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睡眠がPMSを改善!悩みも解決!人生の質も上がる!

こんにちは。PMS歴35年そして更年期でもある日和です(^^♪睡眠…それは生きていく上で必要なもの。でも、忙しい毎日を送る現代に生きる私たちは、仕事や家事、育児、自分時間の捻出のために睡眠を削りがちです。かくいう、私もそうです。昨日テレビを見ていたら林修先生の番組で睡眠についての特集をしていました。「睡眠時間が主要国と比べて格段に少ない日本はいつか崩壊するんじゃないか」その中で睡眠のスペシャリストがそのようなことを言っていたことに衝撃を受けました(゚Д゚;)睡眠時間を削れば、自分の時間を楽しむことが出来る。勉強時間が増える。仕事もこなせる。そうやって毎日少しずつの睡眠不足から心身は知らず知らずのうちにむしばまれていく。きゃ~、こ、こわい・・・ここ最近で年齢とともにPMS,更年期の揺らぎの幅が多くなっていることを心配していた私は、やっぱり睡眠を見直すのが大事!と昨日改めて思ったのでした。とはいえ、以前から睡眠時間をどうにか確保したいと思いつつもどうしたらいいのかわからないままだった私。昨日のテレビで紹介されていた「睡眠日誌」というものを付けて自分の睡眠について知ることから始めることにしました。検索で「睡眠日誌」と調べるとアプリやダウンロードして使える用紙などが見つかります。私はアプリよりも実際に書くほうが好きなので、ダウンロードして昨晩から早速始めました。「田辺製薬 ヤマネ先生の睡眠日誌より引用」こうして自分の睡眠時間や体調を視覚化することで睡眠の質を見直し、改善することが出来るとのこと。たしかに、そうですよね。こうして意識することで自然と睡眠時間を確保したい気持ちになるし、自分
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眠りの見える化のすすめ

「最近、なんだか眠れていない気がする…」そんなとき、まず試してほしいのが“眠りの見える化”です。書くことは、改善のきっかけになる毎日の就寝・起床時刻や夜中に目覚めた回数などを記録する「睡眠日誌」。これを書くだけで睡眠がすぐに良くなるわけではありませんが、改善のための大切な第一歩になります。人は、自分の眠りを正しく覚えていないことがよくあります。記録すれば、思い込みや記憶違いに気づけるようになります。記録方法はあなたに合った形で○ウェアラブルデバイス  装着して眠るだけで自動的にデータを取ってくれるので手軽。種類によって性能にばらつきがあるのがデメリット。○手書きやアプリ入力  自分の感覚や、その日の出来事も残せるのが魅力です。思っているより自分の睡眠を客観的に把握できる。見るべき主なポイント・寝付くまでにかかった時間(入眠潜時)・夜中に目が覚めていた時間(中途覚醒時間)・ベッドにいた時間のうち、実際に眠っていた割合(睡眠効率)一喜一憂せず、傾向を見ることが大切睡眠は日によって波があります。昨日眠れなかったからといって、すぐ落ち込む必要はありません。1週間単位で傾向を見ることが、改善への近道です。まとめ眠りの見える化は、睡眠改善の第一歩です。毎日の記録を積み重ね振り返ることで、自分の眠りの傾向が見えてきます。私のココナラサービスでは、この睡眠日誌を一緒に振り返りながら、あなたに合った睡眠改善のアドバイスを行っています。客観的な視点を加えることで、自分では気づきにくい改善ポイントが見つかります。今日から小さな記録を始めて、より良い眠りを一緒に目指しましょう。
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