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滑舌が悪いと思ったら②

前回の記事で、滑舌が悪くなる原因の一つと、舌を鍛える基本のトレーニング方法をご紹介しました。今日はその続編として、舌筋をさらに強化するトレーニングを1つご紹介します。<舌筋強化トレーニング②>1. まず、「あっかんべー」の要領で舌をできるだけ遠くに突き出します。 この時、舌の根元からしっかりと力を入れて出すのがポイントです。  2. 舌を突き出したら、そのままゆっくり5秒かけて舌を上に持ち上げます。 時計の秒針のように止まらず、ゆっくりと動かすことが重要です。3. 舌が上がりきったら、同じように5秒かけてゆっくりと舌を下ろし、 最後にはまた思いっきり「あっかんべー」。  これを5往復繰り返します。最初からたくさんやるのは大変かもしれません。きついと感じたら、1日1回からでもOKです。大事なのは無理せず、毎日続けることです。少しずつ回数を重ねていくことで、舌の筋力がしっかりと向上していきますよ。ぜひこのトレーニングを取り入れて、滑舌の良いクリアな発音を目指してください!舌の筋力アップトレーニングはまだまだ色々あります。ぜひご一緒にレッスンしながら舌の筋力アップトレーニングにチャンレンジしてみませんか?オンラインボイストレーニングレッスン受付中!滑舌を根本から改善したい方には、オンラインボイストレーニングレッスンがオススメです!  ココナラのビデオチャットを使って、自宅から気軽にレッスンを受けられます。⭐️単発受講OK! でも、しっかり改善するためには定期的なレッスンが効果的です。⭐️お得なセット割引 3回分レッスンが3,000円割引で受けられるオプションで、さらに効果的に 滑舌を
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この夏は、涼しいところで、声を磨こう!

上高地の河童橋って、ご存じですか?美しくて映像でもよく見かける場所です。昨年、ひょんなことから足を運びました!ミラクルボイスは、引き寄せボイス「あなたのボイストレーナー」のしずかです^^✨ いろんな所に行って、実際に見て、触れる、五感を使っている時にすごく生きてる実感を感じます。見たものを感じたことをあなたのいい声で伝えたくないでしょうか?声が良くなると起こるいいこと・自分の声が好きになる(嫌いだった人)・相手の話を聞くのが楽しくなる・人前で、あせらずは話せるようになる・人間関係が良くなる・安心感やゆとりが生まれるこんなボーイストレーニングがお得です!!★☆この暑い時期は、お家で声を磨きませんか?↓●先ずは単発レッスンからお試ししたい方は、こちら↓  
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幸運を引き寄せる話し方!② 本の音読(耳で聞けます)

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滑舌が悪いと思ったら③舌の筋力UPトレーニングをご紹介!

こんにちは!滑舌改善のための舌筋力UPシリーズも、ついに3回目となりました。日々トレーニングを続けることで、舌の筋力がしっかりとつき、言葉のキレが良くなり、もたつきも軽減されてくるはずです。ぜひ、この新しいトレーニングも試してみてください!<舌の筋力トレーニング③>1, 唇を閉じたまま、舌を右側に突き出します。 フ●ヤのペコちゃんのようなイメージです。2, その状態で舌を左側にゆっくり5秒かけてスライドさせていきます。 この時のポイントは、唇をしっかり閉じたまま行うこと。 唇が開かないように注意しましょう。3, 左側に舌がついたら、またゆっくり5秒かけて舌を右側にスライドします。これを5往復繰り返してみましょう。もちろん、最初からたくさんやるのは大変かもしれません。きついと感じたら、1日1回からでもOKです。大事なのは無理せず、毎日続けることです。少しずつ回数を重ねていくことで、舌の筋力がしっかりと向上していきますよ。ぜひこのトレーニングを取り入れて、滑舌の良いクリアな発音を目指してください!舌の筋力アップトレーニングはまだまだ色々あります。ぜひご一緒にレッスンしながら舌の筋力アップトレーニングにチャンレンジしてみませんか?オンラインボイストレーニングレッスン受付中!滑舌を根本から改善したい方には、オンラインボイストレーニングレッスンがおすすめです。ココナラのビデオチャットを利用したオンラインレッスンで、全国どこからでも受講が可能です。⭐️単発受講もOK!でも、しっかり改善したい方には、定期的なレッスンがおすすめです。⭐️お得なセット割引も!3回分のレッスンが3,000円割引で
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滑舌が悪いと思ったら…

