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☆キャリアセラピー☆令和6年12月11日(水)先負☆

今朝の浜名湖@村櫛町ベースのお天気は”晴れ”気温5℃(AM8:00)”ノーベル平和賞”を受賞しました核兵器は抑止力にあらず!とある人曰く、人類滅亡のシナリオは、パンデミック、核兵兵器の存在、地球温暖化今日も笑顔で参ります☆彡毎日がお誕生日☆彡12月11日生まれのみなさん、お誕生日おめでとうございます!今日からの一年もみなさんにとって良い年でありますようにあなたの未来を応援します!“キャリアセラピー”お届けします☆彡~~~~~~~~~~~~~~~~~~~自己肯定感「自分の良いところ3つ挙げる」年末年始の忙しい時期だからこそ、自分自身を褒める時間を持ちましょう。日頃頑張っている自分にご褒美をあげるのもおすすめです。*出典:ワイ・キャリアサポーターズ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~*カバー写真:空の写真 2024/12/11 8:00撮影
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2024年 時事問題9 日本被団協 ノーベル平和賞

2025年度の中学受験に出そうな言葉を、子どもでもわかるような言葉で簡単に説明して行きたいと思います。 (偏差値が高めの学校で、今年度出そうなものを書くようにしています。) 日本のノーベル平和賞受賞は、非核三原則を提唱した1974年の佐藤栄作元首相以来50年ぶり二度目の受賞です。日本被団協=日本原水爆被害者団体協議会 核兵器のない世界を実現するための努力と目撃証言を通じて核兵器が二度と使用されてはならないと実証したことが評価されました。 ノーベル委員会は、「いつの日か、広島と長崎の被爆者は歴史の証人としては、いなくなるでしょう。しかし、日本の新しい世代は、目撃者たちの経験とメッセージを伝え続けています。 そして被団協の人々は世界中に刺激を与え、学びを与えています」と評価しました。 また、ノーベル委員会は、「80年近くの間、戦争で核兵器が使用されることはなかったという事実を高く評価している。 被団協、被爆者の方々の並々ならぬ努力が核兵器がタブーだと確立することに大きく貢献した」と強調しています。 被団協は、日本でただ1つの、被爆者からなる全国組織で、核兵器による恐怖や苦しみを訴え、核兵器のない世界に向けた取り組みを続けてきました。
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占ってみた トランプ政権はウクライナ全面支援に回るか

こんにちは南仙台の父です。先日のトランプ大統領主導の首脳会談では残念ながら停戦も実現ができず、溝の深さだけが浮き彫りになってしまいました。ロシアも攻撃の手を緩めることもなく、ウクライナも諦めていない現状は更に戦闘が継続する状況を示しています。一方でウクライナにも厭戦ムードが出始めており、ロシアも若者の流出や経済面での制裁による影響も強まっています。トランプ政権は経済的な圧力を中心としたロシアへの圧力をかけつつ、ウクライナにも欧州費用負担を前提としながらも一定の戦力維持に理解を示す形で進めています。ロシアはあくまでも領土意欲を持って侵攻を続けており、トランプ政権も単なる割譲程度では終結に至らないことを理解し始めています。そんな状況を迎えてトランプ政権はウクライナ全面支援という前政権と同じ方向に進むことになるのかを占ってみました。写真は鑑定の結果となります。左側が結果、右側が環境条件となります。まず結果ですが、節制のカードの逆位置が出ています。節制のカードの逆位置は浪費や消耗、流出や思いやりのなさといった意味があります。トランプ政権はあくまでも米国が主導での侵攻食い止めの対応は意図せず、あくまでも欧州が主体で対応すべきという主張は今後も変えることはありません。今後も兵器の供与といったレベルでの間接的な支援は行うにしても、全面的な対応は支持層との公約や大統領自身の考え方からいっても積極的に動くことはありません。ただ、兵器については支持層には欧州が米国製兵器を買ったという事実において米国に利益をもたらし、直接的な兵力投入を避けたという点で中間選挙に向けたアピールの一つとしては利用します
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占ってみた トランプ氏は大統領在任中にノーベル平和賞を受賞できるか

こんにちは南仙台の父(hrperficio)です。トランプ氏が政権運営の準備を進める中で、トランプ氏が前任中に果たすことができなかったノーベル平和賞の受賞に今回も意欲を持っているとの話もあります。今回もウクライナ情勢や中東情勢などトランプ氏が積極的に乗り込む姿勢を持とうとする場が豊富にあります。前回は朝鮮半島でうまくいかずノーベル平和賞を手にすることはできませんでしたが、今回は最後のチャンスということで虎視眈々と狙っている雰囲気もあります。ただ、国際情勢は簡単に解決できるわけではなく、地政学的な力が複雑に関わって構成されていることもあって、一度解決したに見えて再び問題化するという事例も数多くありました。果たしてトランプ氏は在任中にノーベル平和賞を受賞することができるのでしょうか。写真は鑑定の結果となります。左側が結果、右側が環境条件となります。まず結果ですが、愚者のカードの正位置が出ています。愚者のカードの正位置は型破りや純粋、可能性や発想力、熱狂や冒険といった意味があります。かなり可能性があるといっても良いと思います。トランプ氏はほとんど国際的な常識には囚われることもなく、自分の認識だけで事を進めることができ、自分の考える善悪のみで政策決定します。そういった意味では地政学的なリスクや課題といった観点ではなく、自分の思うやり方と結果で行動を起こすところが大きな特長です。従って、中東情勢についてはロシアや中国、更に欧州の思惑とは関係なく、自分の考え方で押し通すだけのマインドがあります。もし、可能性があるとすればカーター大統領と同様に中東の和平・停戦を目指すことが受賞に大きく寄与し
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コラム94 被爆者が受け継ぐ平和の思い(コラム11もご参照ください)

 2024年12月、日本被団協にノーベル平和賞が授与されました。このニュースを聞いたとき、医師としてだけでなく、一人の人間として強く胸を打たれました。戦後79年。核兵器廃絶を訴え続けてきた被爆者の声がようやく世界に届いたのです。  私の外来では、戦争中の体験談を伺うことがよくあります。疎開や東京大空襲、防空壕での記憶、沖縄での壮絶な経験など、生々しい話は数多く聞いてきました。けれども、被爆者の体験を直接聞く機会は、残念ながらこれまでありませんでした。それでも、患者さんが語る「戦争の記憶」には、いつも重みと説得力があり、聴いている私まで心が揺さぶられます。 ある方は、東京大空襲の夜、母親と一緒に防空壕で息を潜めていた記憶を話してくださいました。「空が真っ赤に染まるのを見て、生き延びられるかどうかわからなかった」と。当時の恐怖がまざまざと蘇るような語り口に、こちらも息を飲みました。別の方は、沖縄戦での体験を話してくださいました。あと1日戦争が長引けば、零戦で特攻する予定だったという話を聞いたときは、戦争の非情さを改めて痛感しました。  日本被団協の方々が訴えてきたのも、まさにこうした戦争や核兵器の非人道性です。私自身、被爆者の話を直接聞いたことはありませんが、その声がもつ意味の重さは、他の戦争体験談と同様に感じ取ることができます。核兵器の恐ろしさは、爆発そのものだけでなく、その後の長期間にわたる放射線被害や社会的偏見、さらには被爆者自身の精神的苦痛にまで及ぶものです。そうした苦しみを背負いながらも、被爆者の方々は「核兵器のない世界」を訴え続けてきました。それは、自分たちのような苦
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