罪悪感と後悔のペットロスからのアニマルコミュニケーター霊視体験①
2022年 11月 茶トラが13歳で虹の橋を渡り2025年 5月 キキジトラが16歳で虹の橋を渡りました16年生活していた愛猫たちもう・・・どこにもいない・・・茶トラが亡くなった時後悔が残りあれほど残されたキジトラとの時間を大切にしようと決めたのに・・・亡くなる前日の夜少し食欲がなかっただけど今までも時々あったので「今日は食欲ないんだな~」と軽く考えていた夫が「なんか今日、いつもよりプルプルしているね」と言っていたけど時々あることなので自分で確認もしなかったその後子ども達のことで、イライラすることがあって早めに寝室に向かったいつもは「おやすみ」と声をかけていたのにその日は「おやすみ」と言わずに寝た朝起きるとトイレの前で寝ていた高齢になりいろいろな場所で寝ることがあるので「今日はここで寝ているのか~」とそのまま朝の支度をした確認しない自分が憎い・・・その日は家での仕事があったので仕事部屋で仕事をしていた仕事がひと段落して「うん?!今日朝ごはん食べるの遅くない?」「もう、いつまで寝ているの~。そろそろご飯食べるよ」愛猫をご飯の場所まで抱っこして連れていくだけど立てない・・・うん?!おかしい!!身体がつっぱっているそして手足が冷たい震える手で病院に状況を伝えてるそして病院へ病院へ行くとすぐに診察室で診てくれた獣医師から一緒にいる時間が短いことを告げられた高齢になって病院通いになって覚悟はしていたけれど急すぎるよ・・・・昨日の夜少しの異変に気付いていたら状況は変わっていた?キジトラが朝から苦しんでいた時なんで気付かなかったんだよ私!!どうしてあの瞬間気付けなかったんだろう本当に苦しい
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