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[制作実績]インスタテンプレート(子育て系)

内容:インスタテンプレ制作 期間:一週間 ジャンル:子育て系ツール:Canva 担当:デザイン今回は子育て系・ママ向け情報発信アカウントのリニューアルを兼ねてインスタテンプレートをデザインさせて頂きました!実際に運用してみたら投稿画像のデザインがなかなか難しいとのことで、よりラクにインスタ運用ができるよう工夫してテンプレ制作をしました。完成品はこちら!お客様のアカウント特性をしっかり分析し、雰囲気に合うテンプレのデザインをさせて頂きました!また、全てのお客様にプレゼントさせて頂いている、インスタテンプレート使用例も一緒にお渡ししました🎁✨なかなかアカウントの世界観統一が難しい、もっと投稿画像制作の効率をアップしたい!なんて方は、まずはお気軽にご相談ください☺️ご連絡お待ちしております🙇‍♀️        
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【参考画像付き!】Canva「デザイン使い回し」だけ!時短&クオリティアップ!

Canvaで一度作ったデザイン、毎回ゼロから作っていませんか?実は「前に作ったデザインを使い回す」だけで、驚くほど時短できて、しかも完成度も上がるんです✨1:テンプレートは「資産」になるCanvaで作ったデザインは、コピーして使い回すことができます。バナー・チラシ・Instagram投稿など、一度整ったレイアウトを作っておけば、それがあなた専用のテンプレートに。たとえば・・・バナーの構成はそのまま文字・写真・カラーだけ変えるこれだけで、まったく違う印象の新デザインが完成します。つまり「構成を考える時間」を丸ごとカットできるということ。2:カラーを変えるだけで「印象チェンジ」色には心理的な効果があります。青系にすれば「信頼・爽やか」ピンク系にすれば「やさしさ・女性らしさ」ベージュ系にすれば「ナチュラル・安心感」など。同じデザインでも、カラーを変えるだけでターゲットや季節に合わせた印象に早変わり!春はピンク、夏はブルーなど、季節投稿にもぴったりです!3:素材・フォントを変えるだけで「新作級」写真やイラスト、フォントを入れ替えるだけでも雰囲気はガラッと変わります。たとえば・・・手書き風フォントにして親しみやすくシンプルなフォントにして高級感背景素材を変えて世界観を刷新ベースの整ったデザインに少し手を加えるだけで、まるで新作を作ったかのように見えるのがCanvaのすごいところです。4:デザイン使い回しは《時短×統一感》の最強タッグ毎回新しく作るより、同じレイアウトを使い回すことでブランドの統一感も生まれます。InstagramやLINE配信、LPなどで「この人のデザインだ」と認識しても
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Canvaでフレームに写真を入れる方法と活用アイデア

Canvaを使うと、写真をただ配置するだけでなく「フレーム」に入れることで、デザインが一気にプロっぽく仕上がります。この記事では、フレームの基本操作から、応用的な使い方、活用できるシーンまでまとめました。1. フレームとは?フレームとは、写真を特定の形に切り抜いてはめ込める機能です。丸型、四角、星型、アルファベットなどバリエーションが豊富写真をドラッグ&ドロップするだけで簡単に挿入可能デザインの統一感や見やすさを出すのに便利2. 写真をフレームに入れる基本操作ステップ1:フレームを探す左メニューの「素材」から「フレーム」と検索好みの形をクリックしてキャンバスに配置ステップ2:写真を入れる挿入したい写真をドラッグしてフレームにドロップ自動でサイズ調整され、きれいに収まりますステップ3:位置を調整するフレームの中の写真を ダブルクリック すると、移動や拡大縮小が可能被写体を中央にしたり、大きめに切り抜いたりと自由自在3. フレームを使うメリット統一感のあるデザイン:複数の写真を同じ形にするとスッキリ見えるアイキャッチ効果:丸や星型にするだけで、視線を引きつける初心者でもおしゃれに:切り抜き加工をしなくてもプロ級の仕上がり4. 活用できる場面アイデアInstagram投稿:商品の写真を丸型フレームで統一ブログのアイキャッチ:記事ごとにアルファベット型フレームでタイトルの頭文字を入れるプレゼン資料:メンバー紹介に人物写真をフレームで配置チラシやPOP:おすすめ商品を目立たせるためにハート型や吹き出し型に5. 応用テクニック写真の上に文字を重ねると情報が伝わりやすいフレームの上に別のイラ
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【インスタ世界観】勝手にフォロワーが増える技

