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モデルなし・撮影なし。それでもSNS更新が続くようになった理由

美容室のInstagram、続いていますか?「投稿しなきゃ」と思いながら、ネタ切れや撮影の手間で止まってしまう。そんな声を現場でよく聞きます。私も同じ悩みを抱えていた一人です。【AIで画像を作り始めたきっかけ】きっかけは単純で、「撮影できる日がない」という現実でした。スタッフの都合、モデルの手配、照明や背景の準備。撮影って、思った以上に準備が必要です。それが重なって、投稿頻度がどんどん落ちていました。そこで試してみたのが、AI画像生成ツールです。【実際に使ってみると】最初は「なんかちょっと違う」という感じでした。でも、プロンプト(AIへの指示文)を工夫するうちに、だんだんイメージ通りのものが作れるようになってきました。今では、こんな場面で活用しています。●季節ごとのキャンペーン投稿(夏はサラサラストレート、冬はふんわりウェーブ など)●新メニューのイメージ画像●ネタが思い浮かばない日の「つなぎ投稿」【私が使っているツールの特徴】商用利用もOKのツールです。品質が安定していて、リアルなヘアスタイルを作りやすいのが気に入っています。同じプロンプトでも毎回少しずつ違う仕上がりになるので、複数枚生成してその中からいい1枚を選ぶ感じで使っています。【思った通りの画像生成ができるには時間がかかる】なので私はAI生成画像の販売をすることにしました。培ってきた経験とスキルで、クオリティの高い画像をご提供します◎ステップアッププランとして、画像生成のレクチャーができるプランもあるので、レベルアップを目指される方はそちらも是非!初出品キャンペーンで全ての商品、キャンペーン価格でご提供しています。す
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InstagramやAI広告、バナーに最適なAIモデル生成はじめました!

ご覧いただきありがとうございます。AI×SNSデザインをメインに活動しているはとおと申します。このたびAI関連の新しいサービスをはじめました。ナチュラルなAIモデル画像生成代行サービスです。あえてAI画像とわかるおもしろい画像も素敵なのですが私のサービスはできるだけAIっぽさをなくしたい!というのがテーマです。ネットでもAIモデル画像を使用したバナーやサムネイルをよく見かけるようになりましたね。いわゆるストック素材だと見たことある。。。ということがよくあります。AIモデル画像の場合そういう素材のかぶりなどがないのがメリットです^^お気に入り登録、フォローよろしくお願いいたします!お見積り、ご相談もお気軽に!
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【未来の広報戦略】「専属モデル」はAIで創る時代へ。スキャンダルゼロ・24時間働く“ブランドの顔”を持ちませんか?

こんにちは! スマートWEB制作のサキヤマです。企業やブランドの「顔」となる専属モデル。 これまで、モデルを起用するには**「高額な契約料」「スケジュールの調整」「契約期間の縛り」**など、多くのコストと手間がかかるのが常識でした。さらに、近年では起用したタレントの**「スキャンダルや炎上リスク」**に頭を抱える企業担当者様も少なくありません。しかし、AI技術の爆発的な進化により、その常識が覆されようとしています。 今回は、これからのPRのスタンダードになるであろう**「AI専属モデル」**の可能性と、私が提供するサービスについてお話しします。■ 「AI専属モデル」とは?その名の通り、AIによって生成された架空のモデルです。 実写のようなリアリティのある人物から、親しみやすいアニメキャラクターまで、ブランドのイメージに合わせて自在に生み出すことができます。最大の特徴は、**「同一人物(キャラクター)を継続的に生成できること」**です。これまでのAI画像生成は「ガチャ」のように毎回違う顔になりがちでしたが、最新技術(Reference機能など)を駆使することで、**「同じ顔、同じスタイルのモデル」**が、様々な服を着て、様々な場所で活動する様子を作り出せるようになりました。■ なぜ、AIモデルへの置き換えが進むのか?今後のAIの発展を見据えると、カタログモデルやWeb広告のモデルは、遠くない未来に**「AIへの置き換え」**が加速していくと考えられます。理由は明確です。コストパフォーマンスの圧倒的な差 撮影スタジオも、カメラマンも、ヘアメイクも不要。一度キャラクターを作れば、追加
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トラベル・フォトブログ『みおのブーダンでのお話』#004

