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大和ミュージアムにて

先日、広島県呉市の大和ミュージアムに行ってきました。いろんな展示物がある中で、どうしても見入ってしまうのが「図面」。時間も限られていますので、ある程度”巻き”で見て行かなければならないのは分かってるんですが、これは仕事柄、素通りできない”性(さが)”ですね。昭和初期から戦時中の図面自体、普段なかなか見ることのできない代物ですが今は特別展示として、「航空母艦」(今で言う「空母」ですな)のコーナーがあり、これがまあ図面だらけの部屋でした。いろんな船の図面を見ていてふと気づいたのですが、戦前なのにいろんな文字や寸法が、現代と同じ左横書き(左→右)で書かれています。 「これは軍事機密だから?」 「当時の最新技術をもつ西洋式に合わせた?」 「戦後、複写するときに書き換えた?」(←そんなことする意味がない)いろいろ考えてみたのですが、憶測の域を出ません。亡き父が予科練の通信兵だったという話は聞いたことがありますが、当時のことはあまり思い出したくなかったのか、戦時中の詳しい話をしてもらった記憶はほとんどありません。ある時、「戦時中に潜水艦なんてあったのか?」と尋ねたことがあるのですが、「酸素発生装置の図面は見たことがある」と語ってくれたのが印象に残っています。残念ながら戦艦大和の図面はほとんどが焼かれてしまい、残存するものはほとんど無いとのことですが、当時の我が国の技術の粋を集めた、まさに最新技術の結晶だったということを知りました。技術屋の端くれとして、ものづくり魂は次世代へ継承していかねば、と一人鼻息を荒くした次第です。 あとで調べてみて初めて知ったのですが、「戦前=右横書き」ではなかった
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「広島・呉駅前再開発IN2025」

「青空の下の大和ミュージアム」「てつのくじら」こと潜水艦あきしお「呉市・れんが通り」「呉海上花火大会2025」「アレイからすこじま潜水艦桟橋」「ツツジの咲く音戸大橋」「広島・大崎下島/御手洗 千砂子波止」=================「変わる!呉駅前・再開発」「2025.12.03(水)」(呉駅前・再開発中)そうなのじゃ。「呉市」じゃ。フフフ。「広島駅前」だけじゃ~ないぞよ。ヘイ!そうねぇ~「広島県」の「呉市」って、日本人だとどういう「イメージ」かしらん?戦争時あたりじゃと「戦艦大和」や映画の「仁義なき戦い」とかね~、あと「海上自衛隊呉支部?」があるよね。^^確かあの「安倍元総理銃撃事件」の「山上被告」も確か、呉の海上自衛隊に一時所属していたよね。確かそうじゃ。まあ、そんなに「名所・旧跡」がアルわけじゃ~ないけど、食べ物としては「二重焼き」やら、「ポエム(かなりウマイ)」やら、「フライケーキ」とかしらん?あれ?「ポエム」は「広島」かも知れんね。知らんけどぉ~。あと「海軍さんのカレー」とか、あとボクはよく「子供の頃」に「パパや弟たち」と一緒によく歩いて「広町」の「銭湯(せんとう)」とか「長浜」の「銭湯」に行っていたけど、広町の「銭湯」に行ったときはよく「フライケーキ」をみんなで食べたの。今でも売っているので、もし「呉市」とかに来られたら一度「食べてみ!」フフフ。アッツアツじゃ。やけどしないようにね。「二重焼き」もこれもウマイ。これも激あつなので「要注意」じゃ。あとまあ、「呉市」といえば「そごう呉店」じゃったけど、それが今回の解体で、消滅じゃね。ボクもよく行っていたけど、なんか
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