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I(アイ)メッセージの魔法

こんばんは。あなたに光を降り注ぐライトワーカー、光の仕事人@SACHIKOです。I(アイ)メッセージってよく聴く言葉でご存じの方も多いことでしょう。例えば、書類を散らかしている相手に片付けてほしい時「●●さん、いつも書類散らかしているんだから!もうなんとかしてっ」というのと「●●さん、書類片付けてくれたらうれしいな〜」というのと相手の受け取り方はずいぶん違います✨️そして、やってもらったら、「ありがとう。片付けてくれて(私)めっちゃ助かったわ〜」のように、感謝のI(アイ)メッセージを忘れずに言います。で、、、これを面倒くさい人嫌いな人苦手な人にあえてやってみるといいです。なんであんな人に・・・って思うかもしれないけど、苦い粉薬を飲むつもりでえいっとやってみるんです。そうすると不思議と関係性が良くなってきたり時には助けてもらえたりということがあります。全てのやりとりをI(アイ)メッセージでしていると人とは対立しにくいのです。会社の人にも恋人にも旦那様や奥様にも子供さんにもI(アイ)メッセージを使っていきましょう♪*明日はゆっくりできる日なので今日は遅くまで待機しております♪あなたをお待ちしております♡
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分類よりも大事なことがある

私達の身の回りには、さまざまな事柄があります。そのほとんどの事柄は「正と負」「プラスとマイナス」といった、相対関係が成立しているものです。 今回は、そんな相対関係を「どの様に心でとらえるか」を説く『禅語』を紹介します。 *****両忘(りょうぼう)*****生死、貧富、善悪、愛憎。世の中には対立する事柄があふれています。 貧困は嫌だ、金持ちがいい、この人は好き、あの人は嫌い・・・ こんなふうに色々なことを分けて判断していませんか? 何事に対しても、好き嫌いなどで分けると、それがさらに「心の葛藤」を生み出すこともあります。 「心の葛藤」を感じた時には、一旦ふたつに分けることを忘れて下さい。 「生と死」「貧困と裕福」「善と悪」「愛情と憎悪」 それぞれは、確かに相反する「対立関係」にあると思うでしょう。しかしよく考えてみてください。 「嫌いな人の意見」でも的確なら賛成。「好きな人の意見」でもそれに従えない事もある。 「対立関係」という分類にとらわれることなく、【物事の本質】をとらえて判断する。 この【物事の本質】こそが、最も大切であり重要なことなのだと気が付かなければなりません。 「生と死」の本質とは何なのか? 「貧困と裕福」の境界線は? 「善と悪」の基準は? 「愛情と憎悪」の要因は? 「生と死」の本質。それは、与えられた命に対する感謝。 なぜ「生死」があるのかではなく、そもそも「生きるとは?」「死ぬとは?」という考え方の根本になるもの(本質)とは何なのか・・・ 「貧困と裕福」の境界線。それは、心の満足度・幸福度。 なにをもって「貧困」と「裕福」に分ける必要があるのか・・・ 「善と悪
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生まれる対立

総裁選も終わっていろいろな意見を目にすることが多くなっています。 自分が私は正しいという観点で意見を言っている時、同じように相手も私は正しいという視点から、考えを始めます。 その時自分の都合に合わない主張であれば対立が生まれます。 私がその正しさから離れないように、相手もそこから離れません。 よく勉強した人ほど離れることが難しくなります。勉強した分、違う意見をそのまま聞くことができません。一旦私の正さの中から出てみると、相手の都合も見えてきます。議論と言いながら意見の押し付け合いが多いですね。身近な話であれば、親と子の対立なんかでもよく起こっているのではないでしょうか。親は純粋に子を心配しているのに、わかってくれない。その子はその子でどうして自分の気持ちをわかってくれないのか。 自分も子供時代を経験してきていても、私の方が人生の勉強をしてきたから、よく知っているんだって。それをされて傷ついた経験はないですか。
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親との対立でなやんでいるかたへ