石畳の路地へ出たのは、キラを着せてもらった日の夕暮れだった。昼間は白く見えた壁が青い薄闇に沈み、戸口の灯りだけが蜂蜜のような色を落としていた。裾を気にしながら歩く私に、家の前にいた女性が笑って何か声をかけてくれた。言葉は聞き取れなかったのに、その笑顔には「似合ってるよ」が入っていたように思う。袖の赤と灯りの橙が今もあたたかい。知らない土地で借りた一着が、あの晩だけ私を村の夕暮れへそっと混ぜてくれたのかもしれません。
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トラベル・フォトブログ『みおのブーダンでのお話』#003

この写真を撮ったのは、荷物を置いて少し息をついたあと。窓から入る光が白い寝具のしわを照らし、棚の木目までやわらかく見えた。外へ出れば知らない道ばかりなのに、この部屋へ戻ると、靴を脱ぐ音まで静かになった。宿の名前は写真に残っていない。それでも、朝は窓辺で髪を整え、夜は撮った動画をベッドの上で確かめた。旅先に自分の一日を置いておける場所があるだけで、遠かった村は少しずつ「滞在した場所」へ変わっていくのかもしれません。
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トラベル・フォトブログ『みおのブーダンでのお話』#002

画面を開いた途端、岩を縫って落ちる水の音まで部屋へ連れて帰ってきたみたいだった。あの日、沢のそばまで下りると、日差しは明るいのに空気は少し冷たくて、苔のついた岩へ手を置くたび慎重になった。座ってしまえば、水しぶきが細かく光るのを、しばらく黙って見ていられた。名前の分からない場所は、あとから地図で探すのが難しい。でも、冷えた指先や靴のそばを抜けた水の速さは、写真より先に思い出せます。旅の記憶には、地名より長く残るものもあるのだと思います。
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トラベル・フォトブログ『みおのブーダンでのお話』#001

写真を見返すと、吊り橋へ踏み出した瞬間の頼りない揺れが戻ってくる。足元を流れる水より、靴の裏できしむ板の音のほうが近くて、最初の数歩は肩に力が入った。途中で振り返ると、森の斜面に白い家がぽつぽつ見え、祈りの旗は風の行き先を教えるように揺れていた。名も知らない橋だったからこそ、誰かの暮らしの途中を少しだけ歩かせてもらっている気がします。家へ戻った今も、あの揺れを思い出すと、急がなくても向こう岸には着けるのだと思えます。
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☆ トラベル・ショートエッセイ 連載のご案内 ☆

この度、お客様のご厚意により、納品しております連載ショート・フォトエッセイを逐次公開形式で掲載させていただくこととなり、コラムにて連載させていただきます。📝エッセイの主人公であるAIインフルエンサーの咲久良みおさんが、6月中旬より、心の豊かさや幸せを国づくりの指標にしているヒマラヤ山脈に抱かれた国・ブータンを訪問。ヒマラヤの山麓の山村に1週間ほど滞在し、デジタルデトックスをする、というお話です。🏔️なお、彼女は旅好きの駆け出しVloggerであり、この旅は単なる観光旅行ではありません。  ブータンという地を選んだのは、世界のほとんどの国をノービザで簡単に行けてしまう今の日本で、入国に不便さはあるものの、政治的には安定した国を探した時、東日本大震災の折にお見舞いに駆けつけてくださったワンチュク国王とペマ王妃のお姿を思い浮かべたからだそうです。では、簡単にブータンへの渡航方法をご紹介します。  (以下は、2026年7月24日時点のブータン政府観光局・入国管理局の案内に基づく内容です。)◆ ビザについて 📝  日本国籍者は、ブータンへ出発する前に観光ビザの承認が必須となっています。  ブータン入国管理局のオンライン申請サイトから本人が申請できます。● 申請に必要なもの ●  基本的には次の情報・データを用意します。・ 残存有効期間6か月以上を目安とするパスポート  ・ パスポート顔写真ページのデジタルデータ  ・ 最近撮影した証明写真  ・ ブータンへの入国予定日・出国予定日  ・ クレジットカードなどの決済手段  ・ 宿泊先や旅程に関する情報● 申請の流れは次のとおりです ●  1
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