顔じゃないっていう話なんですけどね・・・本当にホント
こんにちは!なごみーなです♡ブログにまで辿り着いてくだありありがとうございます。今回とても気分を害するようなことがあればごめんなさい軽いライトな気持ちで読み流してくださいませ_| ̄|○前回の高校生の時のお掃除タイムのことを書いていたら思い出したことがと・・・全くどうでも良いことで申し訳ないのですが私綺麗な女性が好きなんですけど男性はあんまりイケメン苦手wまたまたなんの告白かとwだって困っちゃうしw信用ならないような気がする・・・イケメンの皆様ごめんなさい。そんな方ばかりじゃないですよね。偏見過ぎw別に何があったわけじゃないですけどねwタイプの問題なんです。その掃除の時間に机を教室の後ろに運んでいたら違うクラスの男子がゴミ箱を持ってうちのクラスの友達のところに来たらしいんです。当時は焼却炉というものがありそこにゴミを運んでいたんですね(昭和だな今怒られますよね・・・どころの話じゃないか)教室を見渡しながら友達を探していて、そうしている間に全く私の方は見ずにゴミ箱を片手に机を一緒に運んでくれていたんですもう私・・・ぽっ♡その日から彼の名前は「ゴミ箱さん」安易か・・・うーんお世辞にもイケメンとは言い難く・・(ごめんなさいゴミ箱さん)それでもやはり良い人だなぁというのが強くて好きといいうかお気に入りの人となって毎日ゴミ箱さん来ないかなとwネーミングセンスどうにかならなかったんかいなとはいえ認識されることもなく何が良かったってそのさりげなさと顔も見ずに机を一緒に運ぶというあの行動に感動そこから私のタイプが始まった!のかは謎ですが・・・。そういえばゴミ箱さんの実家はトンカツやさんちょっとト
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