「最近、なんだか滑舌が悪い気がする…」 「話すときに、もたもたしてしまう…」  「言葉が言いにくい…」  こんな風に滑舌について悩んでいませんか?実は、滑舌が悪い原因のひとつに「舌の筋力低下」があります。そんな方には、まず舌を鍛えるトレーニングがおすすめ!<簡単!舌の筋力トレーニング> 1. 口をしっかり開けて、舌をまっすぐ前に出します。  2. この状態で30秒キープ!  3. これを1日5回ほど繰り返してみましょう。最初は舌がプルプルするかもしれませんが、それも筋力がつくサインです。できるだけ舌を揺らさず、まっすぐに保ちながら続けてください。これが舌の筋力アップに効果的なんです!舌も他の筋肉と同じで、鍛えることで力がつき、滑舌が改善してきます。ぜひ、毎日の習慣に取り入れてみてくださいね。オンラインボイストレーニングレッスン受付中!滑舌を根本から改善したい方には、オンラインボイストレーニングレッスンがおすすめです。ココナラのビデオチャットを利用したオンラインレッスンで、全国どこからでも受講が可能です⭐️単発受講もOK!でも、しっかり改善したい方には、定期的なレッスンがおすすめです。    ⭐️お得なセット割引も!3回分のレッスンが3,000円割引で受けられる有料オプションもご用意しています。⭐️ご利用料金1回50分:4,000円2回分レッスン 7,500円(500円割引)/3回分レッスン9,000円(3,000円割引!)※税込・ココナラシステム料別舌を鍛えて、もっと話しやすくなりましょう!
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一生懸命しゃべっちゃダメ!

話し方simpleワンポイント3:一生懸命しゃべっちゃダメ! ???と思うかもしれません。 その内容に思い入れがあって一生懸命になっている、これは大事。 その内容に自信がないからつい一生懸命になっている、これはNG。 自信がない時って力がはいったり繰り返したりやたら推すんですよね。一生懸命考えて、普通にしゃべる! 4:ボイトレでよく聞かれるのがやはり滑舌。滑舌は韓国のキムチ! ゆーくり【キーームーーチーー】 口元が横に開いてーー閉じてーー開くーーー。一音一音しっかり動くのが滑舌。日本語ってキムチ(単語単位)で一音になりがち
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ボイストレーニング♪✨ 

こんにちは✨癒しのボイストレーナーのしずかです。嬉しいことがありまして、感謝のセールをさせていただきます^^日頃、みなさまにご利用いただいておりますボイストレーニング(話し方・ボイトレ)の商品がココナラさんのオンラインレッスン・アドバイス部門で第一位になりました!(おすすめユーザー 第一位15,215人中)本当にありがとうございます✨私も知らなくてお客様が教えてくださいました。●自分の声が好きになった●人前で話しても大丈夫と思えるようになった●優しい声で話せる、声が変わったと言ってくださる方が増えてきてホントに嬉しい限りです。苦しい悩みを「できないをできるに変える」お手伝いをさせていただいています。1人1人のお客様の丁寧に寄り添ったサービスを目指しています。本来の声を出して、人生を楽しく進めたい方を応援したいです。ご興味ある方は、どうぞこちらのページへご訪問くださいませ✨
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なぜ滑舌が悪いのか?

「滑舌が悪い」というお悩みで、私のレッスンにお申し込みされる方が多いです。「舌が短いから」「舌が長いから」「歯並びが悪いから」「舌がじゃましている感じがする」「この言葉が言えない」「よく聞き返される」「聞き取ってもらえない」「緊張すると言えなくなる」「やたら言葉を噛んでしまう」「とにかく言いづらい」etc…「滑舌が悪い」とひと言でいっても、お話をうかがってみると、皆様、色々な感じ方をされていらっしゃるご様子。実は、私も「滑舌悪い」で、相当悩みました。コロナ禍で仕事がゼロになってしまった時に、ダラダラしてしまったんですよね。日常生活ではなんてことのないレベルだったかもしれませんが、プロのナレーターとしては、かなりまずい状態まで落ちました。そこから復活するまでに、かなりの時間がかかり、精神的にも苦しみました(遠い目)私の滑舌が悪くなった原因は「緊張」と「舌の筋力不足」です。舌の筋力が弱ると、滑舌力は下がります。当然、キレの良い発音は難しくなります。その状態で、さらに、あがり症の私は、緊張すると舌が固くなり、うまく動かなくなってしまうのです。言えないとますます緊張して、さらに言えなくなる。。。。もう本当に苦しかった。サボったツケは、思った以上に大きかったデス。これはあくまでも私のケースであり、みんなに当てはまるというわけではありません。その人によって滑舌が悪いと感じる原因はさまざまです。私のようにあがり症の方は「緊張」が原因なのかもしれませんね。また、滑舌の問題ではなく、声の音量が小さいのが原因で、聞き返されているのかもしれないのに「滑舌が悪いから、よく聞き返されるんだ!」と誤解して
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滑舌は全ての基本!

