こんばんは、こんにちは~タカ3@です。
寒さ厳しい今日この頃・・・相変わらずインフルやコロナが流行って
いるので、皆さんご注意くださいね(_ _)
第1章として、出会いから入籍~金銭問題発覚とブログに書きましたが
今回からは、第2章として別にブログに書いていきますね。
離婚からもうすぐ一年が経ち、押し入れに閉っておいた過去の日記を
引っ張りだして、当時の記憶と記録を確認して出来事を書こうと思っています。
以前のブログに書きました、僕の結婚前の固有財産(特有財産)
いわゆる僕個人の「貯金」を僕に一言も断りもなく勝手に降ろし、
その言い訳がまた、嘘ばかりでした。
以前にも書きましたが、金銭感覚の違いで喧嘩も多くなり
預けた預貯金通帳等の返却を求めても、一向に返すような素振りはなく
自分で銀行に行き、確認したら発覚したのですが・・・。
金銭問題発覚以前、僕が数年に渡って書いていた日記を勝手に読み、
ある日の夜中、寝室を別にしていた時の事でした。
(喧嘩して別々の部屋に寝ていた時のこと)
寝ている僕の部屋に突然入ってきて言った言葉が・・・・
「この女好きのヤリチン野郎」でした。
休日を過ごし、ゆっくり休んでいた「深夜」にです。
この発言は、以前付き合っていた彼女とのやり取りを日記に残し、
それをみたどん底彼女(結婚ちょっと前)が勘違いを起こして
発した言葉・・・・。 今考えても、寝ている人の部屋に夜中に
突然入ってきて言う言葉じゃないですよね(>_<)
金銭的感覚のズレや信用して預けた僕にとって貴重品である
通帳や印鑑、キャッシュカードの返却もなく少しずつ不信感が募っていた
時の出来事でした。
支払いは全て僕であり、僕の友人関係(男女)にも口を挟む始末・・・。
そりゃ、喧嘩も増えますよね・・・。
僕にも心置ける友人がいるので、相談していました。
僕の友人は、僕の事を心配するとともに僕から聞くどん底彼女の言動に
不信感を持ってましたね。 だからこそ、銀行へ行って確認しなさい!と
アドバイスを受けたのでした。 *友人には感謝しています(m_m)
喧嘩も増え、どん底彼女は実の娘がいるらしい?!以前住んでいた
都会の街へと週末に外泊する事がしばしば・・・・。
そんなこんなで、第1章 ⑮で書いた「葛藤~審判の日」へと
繋がるのです。 言い訳を並べるも、この沢山の言い訳も
つじつまが合わない言い訳ばかりを並べる始末でした。
また、言い訳もコロコロと変わり言い訳さえも嘘を並べる・・・。
人格障害者って、嘘を言ったり被害者ズラをするんですよね。
「自己愛パーソナル障害」とか「愛着障害」とも言われる障害ですが、
人によって様々な障害があり、特定するにも難しい部分もあるみたいです。
よく、結婚する前に分からなかったのか?!とも言われた事もありますが、
何となく感じるものがあった事はあります。 ただ、僕が生きてきた人生の中で出会った事がないタイプの人間でした。
誰もが、「自己愛」をもちろん持っているのですが、自分の事が
一番で他人を巻き込み、苦しめる自己愛障害者って世の中には多く、
増えているようですね。
育った環境や幼少期の親からの虐待、愛情を貰えなかった子供時代の影響が
大人になってからの人間関係や人を信じられない等の影響を多大に与えるようです。
事件発覚後の彼女の言い訳や言い分は、他者が聞いていても常識からは
かけ離れた事を並べ、真実と嘘を交えながらの発言でした。
信じて預けた僕が独身時代に貯めたお金を無断で勝手に降ろし、
その言い訳も嘘を並べて、誤魔化す次第でした。
どん底彼女の実兄や子供達、その子供達の父親である会った事もない
元旦那さんも出てきます。 また、どん底彼女の亡くなった両親の話や
生い立ちも・・・・。 確認出来たこともありますが、全てを確認した訳では
ありませんが、彼女が言っていた事が嘘であると確信する部分も出てきます。
今考えても、よくもまぁ~嘘をつけるものだと思います。
自分を守るためにつく「嘘」
嘘をつかない人間なんていないとは思うけど、言っていい嘘とダメな嘘は
もちろんあると思います。
次回のブログは、どん底彼女の言い訳の詳細について書こうと思っています。
めちゃくちゃ過ぎる言い訳の数々・・・・。
本人が言っていた到底守ることも出来ない約束もあります。
当時の日記を見るのも辛い部分もありますが、真実を克明に書き綴ろうと
思い日記を見ています。 辛い出来事の中に、一筋の光明を見いだそうと
頑張っていた日々。 これから続く、葛藤と戦いの全てをブログに
残していきますね。
誰からタメにならないかもしれません・・・。 なんの役にも立たないかも
しれません。 もちろん、それでも構わないと思ってます。
時間が経ち、心も平穏で落ち着き、今現在穏やかに生きているからこそ
やっと赤裸々に書けていると思っています。
人生、いつ何時、何が起こるか誰にも分からないですし明日のことでさえ
誰にも分からない。 だからこそ、今を一生懸命に生きて行こう!!と
思っています。 過去に後悔せず、未来に悲観したり不安にならず、
今この時が未来を作ると信じて・・・・・。
では、また~(^0^)
いつもありがとうございます。 感謝してます!!
タカ3@でした。