インスタは「ビジュアルで魅せるSNS」です。そのため、統一感のある投稿を続けていると、ユーザーが「このアカウント、好き!」と感じてもらえるとフォローしたくなります。【1・色を整えない → 統一感ゼロに見える!】投稿のカラーが毎回違うと、フィード全体の印象がバラバラになり、「このアカウント、なんかまとまりがないな…」と感じられてしまいます。解決策ブランドカラーを決める!→ ベースカラー+アクセントカラーを3~4色に固定して、投稿を作るようにしましょう。→ Canvaなどでカラーパレットを作っておくと、迷わずに統一感のある投稿が作れます。【2・フォントがバラバラ → プロ感がなくなる!】「可愛いからこのフォント!」「かっこいいからこっち!」と毎回違うフォントを使うのはNG!見る人は無意識のうちに、フォントからブランドの印象を受け取っています。 解決策フォントは2~3種類に統一!→ タイトル用・本文用・強調用のフォントを決めると、視認性もアップします【3・言葉の語尾が統一されていない → 違和感を生む!】デザインだけでなく、文章のトーン(言い回し)も統一しないと、アカウントの世界観が崩れてしまいます。✔ ある投稿では「です・ます調」✔ 別の投稿では「〇〇だよね!」このように言葉のトーンがバラバラだと、読んでいる人が違和感を覚えてしまい、親しみを感じにくくなります。解決策一貫した言葉のトーンを決める!→ 「カジュアル寄り」or「フォーマル寄り」など、自分のブランドやターゲットに合った語尾を決めましょう【世界観を統一すると、制作時間も短縮できる!】実は、世界観を統一するメリットはフォロワ
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辛口ですが、顔出しなしがダメかどうか、言います。。。

今は、顔出しせずに、インスタでもマネタイズは可能ですが、一般的に言われているのが・ジャンルによる・投稿の質かなと。で、「顔出ししないで成功しているジャンルだからOK!」「顔出ししないで他の投稿マネすればOK!」とか、思ってませんか?ここで先日、私がサポートさせて頂いた方のお話をさせていただきますね。その方は、小さいお子さんがいらして、自分の講座をオンラインで販売されている方でして、「集客スタートして1ヶ月目」という方でした。既に・LP(ココナラで発注されたそうです)・リール(外注されてご自身でも学ばれてました)・投稿も途切れていない・サービス構築もしっかり・LINEの導線もしっかり・LINEプレゼントもしっかりで、顔出ししないママさんでした。ほんと凄すぎます、感動してしまった。。。小さいお子様お二人いらして、育休中。このくらいやって、顔出ししないなら納得いきます。でも、・他人の投稿をマネすぎ・チャットGPT任せこういう思考の方は顔出しなしは難しいかなと。。。(顔出しても難しいかも)結論ですが、顔出しするしないに関わらず、「強い意志」あるかどうか。初期サポートをしています。インスタのノウハウなどを教えていますが、成功する人の法則は、・継続できるかどうか?・改善できるかどうか?皆さんも聞き飽きた話かもしれないけど、本当にここだと思います。続けると、投稿の質が改善されてきます。だから継続が力になる。私のサポートは、誰かに見られているからやり続けなきゃな。。。もサポートしています。そこが大事なので。SNSデザイナー藤川莉里美
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忙しいママでも無理なく続く!時短投稿作成術