ナレーターや声優、アナウンサーの方々にとって滑舌は『基礎中の基礎』ですね!今回の記事では滑舌を鍛えるメリットと、簡単にできるトレーニング方法をいくつかご紹介します!①滑舌が良いことのメリット・聞き手にストレスを与えない・言葉がクリアに伝わり相手の記憶に残りやすい・誠実な印象を与える②滑舌を鍛えるトレーニング方法・早口言葉トレーニング →始めはゆっくりハッキリと発音することを意識  まんべんなく練習するなら北原白秋の『五十音』もおすすめ!・母音法(ぼいんほう)トレーニング →文章を『あいうえお』に変換して読んでみる  基本的な口の形を意識・リップロール・タングトリル →リップロールは唇を前に突き出し息を吐くことで唇をプルプルさせる  タングトリルはいわゆる「巻き舌」  最初は難しくてもだんだんできるようになってきます!③継続は力なり!滑舌にとって大事なのは「舌や表情を動かす筋肉」です!日本はもともと表情豊かに喋るという文化ではない上に、コロナの影響でマスク生活が続きそういった筋肉が衰えている人が多いのではないでしょうか?しかし筋肉である以上誰でも鍛えることができます!私も最初はそんなに滑舌が良くなかったのですが、今では毎日通勤の運転中やお風呂で体を洗いながら口を動かしています。例えば家事をしながら、お風呂に入りながら、トイレに入りながら、1日3分でもいいので続けてみてください!滑舌が良くなり、今より少しでも自信を持って喋ることができている姿を想像してみてください。ちょっとワクワクしませんか?ではまた!
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和牛のお二人の"滑舌の秘密"をご存じの方いませんか?

和牛の漫才では,わざと二人で同時にしゃべることがことがありますが,これが結構両方聴き取れます。それは,「滑舌の良さ」と「声のコントラスト」ゆえだと思います。水田さんの声は柔らかめで,川西さんの声は硬めです(漫才師の場合,「二人の声が似ている」というのはかなりのマイナスポイントだと思います)それと,あの聴き取りやすい滑舌を維持するために,和牛のお二人は日頃から何か努力をされているのかどうかが知りたいです。ご存じの方いらっしゃたら教えてください
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気楽に読んでください、呼吸のおはなし ~その55~

皆さん、いつもありがとうございます。今回も、どうぞ気楽に読んでください。今日は呼吸の深さに付いて、きっと、ここでしか読めない切り口で語ってみます。それには昨日も少し触れた、股関節のリラックスに関してもう少し書き加えておきたいと思います。股関節の緊張は、顎関節の緊張です。イコールと言っても言い過ぎではありません。脚の付け根、股関節の外側に、大腿骨大転子という骨の突起部分があります。この左右の大転子を掌で優しく円を描くように擦ってみてください。この動きも決して機械的にはならないように、呼吸を無視しないで行ってみます。暫く続けたら、突然奥歯を食いしばってみてください。そこには二通りの反応が表れる可能性が大です。一つは、股関節の緩みが順調に醸成され、何故か歯を食いしばろうとしても食いしばれないというもの。もう一つは、歯を食いしばることが出来て、それと引き換えに大転子を擦っていた手の動きが突然まともな円を描けなくなる、或いは直線的な動きに変わってしまう、というものです。顎関節の緊張と股関節の緊張は、云わば鶏と卵のような関係で形成されていると思われ、どちらか一方のケアだけではなかなか改善されません。もっと簡単に、ただ単に奥歯を軽く食いしばってみると、全く同時に骨盤内部に >< ←こんな形の緊張の線が走るのを感じられると思います。このちょっとした実験で股関節と顎関節の只ならぬ関係性に納得したなら、更にもう暫く楽~~~に同じ動きを続けます。こうすることで股関節のリラックス度は増し、骨盤の後傾という姿勢、上体が緩んで重心が下りて来るのを更に広い面で受け容れようとしてくれるのです。同時
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高い声を出すのが苦手な方へ