13~18歳:青春期の挑戦 現状: この年代のあなたは、自立心が芽生え始め、世界を自分の目で見るようになっています。しかし、親との意見の相違や理解されない感覚に苦しんでいることでしょう。 解決策: 四柱推命では、この時期は木のエネルギーが強いとされます。木は成長と拡張の象徴です。自己表現の方法を見つけ、創造的なアウトレットを探しましょう。日記をつける、アートに挑戦する、音楽を作るなど、感情を表現する方法を見つけてください。また、親との対話においては、冷静になるための時間を取り、相手の立場を理解しようとする姿勢が大切です。 19~25歳:自己発見の旅 現状: 大学生活や社会人としての最初のステップを踏み出しているあなたは、自分の道を見つけようとしています。その過程で親の期待と自分の夢との間で葛藤しているかもしれません。 解決策: 四柱推命では、この時期は火のエネルギーが中心です。情熱、活力、変化がキーワードです。自分の内なる声に耳を傾け、真実の自己を探求しましょう。また、親との対話では、自分の意見を尊重しつつ、彼らの経験や知恵にも耳を傾けるバランスが重要です。 26~39歳:自己実現のステージ 現状: キャリア形成、家族計画など、人生の多くの重要な決断を迫られている時期です。親との価値観の違いが、より明確になるかもしれません。 解決策: この年代では土のエネルギーが支配的です。安定、実用性、現実性が鍵となります。自分の中にある安定した価値観を見つけ、それに基づいて行動しましょう。親との関係では、彼らの意見を尊重しつつ、自分の人生の主導権を握ることが重要です。 40~50歳:知恵と
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【3月22日の運勢】

運勢を1つだけ選んでから読み進めて下さいね。運勢の項目・恋愛運・仕事運・人間関係運・家族運・全体運運勢の項目に合わせてメッセージを受け取って下さいね。【ソードの5(正位置)】恋愛運:恋愛関係において、主導権争いや意見の衝突が起こりやすい時期です。相手を打ち負かそうとする気持ちや、優位に立とうとする態度が、関係を悪化させる可能性があります。相手の気持ちを尊重し、冷静なコミュニケーションを心がけることが大切です。戦略的な恋愛をするか、相手を雑に扱う可能性があります。仕事運:職場での競争や対立が激しくなり、精神的に疲弊しやすい時期です。目標達成のために手段を選ばない姿勢は、周囲からの反発を招く恐れがあります。協力や調和を意識し、周囲との関係性を大切にすることが、結果的に良い成果につながります。人を踏み台にしてのし上がる可能性があります。人間関係運:言葉の行き違いや誤解から、人間関係に亀裂が生じやすい時期です。相手を傷つけるような言動や、攻撃的な態度は避けましょう。冷静な話し合いと、相手への思いやりを持つことが、関係修復の鍵となります。トラブルメーカーになる可能性があります。家族運:家族間での意見の食い違いや、感情的な対立が起こりやすい時期です。互いの立場を尊重し、冷静な話し合いを心がけることが大切です。感情的になりやすい時は、距離を置くことも有効な手段です。全体運:目標達成のために手段を選ばない姿勢や、周囲との対立が目立つ時期です。勝利や成功にこだわりすぎると、大切なものを失う可能性があります。冷静さを保ち、周囲との調和を意識することで、運気の悪化を防ぐことができます。応援されない決
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自分のことは後回し。

貢ぎ体質の人は同じ型の服を色違いで買う。貢ぎ癖のある人は自分より相手優先なので、自分のことにはあまりお金をかけません。だからファッションにもお金を使わないで、一見地味な人が多いんですね。たとえばUNIQLOやH&Mといったメーカーがバーゲンをしているときに、同じデザインの色違いをまとめ買いしておけば着回しもしやすいという考え方をする。食品もまとめ買い。トイレットペーパーもまとめ買い。量がまとまれば安くなるなら、とにかく買っておく。この「まとめ買い」発想が、貢ぎ体質の人の特徴と言えます。恋人には貢いでしまうくせに、そういうところではしっかりしている。経済観念が発達しているのかいないのか、よくわからない。でも、こういうタイプの人は、結婚したらいい家庭を築くのかもしれません。
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二兎を追う者は一兎をも得ず❕🐇火澤睽(かたくけい)