仕事・家事・育児で毎日大忙し! 昨今の物価高で収入を少しでも増やしたいからインスタ発信を頑張りたいけど ・1投稿に3-4時間は当たり前 ・文章を考えているうちに子どもが起きた… ・寝かしつけ後に頑張ろうと思っても一緒に寝落ち… そんな毎日忙しく働くママでも圧倒的に時短になる投稿作成のコツがあるなら取り入れたくないですか? 今回は、週6でフルタイム勤務の正社員、ワンオペ育児をしながらインスタ運用サポートを3件していた私が、時短を叶える3つのポイントをお伝えします。 1.テンプレートを作成する 毎回ゼロからデザインや配置を考えるのはとっても時間がかかります。テンプレートを用意しておくと ・配置やデザインを考える時間が短縮される ・デザインが統一されアカウントの世界観が整う CanvaのテンプレでもOKですが、デザインをターゲットとなる方の好みに合わせることでより見てもらいやすいアカウントになります。 2.投稿内容は隙間時間にストックしておく毎回パソコンに向かって投稿内容から考え始めるのは効率が悪い! ・隙間時間にネタ探しをしてメモアプリやスプレッドシートにまとめておく ・時間の取れる夜や休日に一気に投稿を作成する ・予約投稿をしておく 1回1回考えて作るより圧倒的に時短になります。 ▼競合アカウントの投稿を参考にするフォロワー数の多いアカウントがどんな投稿をしているかチェックします。 その時にパクるのではなくどういう情報発信をしているかをみて、 自分の知識や経験を入れて自分の言葉に変えて投稿を作りましょう。 ▼競合アカウントのコメント欄を参考にする競合アカウントのコメント欄を見ると
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初めまして!Webクリエイターちあきと申します。

初めまして!Webクリエイターちあきと申します。このたび、経験と実績を積ませて頂きたい!!との思いからキャンペーンを企画いたしました(^^♪インスタグラム投稿用テンプレート5枚セット1000円で作成させて頂きます。発信を始めて間もない方、アカウントのイメージを整えたいとお考えの方、本業が忙しくて投稿の作成が大変な方、などなど・・・下記のページからぜひご覧になってみてください。                                   ↓ ↓ ↓ ↓年内は12月31日まで稼働しておりますので、お気軽にお問い合わせください。皆様からのご連絡を心よりお待ちしております。
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【たった30秒】Canva スマホフレームをプロ仕上げテク

今回は、ココナラでの出品やブログ、SNS投稿に役立つ「スマホフレームを使ったデザイン」のワンポイントテクをご紹介します。スマホのスクリーンショットをフレームに入れるとき、上に表示される 時間・充電マーク・Wi-Fiアイコン …気になりませんか?そのまま使うと生活感が出てしまったり見せたいデザインよりも余計な情報に目が行ってしまうことも。そこでおすすめなのが、Canvaの「マジック消しゴム」機能です。✨ 手順はとっても簡単!スクリーンショットをCanvaにアップロード→ スマホで撮った画面をそのままCanvaに入れます。「画像を編集」→「マジック消しゴム」を選択→ 時間・バッテリー残量・Wi-Fiマークなど、不要な部分をなぞります。自動で消去され、背景となじむ!→ 数秒で違和感なく消えて、スクショが“プロっぽく”変身。プロっぽく見える理由1・不要な情報がなくなることで デザインに集中できる2・商材やアプリ画面が すっきり・高級感ある仕上がり に3・「雑さがない」= 信頼度アップ に直結実際にマジック消しゴムで加工している様子を動画にまとめました。上の動画を確認してください👉 見ていただくと「ほんとに一瞬でキレイになる!」のが実感できると思います。スマホフレームを使ったデザインは、ちょっとした工夫で 素人感からプロ級へ 仕上がりが変わります。「細部のこだわり」が、あなたのサービスや商品の価値をワンランク引き上げますよ✨ぜひCanvaのマジック消しゴムで試してみてください!…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…「オシャレ」よりも「伝わって売れる」デザインを。Canvaで1,000
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Canvaでイメージに合う写真やイラストを探すコツ