高い音が苦手だと感じる人の傾向はいくつかあります✨・低い音は出るけど高い音が苦手・低い音も高い音も不安定・歌いやすい音域がわからない1つずつ解説していきますね♪■ 低い音は出るけど高い音が苦手こちらの場合、呼吸は安定していることが多いです。でもなぜか高い音の時に喉に負担がかかってしまう傾向。これは、ほぼ「癖」によるところが多いですね。今までの歌い方の蓄積で「高い音を出す時はこう」と無意識のうちに身体が覚え込んでいます。でも、それでしんどくなるのであれば、その歌い方は間違っています⚡️低い音が安定しているなら「その発声をキープしたまま歌える音域を広げる」に限ります。発声が切り替わってしまうところを工夫して、喉を閉めずに歌える音域を広げていきましょう♪■ 低い音も高い音も不安定こちらはそもそも呼吸が不安定な場合が多いです。呼吸に関して言うと「腹式呼吸がいいんですか?」とよく聞かれるのですが、正直あまり意識しなくていいです。あえて言うなら、息を吸うのは無音でお願いします😂笑”吸う時”に「スィー」みたいな音がしない方がいいです。効果的なのはロングトーンの練習ですね♪浮き輪の空気を抜く時のように、一定に「スー」と息を吐き続ける練習をしてみてください!■ 歌いやすい音域がわからないこう感じているのであれば、おそらく「もっと大きい声が出せる」のではないかなと思います。大きい声を出す、息をMAXまで吐き切る、を意識して声を出すと、音域によって歌いやすさや歌いにくさを感じられるはずです。練習方法としては、MAXまで息を吐き切るのが有効です👍思いっきり息を吐いて、もうムリ!ってところから2〜3秒さ
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寝起きの口の渇き 滑舌に影響しています!

みなさんこんばんは。今日は前回の精神論(?)的なお話からガラッと気分を変えてより実践的なお話をさせていただきます。声優の基礎の基礎。そう、滑舌。滑舌が悪い理由は人によりさまざまです。しかし、その中でもタイトルにある通り寝起きの口が乾いている人には滑舌が悪い人が多いんです。みなさん、今朝一番、目を覚ました時のことを思い出してください。目を開いて喉は乾いてませんでしたか?口の中、カラカラじゃなかったですか?もしカラカラだったという人は、滑舌が悪いかもしれません。ではなぜ朝口が乾いている人に滑舌が悪い人が多いのか、説明していきますね。先に結論を言ってしまいます。ずばり、朝口が乾いているのは口周り、そして舌の筋肉がない証拠なんです。寝てる間、たとえ鼻呼吸していても朝口が乾いていたら口を開けている証拠です。ではどこの筋肉がないのか。まずは舌。舌根の筋肉が弱っている可能性があります。皆さん、普段の舌の位置って考えたことありますか?今、口を閉じてみてください。どこに舌がありますか?今、しゃべっていないとき舌は上あごにくっついているのが正しいポジションなんです。どうでしょうか?今動かさない状態で上あごの感触や上の歯の内側の感触を舌で感じられますか?舌がだらーんとしている人は要注意です!この舌根の筋肉がしっかり発達していれば上あごにピッタリくっつき口を閉じる助けをしてくれます。筋肉がないと、垂れ下がて下むきの重しになってしまうんですね。滑舌には「ラ行」「ダ行」など舌を使う発音に関係してきます。そして二つ目の筋肉が口周り。こちらは口輪筋という唇周辺の筋肉が弱っている可能性があります。ここの筋肉が弱
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罠!歌詞を見てはダメ‼️

