第2章 ① 実兄との会話

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コラム
こんにちは~こんばんは~タカ3@です。 
寒い日が続いています(>_<) どうぞお身体を大切にして
くださいね。  
昨晩、ブログ更新予定でおりましたが、夜勤明けで夕食を食べ
そのままストーブ前にて寝落ち・・・・(;゚ロ゚) 
今日も午後からの仕事です。 

今日のブログのタイトルは、「実兄との会話」です。

第1章の⑮、⑯で、どん底彼女の無断での預貯金降ろし事件が発覚!!
彼女の帰宅を待って、「言い訳」 を聞くも意味不明な事を並べ
職場の女性宅へと逃げていく始末でした。 

その時の話し合いの中で、どん底彼女(籍を入れているので奥さん)の
三人いるらしい子供達の連絡先を聞いたのですが、一向にらちがあかなかった。 彼女の言い分としては・・・・
「子供達が連絡先を教えないで欲しい」と言っている。 
「子供達の連絡先は教えられない」

僕としては、ここでまた意味不明?! 
何度も問い合わせるも、同様の返答ばかりの繰り返し・・・。 

じゃあ、遠くにいる実兄の連絡先を教えて欲しいと頼むも、
「なぜ、兄の連絡先が必要なの?」と言う始末。 

僕としては、彼女の親族の連絡先を一切知らないし、彼女に何かあった時
誰に連絡したら良いのか分からないのでと、彼女を説得。 
なんとか、彼女の実兄の電話番号だけを教えてもらいました。 
彼女の言い分は、「兄には連絡しないで欲しい」との事。 
しぶしぶ、了解の上電話番号を教えてもらいましたが、その後
彼女は先ほど言った職場の同僚宅へと逃げるように出ていったのでした。

次の日、休みだった僕は思いきって彼女の実兄に電話しました。 
彼女との約束は守りませんでしたが、彼女の言うことの真実を確かめるために
夕方を待って電話したのでした。 (仕事で帰るのは夕方かな?と思い)

そこで、彼女が僕に伝えていた事の多くが嘘だったと発覚しました。 

彼女から聞いていた彼女の実兄は、優しい人で友人も多く
妹思いの兄で、人に騙されて借金を背負い遠く離れた所で仕事をし
一人暮らしだとか。 また婚姻届けの保証人欄に実兄の名前が書いてるので
(どん底彼女が直筆)、もちろん実兄も僕と彼女が結婚したと思っていると
思っていました。 

①彼女が言っていた、彼女の母親が亡くなった際に保険金が出ていて
 兄が管理している(以前は娘が管理していて、貸金庫に入れている)
実兄・・・「母の遺産なんてない」「管理などしていない」
②僕に言っていた次男の留学の話も知らない。 
 *彼女の話は、次男の留学に関して実兄と相談したら息子のために
  お金を出してやれ!と実兄に言われた。 
③僕と入籍した事実を知らなかった。(保証人欄に名前書いているのに) 
④妹であるどん底彼女の兄なので、始めは下手に出ていたのですが、
なんども、なんども「おまえ~」 呼ばわりされるので
「○○です」と伝えるも変わらないので、流石に頭にきて
「○○と名前言ってますよね?! 会ったこともない人に
お前呼ばわりされる筋合いはない」とややキレ気味に言いましたね。 

そうすると、実兄は・・・「おまえ、回すぞぁ~」と。。。
はぁ?!なんだこの男は。。。と内心思いましたね。 
彼女から聞いていた実兄の話からは想像も出来ないくらいの人でした。
いわゆる、「ヤクザ」(子ヤクザ)的な感じの話しっぷりと印象を
受けました。 何度も「回すぞ」発言にまた頭にきて、

「来るならこい!! 待ってるから!!」 語尾を強めに言うと、
実兄はおとなしくなりました。 
実兄・・・「お前、頭いいなぁ」 「○○さんよぉ~」

それでも何度か、「お前」呼ばわりしてたのでその都度「○○だ」
言い返してましたね。 
*正直言うと、とても頭の良い印象は持たなかったし、人望ある人と
 聞いていたけど、全くの正反対な感じの実兄でした。 
だって、義理とはいえ初めて話す人間にこんな対応をする人は
中々いないと思います。 失礼な人と思いました。

電話の最中、実兄が妹であるどん底彼女のことをこう言ってました。 
今でも印象深く思っています。 実兄が言うには・・・・

俺は、妹のことをあまり知らない」
「子供も三人いたかどうかも分からない」
「③番目の子供が女の子?だったか覚えていない」
「あいつ、何言ってるんだ! ぶち殺していいから」← 数回言ってました。

ぶち殺していいから。。。何度も言われても、僕自身何にもメリットも
ありません。  

どん底彼女が無断で勝手に預貯金を降ろされた事実を実兄に伝えるも
実兄は特に何も言う訳でもなく・・・。
僕としては、取られたお金を返して欲しい一心で兄に相談したのですが。
全く、意味もなかったですね(>_<)  
僕自身、実兄のような人と話すのは初めてでした。 
印象としては、本当に「子ヤクザ」(>o<) 
口の利き方も分からないし、モノの分別も分からないような
印象を今も強くもっています。 電話で話したのは、この一度だけ。 
この後、一度だけ電話したのですが実兄は電話には出ませんでした。 

話が長くなりましたが、事件発覚後どん底彼女が家に戻ってきたのは
発覚後二日経った夕方でした。職場の友人宅に2泊もしたんです。 
その職場の同僚である人の家には、まだ幼い子供が二人いて、もちろん
旦那さんもいる。 よくもまぁ、居られたと思うし、その同僚にも
自分の都合良い話をしていたと、後で分かりました。 
後で分かった事ですが、僕が暴力を振るって怖いとか、モラハラや
パワハラをすると言っていたようです。 
*全く逆なんですが、ね(>o<) 

事件発覚後、二日空けて自宅へと戻ってきたどん底彼女。 

つじつまの合わない言い訳と言い分を繰り広げていきます。 
次の話は、帰ってきたどん底彼女の言い訳話をブログに書こうと思ってます。 

沢山の出来事があり、過去の日記と照らし合わせて時系列を思い出しながら、
このブログを書いています。 

コロコロ変わる言い分や言い訳の数々・・・。
人格障害者との話し合いにならない話し合い・・・・。 
嘘いつわりの数々がこの後、露見していくんです。 

宗教化ではないので、本当なのか?!分からないけど
「嘘」って罪としては重いらしいです。 

では、このへんで・・・・。 今日も最後までお読み頂き、
ありがとうございました。 お気に入り登録もありがとうございます。 

タカ3@でした。 感謝です。  


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