Canvaを使ってデザインをしていると、写真やイラストの素材選びに迷うことはありませんか?「女性」と検索しても、イメージに合わない写真ばかり出てきてしまう…。実は、Canvaで素材を探すときは 「連想ゲーム」のように言葉を工夫すること がコツなんです。なぜ「女性」だけでは探しにくいのか?「女性」と入力すると、年齢・服装・雰囲気もさまざまな写真やイラストが一度に出てきます。つまり、検索する側が「どんな女性を探しているのか」を絞り込めていないため、結果がバラバラになるのです。たとえば、同じ「女性」でも…◼︎ビジネスシーンの女性◼︎カジュアルな服装の女性◼︎ママと子どもの写真◼︎フェミニンな雰囲気の女性など、求めるイメージは人によって大きく違います。Canva素材探しは「連想ゲーム」素材を探すときは、「女性」+ 連想キーワードを入れるとイメージに近づけます。これはまさに連想ゲーム。頭の中で「その女性はどんな雰囲気?どんな場面?」と問いかけて、出てきた言葉を追加していきましょう。よく使われる連想キーワード例◼︎雰囲気を表す言葉 フェミニン、ナチュラル、エレガント、カジュアル、スタイリッシュ、モダン◼︎シーンを表す言葉 オフィス、カフェ、リビング、海、旅行、夜景◼︎属性を表す言葉 ビジネスウーマン、ママ、学生、シニア、モデルたとえば「女性」だけでなく、「フェミニン 女性」「オフィス 女性」「ナチュラル 女性」と入れることで、検索結果が一気に自分のイメージに近づきます。Canva検索をもっと活用するコツ◼︎日本語と英語を使い分けるCanvaの素材は海外のものも多いため、「女性」を「woma
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【危険!】インスタテンプレートの落とし穴

インスタのテンプレートは、とても便利です。でも、テンプレートを選ぶときに気をつけないと、アカウント全体の統一感がなくなり、ちぐはぐな印象になってしまうことがあります。特に、気をつけたいのが、「この1枚だけでアカウント全体をイメージしようとする」これはかなり難しい。。。1枚の画像だけを見て「いい感じ!」と思っても、いざ投稿してみると、他の投稿と色合いやフォント、雰囲気が合わない…。結局、投稿するたびに方向性がブレブレ、世界観が統一されず、「このアカウントは何を伝えたいんだろう?」となってしまいます。答えはシンプルです。「全体像を視覚で見てからデザインすること!」① 1枚のテンプレートから決めるのではなく、フィード全体のイメージを先に作る。②色・フォント・トーン&マナーを決めてから、テンプレートを活用する。③投稿ごとにデザインを変えるのではなく、アカウントの統一感を意識する。私は、この「世界観を見せてデザインする」ことを大切にしています。実際に、これを意識しただけで、「投稿の統一感が出て、フォロワーが増えた!」「アカウントが綺麗に見えるようになった!」と喜んでいただいています✨⬇️こんな感じです⬇️デザインのその先を見せることが大事。「1枚1枚の投稿」ではなく、アカウント全体のブランディングを意識すること。テンプレートに頼りすぎず、自分の世界観を持ってデザインしていくことが、インスタで成功するための秘訣。あなたも、「デザインのその先」を見てみませんか?SNSデザイナー藤川 りりみ
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使いやすいインスタ投稿テンプレ

私がインスタの投稿テンプレのご依頼を受けた時、クライアント様の状況をまず確認し、以下のことを考えて作成いたします。1・納品後、クライアントが一人で加工できること2・インスタ投稿の時短ができること3・TOP画が魅力的!4・ターゲットに刺さること5・クライアント様も好きなデザインであること正直、これらを全て満たすことは難しいです。ただ、可能な限り、この5つを満たせるように制作します。今回は、【1・ひとりでこのテンプレで制作できること】これを掘り下げていきます。テンプレートを依頼される方の多くは、お忙しく、なかなか作業の時間が取れない方がほとんどです。だからこそ、ひとりでサクッとインスタ投稿ができるデザインを心がけています。納品時に気に入って購入していただいたとしても、いざ使うと「思っていたのと違う」と感じることがあるのも事実です。そこで私は、クライアントのその先を考えた制作を意識しています。納品後、クライアントさんが実際にご自身のアカウントで投稿するまでを見守ることもあります。(ちょっとストーカーっぽいですが…笑)すると、次のようなケースがあるのが分かります。*****1・テンプレートを活用しきれず、うまく投稿できない2・そもそも一度も使われない3・中でも一番残念なのが、Canvaの操作に慣れておらず、活用できないことです。これは非常にもったいない…。そこで私は、クライアントさんが「納品後に本当にひとりで使えるか?」を重視し、その方のCanvaスキルも伺いながら作成しています。デザインを気に入っていただくことはもちろん大切ですが、自分で再現できなければ意味がありません。みなさんが外
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無意識の行動を導く魔法の言葉