「歌詞を見ながら歌う罠」について手短に解説します😄❗️練習するときに有効なのは「歌詞を覚える」こと!!え、覚える必要ないんじゃない?カラオケでも画面に歌詞が表示されるし…とつい思ってしまいますが、歌詞は「絶対に覚えた方がいい!」です✨歌詞を見ないでも歌える、次の歌詞のことを考えずに歌えると、音楽そのものに意識を向けやすくなります🎵これだけでも、格段に上達できることが伝わったのではないでしょうか!表現力を磨く上でも重要なので、ぜひやってみて下さい😉👍
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声が枯れやすい方へ

声枯れの原因はいくつかあります。ざっとあげるとこんな感じ。・声帯の柔軟性・息が不安定・喉に力が入っている1つずつ解説していきます♪■ 声帯の柔軟性まずは、声を出すしくみも含めて。喉の中には「声帯」という部分があって、ここが振動する事で声が出ます。柔軟性が落ちる原因としては「普段あまり声を出す機会がない」というのが一番。声帯も筋肉なので、使えば鍛えられるし、使わなければ動きにくくなっていきます。なので改善策としては、日頃から明るく話す事を意識するのが一番です!って当たり前のことですが😝レジの店員さんに「ありがとうございます😊!」とか、ご近所さんに「おはようございます😄!」って声をかけるだけで全然違うので、ぜひ意識してみてください✨■ 息が不安定こちらは、呼吸に関する部分です。そもそも声帯は空気が通る事で振動します。息を止めた状態では声を出せませんよね😌息が安定しているというのは、歌でも健康でもすごく大事な事です。実は”音がとりにくい”原因も、呼吸の不安定さからくることが多いです。呼吸を安定させるには、まず姿勢を整えることが第一!普段から猫背にならないように気をつけて、呼吸の通り道を確保しましょう❣️姿勢よくするために重要なのは、デコルテ(鎖骨まわり)です。大きなダイヤモンドの首飾りを見せびらかすようなイメージ(ってバレエの先生が言ってました笑)を持つと、堂々と美しくいられます。男性は蝶ネクタイのイメージもいいですね😉■ 喉に力が入っているこれはレッスンしていてもとても多い傾向です。喉に力が入っていると、高い音が出にくい他にも、疲れやすかったり、声を痛めやすくなるので本当に注意⚠️
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【 抑揚の付け方!3ステップ】

【 抑揚の付け方!3ステップ】まず、はるな流の再定義✨抑揚をつける、とは『伝えたい言葉が最も伝わりやすくなるように、声のトーン、話すはやさ、を調整すること』辞書の通りではないですが、この意味合いで使われることが多いです。大事なのは、ガムシャラに大袈裟に喋るのではなく「伝えたい言葉がもっとも伝わりやすくなるように」計算して調整すること。明瞭な発音は大前提。声の高さ・大きさなどを組み合わせて、言葉1つ1つの意味を丁寧に積み重ねます✨これを3ステップに落とし込みますね!———————————✅ステップ1文章で”最も伝えたいこと”を理解する。✅ステップ2”最も伝えたいこと”がどう修飾されているか理解する。✅ステップ3修飾の意味の重なり合いを意識して、声に出す。———————————これを実践すると、今までよりも立体的に話せるようになります🎵すなわち”抑揚がついた”状態ですね😊ぜひやってみてください!!
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【 緊張に負けないマインドセット 】

いざというときに、声がうわずる、声がかすれる、そんなアクシデントを防止するために実践してほしいことをまとめました!🟢そもそも完璧を求めない🟢深い呼吸ができるように日頃から練習しておく🟢何があっても笑顔1つずつ解説します🎵🟢そもそも完璧を求めないどんなに準備しても、本番に60%出し切れればいい方。100点を目指して減点法で自己採点するのではなく、合格点を下げて気楽に臨みましょう。そうすると「焦ってミス」を減らせるので、二次的な失敗を避けることができます。🟢深い呼吸を練習しておく本番前の緊張感で、呼吸が浅くなってしまうのは生理的なもの。その反対に、呼吸を深くすることで過度な緊張を緩和することができます。日頃から呼吸法を身につけておくのは大事。これは「人人人を掌に書いて飲む」より科学的に有効です。笑🟢何があっても笑顔「笑う」ってすごいエネルギー量です。泣いている子どもに「何泣いてるの🤣」と笑い飛ばすと、きょとんとした顔で見返されます。「笑う」は泣く・怒る、に匹敵するくらいのパワーがあります。笑顔でいるだけで、その場の空気に飲まれず自我を保つことができるので、ぜひ意識してください!
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