易タロットの火澤睽の睽は、睽(そむ)くということです。表面上は平和のように見えますが内には対立があります。目標が二つある時には、第二希望を選ぶ方が良いということになります。そして、自分の選択をいい方に持っていく、ということです。人は人、自分は自分と考えてストレスをためないようにいたしましょう。  *易タロット*火澤睽*
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家事分担や休日の過ごし方で揉め続ける。建設的なケンカで関係が修復された話

きっかけは「いつものケンカ」ダイキの部屋に入ってきたタカシは、どこか疲れた表情をしていた。ソファに腰を下ろすと、深くため息をついた。タカシ「最近、パートナーとケンカばかりで......正直、疲れました」ダイキ「ケンカが続いてるんですね。どんな内容で?」タカシ「家事の分担とか、休日の過ごし方とか......些細なことなんですけど」少し間を置いて、タカシは続けた。窓の外を見つめながら、言葉を選んでいるようだった。タカシ「たとえば、昨日も。仕事から帰ったら、キッチンが朝のままで。僕が『なんで片付けてないの?』って言ったら、相手が『今やろうと思ってたのに』って。で、僕が『いつもそう言うよね』って返したら......もう、そこから泥沼です」ダイキ「そこから、どうなりました?」タカシ「相手が黙り込んで。僕もイライラして。結局、僕が片付けて、その後ずっとお互い無言で......」タカシの声が小さくなった。タカシ「ケンカするたびに、相手を責めちゃうんです。で、相手も黙り込んだり、反撃してきたり。結局、何も解決しないまま時間だけが過ぎる」ダイキは静かに頷いた。ダイキ「ケンカの後、どんな気持ちになりますか?」タカシ「......疲れます。『また同じことで揉めてる』って。しかも、何が問題なのかさえ、よくわからなくなってくる」タカシは両手で顔を覆った。タカシ「この関係、続けられるのかなって不安になります。最初はこんなじゃなかったのに」タカシの声には、諦めに似た響きがあった。ダイキは、その言葉の奥にある痛みを感じ取った。ケンカは「悪」なのか?ダイキ「タカシさんにとって、ケンカってどんなイメージですか?」
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時流に乗りましょう

わたしたちの生活は世の中の流れ、影響を断とうとしても 断ち切ることはできません。 多くの人の意識が作り出す 雰囲気が、世の流れを作ります。 その流れに抗い続けようとすると いつしか生きづらさを感じ 逃げ出したいという思いが 強まるかもしれません。 もちろん、これは 世の流れに乗るために 自分の意見と異なることと迎合しましょう と勧めているわけではありません。 ただ、抗うことだけ 反対することだけに固執する気持ちが あなたを苦しめているなら 少し世の中の流れに 身を任せてみる、委ねてみる といったように 肩のチカラを抜いてみましょう。 そうすれば 対立は解消され 迎合ではなく融合という形で 必要な流れに 自由自在に乗っていくことが できるようになっていきます。 今日も素敵な一日をお過ごしください。
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人間関係

人間関係において、「争うのは相手を知らないから、か、知っていても相手の考え方の違いを理解していないから」という言葉が私に深く響きました。 同僚や上司との意見の対立が生じることはよくあります。 しかし、それは単に相手を知らないからか、知っていても相手の背景や価値観、経験に理解を示さないことが原因となるのです。 私も過去にこのような経験をしました。 あるプロジェクトでの対立が発生しましたが、一度相手の立場や考えを理解しようとする姿勢を持ったことで、解決への道が開けました。 その時の経験から学び、以降は相手をより深く理解することの大切さを実感しました。 仕事の現場での対話やコミュニケーションにおいては、相手を知り尽くすことは難しいですが、少なくとも相手の立場や背景に理解を示し、対話の土台を築くことが鍵となります。 これが共感と協力の基盤となり、円滑な業務遂行に繋がります。
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現実創造@カードリーディングKimi

