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第2章  ~人格障害者の始まり~ 

こんばんは、こんにちは~タカ3@です。 寒さ厳しい今日この頃・・・相変わらずインフルやコロナが流行っているので、皆さんご注意くださいね(_ _)第1章として、出会いから入籍~金銭問題発覚とブログに書きましたが今回からは、第2章として別にブログに書いていきますね。 離婚からもうすぐ一年が経ち、押し入れに閉っておいた過去の日記を引っ張りだして、当時の記憶と記録を確認して出来事を書こうと思っています。 以前のブログに書きました、僕の結婚前の固有財産(特有財産)いわゆる僕個人の「貯金」を僕に一言も断りもなく勝手に降ろし、その言い訳がまた、嘘ばかりでした。 以前にも書きましたが、金銭感覚の違いで喧嘩も多くなり預けた預貯金通帳等の返却を求めても、一向に返すような素振りはなく自分で銀行に行き、確認したら発覚したのですが・・・。 金銭問題発覚以前、僕が数年に渡って書いていた日記を勝手に読み、ある日の夜中、寝室を別にしていた時の事でした。 (喧嘩して別々の部屋に寝ていた時のこと) 寝ている僕の部屋に突然入ってきて言った言葉が・・・・「この女好きのヤリチン野郎」でした。休日を過ごし、ゆっくり休んでいた「深夜」にです。 この発言は、以前付き合っていた彼女とのやり取りを日記に残し、それをみたどん底彼女(結婚ちょっと前)が勘違いを起こして発した言葉・・・・。 今考えても、寝ている人の部屋に夜中に突然入ってきて言う言葉じゃないですよね(>_<) 金銭的感覚のズレや信用して預けた僕にとって貴重品である通帳や印鑑、キャッシュカードの返却もなく少しずつ不信感が募っていた時の出来事でした。 支払いは全
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⑭ 事件発覚・・・序章 

こんにちは~こんばんは!! タカ3@です。 ブログの更新が遅れてしまいました(>_<)すいません・・・。 会社の同僚が家族で、インフルエンザにかかり休むことになり、残業が増え予定が立たない状況でした。 インフル&コロナも流行っているので、油断出来ませんね(_ _) 皆さん寒さ厳しい年の瀬ですが、どうか御自愛くださいね。 さて、今日のタイトル 「事件発覚・・・序章」です!!どん底彼女(奥さん)との生活で、お金の件やつじつまの合わない話やあまりにのいいかげんな態度で、喧嘩も増えていた矢先の出来事です。事件発覚前、夏の始まるちょっと前の出来事です。 どん底彼女と都会に住んでいた娘さんが、数週間前から体調を壊し入院しているとの話をしてきたのでした。 彼女いわく、数年前にも入院していたみたいなのですが今回の入院は、母親である彼女に病名を教えてくれないのだとか・・・。 その理由は・・・「お母さんが結婚したばかりで、旦那さんにも迷惑をかけたくない」「もう少ししたら、退院出来るから心配しないで欲しい」と、どん底彼女(奥さん)からの聞いた話です。 そんな話を聞いた数日後の土曜日、僕は休日で一人車で買い物に出掛けていました。 出先から僕の携帯に電話があり、どん底彼女が言うには・・・「娘の彼氏から電話がきて、彼女の容体が悪い」「お母さんには黙っていたが、彼女は白血病である」「明日、主治医から彼女の病状について説明が朝9時にあるから来て欲しい」 *今考えても、日曜の朝から説明があるか?!って思います。「主治医が家族でなければ、病状を説明できない」 と、娘さんの彼氏から連絡がきたと僕に言って
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「人格障害者との離婚の話 ⑨真実を問う」      

ご無沙汰しておりました! タカ3@です。 昨年から新しい職場で孤軍奮闘がんばっておりました。ブログも更新できずに、すいません。さて、今日は前回お伝えした真実が明らかになりながらも何とかガマンの生活をしていたあとの話です。外で焼き肉をすることとなり、彼女と一緒にお酒を飲みながらの焼き肉。 精神科で薬を飲んでいるにも関わらず、お酒を飲みまくる彼女。あまりに飲むペースが早いので、お酒を止めたほうがいいと勧めるも、一向に言うことを聞かない彼女(..;)そこで、僕は思いきって自分のココロの内を彼女に告げる。「俺に隠してることはない?」「嘘やごまかし、偽っていることはない?」僕の質問に答える彼女は全てが「何もないし、嘘もついてない」と。しまいに、酔った勢いにまかせて・・・言ってはいけない事を口にするのでした。 「本当は、前付き合っていた人と結婚したかった・・・」と。その言葉を聞いた僕は限界でした。 ここで僕が知った真実を彼女に伝えたのでした。「君が以前、付き合っていた人と電話で話した」「真実を知っているんだよ」「なぜ、嘘をつくんだ!!」そう言われても彼女の答えは「嘘なんてついてない!」「前の人に電話したなんて嘘つき!」 と言いながら、またも家の2階へと逃げるように行ってしまいました。その日の夜、会話を交わすことなく次の朝を迎えたのでした。夕方、仕事から戻った僕は愛犬を散歩させようと外に出ていた時仕事から帰ってきた彼女に向かって、呆れ気味で「本当は前の○○さんと結婚したかったんだね」「じゃあ、なぜ俺のところに来たんだい?!」ぼくの心は限界でした。 それ以上、なにも言葉が出てこなかった。怒り、
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第2章 ⑨ 「何を希望というのだろうか・・・」

こんばんは~こんにちは(^_^) タカ3@です。ブログの更新も中々出来ず、読んで頂いている方に申し訳なく思っておりました・・・すいません(_ _)第2章と銘打って、ブログを書いておりますが第2章は今回で最後とします。 第3章へと続くのですが・・・(;゚ロ゚)ここまでの経緯は、結婚から早三ヶ月足らずで僕が信用し預けた預貯金を勝手に降ろし、言い訳にもならない事を並びたてつじつまもなく、一貫性もない相手(どん底彼女)との事件についての話をさせて頂きました。この当時の僕はどうしたらよいのか?!と毎日モンモンとした日々を過ごしていましたね。 幸せには程遠いほどの出来事に、苦しい毎日でした。何を信じたら良いのか?!何が正しいのか?!と思いながら、仕事をし、家に帰っては心が落ち着かない日々でした。 話し合いにもならず、しまいには調停を掛けて!だの、掛けるだのと言われる。 原因は、相手(どん底彼女)にあるのに、どうしてこんな目にあうのだろうと思いながら生活していました。  今思えば、全く話も噛み合うこともなく彼女の訳の分からない言い分や言い訳に翻弄されていましたね。 自分でも正常な判断が出来ずにいたと思います。  彼女の言動を信じたい気持ちも少しはあるものの、信じられない気持ちのほうが勝っていました。  きちんと説明し、本当の事を話してくれたなら納得したのかもしれない。 嘘や言い訳を並びたて、明らかにオカシイのです。 読んでくれている方も殆どの方がそう思うと思います。最後の望みだと、僕自身に言い聞かせて・・・・。 納得出来る話し合いにもならなかったのですが、彼女の言う「お金はアルバイトして必ず
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