私たちが、日々目にするWebサイトやアプリには、気づかないうちに私たちの行動を導く「マイクロコピー」が散りばめられています。このちょっとした言葉の力は、想像以上に大きいのです。【マイクロコピーとは】まず、マイクロコピーとは何なのか、ご紹介します!ボタンやフォーム、エラーメッセージなど、ユーザーインターフェース上に配置される短い文章のことです。一見、なんてことないと思える言葉ですが、実はユーザーの行動に大きな影響を与えているのです!【無意識の行動を促す力】人間の脳は、無意識のうちに目にした情報を元に動いています。マイクロコピーは、この無意識レベルの言葉を導くんです。例えば、通販などでよく目にする「今すぐ予約購入する」というボタンのコピーは、「予約注文する」よりも購入率を1.5倍ににしたという事例があります。「今すぐ」という言葉が、閲覧した人の「あ!買わなきゃ!」という行動を促すのです。【デザインVSマーケティング】マイクロコピーやボタンのデザインは、世界観にピタッと寄せすぎると、視認性が下がり、見た人の行動を効果的に誘導できなかったり、インパクトに欠けてしまうことがあります。時には、世界観よりも目に留まるデザインや、文章量を増やして具体的な情報を伝えることが、購入や行動につながる場合もあります。これは、デザインの美しさとマーケティング効果のバランスが難しいポイントでもありますが、良いバランスを探っていく必要があります。とはいえ、これは、購入率は数字で出てくるものです。ボタンやコピーはテストして、購入率が高いものを使えばOKです!大事なのは「テスト」です!SNSデザイナー藤川 莉里
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【まとめ】インスタの見るべき数値

インスタって、分析する時、見るべき数値が多すぎて、わかりません。。。そんなお悩みありませんか?実は、見るべき数値は決まっています!-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+1・フォロワーリーチ数 フォロワーさんにどれだけ見られているか?➡︎あなたの投稿のファンじゃない人が多い場合、 ここの数値が少なくなります。 フォロワーさんに見られていないと、 拡散されません。フォロワーリーチ数➗フォロワー数これは30%は欲しい!2・保存数➗リーチ数この投稿、後で見返したい!有益な情報!!そういう投稿は、保存したくなりますよね?保存数➗リーチ数これは2%以上が理想!3・プロフィールアクセス数投稿の内容がターゲットに合っていない場合、低くなります。「あ!この投稿、私のこと言ってる!」「あ!今の私に必要な商品だ!」そんな場合、プロフ確認したくなりますよね?プロフィールアクセス数➗リール数ここは5%あると良い!もちろんプロフィールの作り方を間違えると、フォローにも繋がりません!!★初期構築でプロフィール作りを間違うと、後でアカウントをやり直しになる場合もあります!4・フォロー数ここは投稿の質と、アカウントの世界観が大事!▶︎要はデザインが大事なのです投稿の質はもちろんだけど、デザインの世界観は超!超!大事です!!フォロー数➗プロフィールアクセス数5%あると素晴らしい!-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+いかがでしたか?割り算などの公式も載せましたが、太字の数値だけでも確認していきましょう。また、フォロワーが少ない場合は、まずは投稿の質を上げていくこと、投稿数を上げ
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「サクッと」インスタの時短技