現実創造@カードリーディングのKimiが、カードを通して宇宙からのメッセージを毎日お届けします。 時々、リーディング動画もお届けします。✨3月31日(木)カードからのメッセージ✨今日という日があなたにとって ステキな1日になりますよう❣ 今日のカードは 『PEACEFUL RESOLUTION』です。 その問題は、終わりを迎えようと しています。 対立はおさまり、間もなく調和が 訪れるでしょう。 平和の実感が全員に共有される はずです・・・たとえ、 その中には「意見が合わないという 見解に同意する」だけの人が いたとしても。 意見の不一致は、あなたにとって 有利な形で決着がつきます。 そこには雇用主との争議、 法廷闘争、調停、そして 家族や友達との不和さえも 含まれます。 間違っていたかもしれない 相手にも、許しと理解を持って 接しましょう。 平和を受け入れ、一人ひとりが 寛大な気高い心を保てるように してください。 今日もお読みいただきまして ありがとうございます。 何か参考になれば幸いです。 どうぞ、 素敵な1日をお過ごしください❣
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勝ち負けのない第3法の紹介

親子の欲求の対立の解決とは、誰かが勝って誰かが負けることだと考える方は多いのではないでしょうか。つまり、親が勝って子供が従うか子供が勝って親が従うかこの勝ち負けの指向性が今日の親のジレンマの根本にあると"親業"の著者である臨床心理学博士トマス・ゴードンはいいます。そしてその2つの解決策は長期的に見ると実りの少ないものだとし(なぜかはまた今度書きたいと思います!)もう1つの解決策を提案します。それが「勝負なし法」別名「第3法」と呼ばれるものです。これはその名の通り、勝った負けたのない解決策を考えるというものです。お互いに納得のいく解決策を一緒にアイディアを出し合って考えましょうというのがゴードン博士が提案する第3法です。「えっ。そんな当たり前のこと?」と思われるかもしれません。なぜなら我々は友人、同僚、パートナーとの対立ではこの方法を使うことが多いからです。なぜ子供との対立では見過ごされてしまうのか。それは子供との権威に関係があります。親子関係の基本的な特徴は、親が子供よりも"心理的に大きい"ことにあります。この心理的な大きさは、子供が親よりも大きく強いと見るからだけでなく、知識も能力もずっとあると思うところから来ています。小さい子供から見れば、親が知らないことはないし、親のできないようなことはないように思いますよね。こうした心理的な大きさにより、親は子供に対する影響力と権力を与えられるのです。子供との対立の際、権威による勝った負けたの方法で相手を従わせようとするのは、もともとそれでうまくいっていたからというわけです。ちょうど昨日、僕と子供との間に欲求の対立が起こりました。子供の
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【価値観】対立が起こる前に・・・

価値観の違う相手と分かり合えるようになるためにどうすればいいのか?ということが本日のテーマです。特に身近にいる家族やパートナーと価値観が違うときに「どうして分かってくれないの?」っていう気持ちが湧き出てくると思うのです。そんな価値観の違う相手と対立を起こすことなく関係性を維持していくにはどうすればいいのか?ということなのですが、まず一番はじめに大切なことは、自分のこれまで培ってきた価値観を脇に置くことです。今日も動画でこのあたりは詳しく解説しているのですが、自分の正しさを相手に押し付けないようにするということです。相手も自分は正しい、間違ったことを言っていないと思っています。だから、相手の考えや意見にしっかりと耳を傾けるということが何よりも必要です。。。特に親子である場合や上司と部下である場合など、立場的に上であるという人が相手の価値観を認めたり受け入れたりすることができていないケースというのが多いのです。なので、そんな自分の立場や役割も一旦脇に置いて、相手の価値観をわかろうとする姿勢が非常に大切なのです。その上で自分の考えや意見も聞いてもらいたいと思うのであれば、「私はこう思う」「私はこういうことを大切にしたい」というレベルで伝えるということです。間違っても、相手の考えや意見を変えさせようとしないということです。相手の考えや意見はそれはそれで尊重し、だけど「私は」こう思うということを伝えるということなんですね。当然ながら、そういったことを通して、自分の思うように相手の価値観が変わるかどうかは正直わからないですが、相手のその価値観に影響を及ぼすことができるかどうかは、あなたが相
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