこういう価値だから」という言葉が 先に自分の中にあるとき、初めて価格は相手に届きます 今日から始められる3つの問いかけ|価値の言葉」を自分の中に作る 実力を上げる前に、 価値を言葉にするだけでいい。 問いかけ①この金額はこういう価値だから」を言葉にする「いくらもらっていいか」ではなく、 「この価値はどういうものか」を 一文だけ言葉にしてみてください。 「この時間には、  言葉にできなかった感情を受け取る価値がある」 「この鑑定には、  自分一人では届かない本音に辿
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でも、心は言うことを聞かない

朝の教室は、いつもより静かに感じた。凪は席に着きながら、無意識に前の席を見てしまう。悠真の背中。昨日と同じはずなのに、どこか遠く見える。(気にしすぎ……だよね)そう思おうとするほど、胸の奥がざわつく。チャイムが鳴る直前、悠真が振り返った。一瞬、目が合う。凪の心臓が跳ねる。でも——悠真は、少し迷うような表情をしてから、何も言わずに前を向いてしまった。(……あ)ほんの一瞬の出来事なのに、胸がきゅっと縮む。休み時間。陽菜が悠真のところへ行くのが、視界に入る。「悠真くん、昨日寒くなかった?」明るい声。悠真は少し驚いたあと、笑った。「まあ、ちょっと」その笑顔に、凪の指先が冷たくなる。(私の知らない会話……)黒板を見つめながら、凪は深く息を吸った。(大丈夫。大丈夫……)でも、心は言うことを聞かない。放課後。今日は、凪は一人で帰る日だった。校門を出ると、空気がひんやりとしていて、昨日よりも寒く感じる。歩きながら、ふと足を止めてしまう。——ここ。昨日、悠真と別れた場所。(また、立ち止まってる……)自分でも苦笑いしてしまう。何かあったわけじゃない。誰かに傷つけられたわけでもない。それなのに。(どうして、こんなに苦しいんだろう)スマホを取り出す。メッセージは、何も来ていない。送る理由も、ない。凪はそっと画面を消した。空を見上げると、小さな雪が、ちらちらと舞い始めていた。(あの日みたい……)まだ、楽しかった記憶の方が新しいのに、それがもう遠いものみたいに感じてしまう。「……戻れないのかな」小さくこぼれた言葉は、雪に吸い込まれて消えた。凪は歩き出す。足元で、雪が静かに音を立てる。その音だけが、今の自分
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感情をうまく伝えられない自分を責めていませんか?

「言いたいことがあるのに、言葉にならない」「気持ちがぐちゃぐちゃで、うまく説明できない」そんなふうに感じたことはありませんか?私は精神科で勤務する看護師として、気持ちがまとまらなくて話せないと感じている方とたくさんかかわってきました。上手く話せないのは「弱さ」ではありませんつらい気持ちの時、人はうまく言葉にできなくなります。それは心が精一杯頑張っている証拠で、決して「説明力がない」とか「考えが足りない」わけじゃありません。むしろ、言葉にできないほどの気持ちを抱えているからこそ、うまく話せないのです。私自身も、うまく言えないことがあります私自身も、頭の中で思っていることをうまく言えない時がたくさんあります。そんなときは、「今の自分はもう限界なんだ」とそっと認めるようにしています。うまく言葉にできないことは、誰にでもあることです。それは弱さではなく、心が必死に頑張っている証なのです。無理に言葉にしなくても、大丈夫です言葉にならない気持ちも、そのまま感じていいんです。「話さなきゃ」と思う必要も、「ちゃんと伝えなきゃ」と思う必要もありません。看護師として、私は日々、話せない時間ごと、安心して過ごしてもらうことの大切さを実感しています。気持ちをそっと置ける場所、あります言葉がまとまらなくても、話せなくても、「今つらい」その気持ちだけでも、誰かに伝えていいんです。わたしはそんな思いを受け止めるために、1日だけチャットで気持ちを伺う傾聴サービスを行っています。無理に話さなくても大丈夫です。あなたのタイミングで、あなたのペースで。気になる方は、こちらからどうぞ。
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言葉が出てこないとき、どうしたらいいのか?

「話そう」と思えば思うほど、なぜか言葉が出てこなくなるときってありませんか?喉の奥に、何かが詰まっているみたいで。でも、それが涙なのか、怒りなのか、それともただの疲れなのか、、、うまく言葉にできない感じそんな夜が(特にね)、誰にでもきっとあると思うんですよ。「せっかく誰かが話を聞いてくれるのに、沈黙なんて失礼かも…」「何か話さなきゃ、って思うけど、まとまらない」「こんなことで相談していいのかな?」そういう不安や焦りって、実はすごく多いんですよね。でも実は、「話せない時間」って、すごく意味のある時間なんだと僕は思っています。---先日、友人が久しぶりに電話をくれたんです。「久しぶり元気?」とだけ言ったきり、うん、おひさ!どうした、、、?で、そのまま、しばらく沈黙が続いたんですよ、、、そうすると電話の向こうからは、すすり泣くような小さな音だけ聞こえてきて時計の針がやたら大きく感じるくらいね(笑)静かで、でも“何か”が確かにそこにある感じがしてような(この時はそう思うようにしてたけど)あとで、思い返して分かったんだけどその時は、ちょっと焦りながら、でも急かさずに、、、ただ静かにその時間を受けとめていたって感じ。そうね、5分くらい経った頃かなぁ〜ぽつり、と「ごめんなさい…なんか、話そうと思ってたのに…」ってやっと声を発してくれて、まぁ実際その一言だけで、もう十分だと感じましたね。詳しくはもちろんよく分からないけど、そういう時もあるよねって。---「話せない」って、氣持ちが動いていないわけじゃないし。むしろ、何かがちゃんと、心のなかでめぐっている証拠なんだよねぇ〜。ちゃい(またはCoff
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