「インスタする時間ありません。。。」よく実店舗経営されている方からこういうお言葉いただきます。サロンさん・治療院・ですので、サクッと「時短技」をご紹介いたします。1・チャットGPTに文章を作ってもらうみなさま大好きなチャットGPTですが、使いこなせている人は結構少ないです。「質問文(プロンプト)が難しくて。。。。」「そもそも、使い方がわからない」そんな方もいらっしゃいます。でも、情報社会の今、YouTubeでも質問の方法もたくさんシェアされています。ポイントは「とにかく質問すること」なんでも聞いていく!ビジネスをぐんぐん加速されている方は、既にチャットGPTをはじめ、AIをガンガン使っています。文章作成に時間をかけるのはやめましょう2・Canvaの活用CanvaにもAIは搭載されており、かなりプロ級の加工ができるようになっています。時間や手間をかけなくても、素晴らしい画像が作れて、テンプレートの活用で、神レベルで時短可能です!ここでのデメリットは、テンプレートのまま使うと、違和感が出てくること。ここはCanvaを少し、学ぶ必要がありますね。ただ、センスではなく、いくつかの法則を覚えるイメージです。デザイナーになりたいわけではないと思うので、、、3・部分的に外注する例えば、インスタのフィード投稿用のテンプレートのみ購入してデザインの時短をしたり、多少のコストは掛かりますが、デザインで立ち止まっている時間のコストを考えると、安いと思います!(これは間違いないです!)実はまだまだありますが、私は、忙しくて、作業が止まってしまう方がもったいないかなと感じています。ですので、集客を止める
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スマホよりPC!Canvaで整う「本気のデザイン」

Canvaはスマホアプリでも使えるので、移動中やちょっとした時間にデザインできて便利です。ですが──本気でビジネスで活用したいなら、PCでCanvaを使うことを強くおすすめします。【パソコンでできること】①Canva画面を白系or黒系に設定スマホとPCでは仕上がりが断然違う私はこれまで、スマホで作る人・PCで作る人の両方を見てきました。結論から言うと、整い方や仕上がりの完成度はPCが圧倒的に上です。スマホは画面が小さいため、細かい配置や文字サイズのバランスを調整するのが難しく、どうしてもデザインが崩れがちです。一方、PCなら大きな画面で全体を確認しながら作業できるので、余白・バランス・文字配置までしっかり整えられます。スマホでできるのは「簡単な編集」までもちろん、テンプレートを使って簡単に文字を差し替える程度なら、スマホでも十分対応できます。しかし、ゼロからの制作物や細かい調整を行う場合は、やはりPCが断然おすすめです。「整っているデザイン=信頼感」につながるので、集客や売上を考えるなら妥協しない方が良いでしょう。収益化・マネタイズを目指すならPC一択SNSやLP、資料作成などを集客や収益化につなげたい人は、必ずPCで制作することをおすすめします。本気でビジネスをするなら、スマホだけで完結するのではなく、PCを使ったデザイン環境を整えることが成功への近道です。「PC操作一択」Canvaはスマホでも使えるが、仕上がりの完成度はPCが圧倒的に高いスマホは“簡単な修正”用、PCは“本気の制作”用と使い分ける収益化・マネタイズを考えるならPCで制作するのが必須便利さだけでなく、成果につ
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【これ、間違えないで!】業種で変わるインスタ投稿

インスタは、発信する業種で、デザインやアカウントの設計が変わります。ここを間違えてしまうと、「アカウント作り直し」になる場合もあります。。。そうならないためにも、違いをご紹介しますね!ぜひ、参考にしてみてください例えば、◼︎リアル店舗➡︎エステサロン・飲食店・小売店などこちらは、地域密着タイプリールなどは、地域の方に拡散されたいのです。自分の店舗が北海道にあって、投稿したリールを福岡の方に見てもらっても来店の可能性は低く、たとえフォローしてもらっても、日常的に閲覧されることは少ないですよね?「自分の行けないお店だからいいや。。。」になってしまうのです。リールの再生数はあまり関係ないということになります。(全く関係ないわけではないのですが。。。)ですので、地域密着タイプの店舗にあった仕掛けと工夫が必要になります。次に◼︎オンライン販売➡︎講座・スキル・動画制作地域性が関係しない商品は、日本のみならず、世界を相手に販売できるため、どんどんターゲットに向けて、拡散されたい!ターゲットを絞った、拡散が必要で、地域は関係なくなりなます。ですので、リアル店舗と、オンライン販売では、インスタのアカウント設計が変わってくるのです。ここを間違えると、集客に影響が出てきます。フォロワー数やリール再生回数だけにとらわれず、本質的なインスタ集客を考えていきましょうスタート地点から間違えてしまわないように、ご注意くださいね。詳細を知りたい方は、ぜひ、メッセージからお待ちしています。SNSデザイナー藤川りりみ
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【注意点あり!】インスタのピン留め投稿って必要ですか?

