第2章 ~人格障害者の始まり~
こんばんは、こんにちは~タカ3@です。 寒さ厳しい今日この頃・・・相変わらずインフルやコロナが流行っているので、皆さんご注意くださいね(_ _)第1章として、出会いから入籍~金銭問題発覚とブログに書きましたが今回からは、第2章として別にブログに書いていきますね。 離婚からもうすぐ一年が経ち、押し入れに閉っておいた過去の日記を引っ張りだして、当時の記憶と記録を確認して出来事を書こうと思っています。 以前のブログに書きました、僕の結婚前の固有財産(特有財産)いわゆる僕個人の「貯金」を僕に一言も断りもなく勝手に降ろし、その言い訳がまた、嘘ばかりでした。 以前にも書きましたが、金銭感覚の違いで喧嘩も多くなり預けた預貯金通帳等の返却を求めても、一向に返すような素振りはなく自分で銀行に行き、確認したら発覚したのですが・・・。 金銭問題発覚以前、僕が数年に渡って書いていた日記を勝手に読み、ある日の夜中、寝室を別にしていた時の事でした。 (喧嘩して別々の部屋に寝ていた時のこと) 寝ている僕の部屋に突然入ってきて言った言葉が・・・・「この女好きのヤリチン野郎」でした。休日を過ごし、ゆっくり休んでいた「深夜」にです。 この発言は、以前付き合っていた彼女とのやり取りを日記に残し、それをみたどん底彼女(結婚ちょっと前)が勘違いを起こして発した言葉・・・・。 今考えても、寝ている人の部屋に夜中に突然入ってきて言う言葉じゃないですよね(>_<) 金銭的感覚のズレや信用して預けた僕にとって貴重品である通帳や印鑑、キャッシュカードの返却もなく少しずつ不信感が募っていた時の出来事でした。 支払いは全
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