ピン留め投稿、してますか?「グリッド投稿」とも言います。インスタの最初の3枚目に横長の画像を入れるアレです。横に長く、面積も取れるので、バナーとして自分が何の発信をしているかを載せたり、セミナー告知やLINE登録を誘導したり、アカウントに来てくれた方の視線を奪うことができます。アカウント運用初期や、世界観が崩れてしまって、立て直し中のアカウントにお勧めしています。ピン留めされた画像があると、看板ができたみたいで、グッと締まるんですよね。【初期インスタでおすすめ画像】・グリッド投稿・ハイライト5個・フィード投稿3・リール投稿3初期はここさえできれば、見た目が整い、アカウントの形はできます。ただ、注意点としては、同じピン留めをずっと使い続けないこと。既視感が出てしまいますし、その後に続く、フィード投稿の閲覧数も減ってしまいます。インスタの冒頭を整えて、「あ、この人、プロっぽいな。。。そんなふうに思ってもらえるインスタアカウントを目指しましょう!SNSデザイナー藤川 りりみ
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デザイン迷走の原因

迷走の原因は2つあります。ひとつは「コンセプトが決まっていない」もしくは「絞りきれていない」全部伝えたいんです〜っていう方によく会うんですが笑文章量も多いし、難しい。。。まずは情報を絞ることが大事なのです。もう一つが、デザインの引き出しが少ない問題。もちろんデザイナーさんになるわけではないので、プロ並みの引き出しを持つ必要はないですが、実際に、見た目がいいデザイン画像の方が、売上は上がるし、集客できるわけです。デザイナー志望でなくとも、自分で画像を作って自分で自分のサービスを販売するのならば、多少の引き出しは持っていた方がいいです。そんな引き出し、私にはない。。。。そんな方におすすめなのが「Canva」です引き出しはCanvaを使うと簡単に呼び出すことができます。テンプレートや、素材からアイディアを提供してくれたり、操作の上でもすぐに使うことができます。デザインの迷走はCanvaで解消することができるのです。少しのデザインスキルで、あっという間に素晴らしいデザイン画像が作れます。SNSデザイナー藤川莉里美
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デザイン外注を頼むときの注意点

私は外注をお願いしたことも、もちろん受けたこともかなりの数あるのですが、その経験からこれをやっておいた方がいいと言うことがあるんです。外注デザインを成功させるためには、ただただ、依頼するだけではなく、こちら側での準備もとても重要です。では、早速3つのポイントに分けてお話ししますね!【1. 自分の理想の形をしっかり伝える】まず1つ目のポイントは、「自分の理想の形をしっかり伝える」こと!例えば、「おしゃれにしてほしい」とか「女性向けにしてほしい」など、抽象的な依頼だけだと、デザイナーさんは結構迷ってしまうんです。。。理想のイメージを伝えるには、以下のような方法を使うと良いですよ参考になる画像やデザインをピックアップして共有する具体的な色やフォントのイメージを伝えるターゲットや使用目的を明確にするこれだけで、完成後の「なんか違う…」という失敗を防ぐことができます。【2. 相手に全て任せない】2つ目、「相手に全て任せない」です。プロのデザイナーさんだからといって、完全に任せてしまうと、自分のブランドやサービスとズレたデザインになってしまうことがあります。ターゲットを理解し、お客様のリアルな声を聞いているのは発注者。途中での進捗確認や、最初の方向性チェックがとても大切です。具体的にフィードバックを伝えることで、より理想に近いデザインが仕上がります。ここでのポイントは、「コミュニケーションを怠らない」ということ!【3. キャッチコピーは自分で考える】叩き台でもいいので、キャッチコピーは自分で考えましょうデザイナーさんは、視覚的な部分に特化していますが、あなたのサービスや商品を一番理解してい
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