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部屋の向き

意外と西向きが好きなんです。西日が・・・っていう意見もあるんですが、その西日がとても暖かく、冬など日中は暖房が不要なくらいの暖かさ。東向きは寒くてしょうがないのでパス南向きも案外午後から寒くなります。一番いいのは南西の方角に窓がある部屋だと昼くらいから暖かくなって、夕方まで暖かい冬でもTシャツで過ごせます。夏は確かに暑いですねぇ~早い時期からエアコン入れないとなんですが寒いよりも暑い方がどちらかというと好きなのでやっぱり西向きの部屋が好きです。現在もメインの窓は西側を向いており、太陽が沈んでいくのが見えます。ちなみに良く晴れた日には富士山も見えます。大分気に入ってる部屋なので10年以上住んでます。引っ越しはあまり考えられないかなぁ・・便利過ぎて(;^ω^)ただ引っ越しするのも気分が変わって嫌いではないんですよね。ワクワクします。みなさんはどうやって、何を重視してお部屋を選択していますか?---------------- ここでは、ご興味のあるトピックに基づいて年齢、性別を問わず 『お話相手』をさせていただくサービスを提供しております。 ☆もりやま☆のプロフィールなどをご覧いただき気に入って頂けましたら、 どうか気軽に、各商品カテゴリーからメッセージを送信してください。 いつでもお待ちしております。 また、☆もりやま☆のボイスサンプルをポートフォリオに掲載しておりますので音声を聞いていただき今後のご判断にお使いください。 ☆もりやま☆
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不思議な「お墓」のお話・・・(^^;

お墓のはなしって言っても、「オバケ」とか「ユ~レイ」のお話ではないよ。^^でも、とってもと~っても不思議というか「そんなバカな!」っていう感覚かな~?!ボクの親戚の死亡日とかって、なにやら「誰か死んだ日が誰かが生まれた日」になってたり~、「死に方が同じで、まさに同じ日か、とてもちかい日」だったりとか。。。日時とかって数字なので、ごまかし効かないんだよね。。それにお墓を建てるのが「毎回、長男では無く次男」だったり・・・。^^;そうそう、なぜかお墓の向きが「西向き」でその両家とも「絶家?」というか「絶家的」な感じで「墓の跡継ぎ不在」状態じゃね。^^;よく「隠宅(お墓)」は東南向きとか東、南向きがいいって言うね。(ボク的にはなんか当たってるような気がするけど・・・迷信かな?!)そういえば・・・ママ友だった「元自衛官」のオッサンがいたけど、彼が死んだ日は、ちょうど彼の奥さんが後追い?じゃ~ないけど「そのちょうど一年後の同じ日」に逝ったよ!^^;これにはボクのママもちょいぞっとした。それに「そうじゃ!なんか、お葬式に行って座っていたら、なにか見覚えのあるクサイ?匂いがした!」ってママがボクに言っていた。そうね~、その自衛官のオッサンって、いつも「クサイ車」に乗っていて、本人もかなり匂いのキツイひとだった。^^;幽霊って見たことないけど、「存在」はしてるのかな?姿は見えないけど、ニオイはわかるだろ~しね。(それから粗塩は携帯必須となる)そうだ、関係ないかも知れないけど、前にママとボクたちとで「墓所めぐり」したんだよね~。そこでママが墓苑の中心にあった「とっても大きな黒いお墓」をちょい見学し
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【問いの量を増やす】

 こんにちは、効率オタクです。 問いの量を増やし方について書いてみたいと思います。 熟練の方が辿り着く答えというのは、ほとんどの場合、最終的には似通ったものになります。その違いは何かというと、「考えた量だけだよ」とよく言われます。深く考え続けた分だけ、本質に辿り着くということでしょうか。 丁寧に教えてくれる方もいれば、「それは自分で考えないと」と、ある意味で突き放すような方もいます。でも、ほとんどの方が親切に教えてくれるものです。ただ、ここでひとつ大事なことがあります。いくら教えてもらっても、それがそのまま自分の経験になるわけではないということです。 経験に変えるには、自分の中で再考することが必要になってきます。なぜそうなるのか、自分なりに考えて、読み解くことが大切なのです。つまり、問いの量をいかに増やせるかが、経験の質にも直結してくると考えています。 問いを増やす方法はたくさんありますが、今回はその中でも見落とされがちなもの、盲点になっているものを紹介したいと思います。それが、「なぜ上手くいったのか?」という問いです。これはベクトルとしては正の方向への問いです。 逆に「なぜ上手くいかなかったのか?」という問いは、多くの人が自然と考えます。失敗したときは振り返る機会が多いものです。ところが、成功したとき、特に思ったより簡単に上手くいったときほど、意外と深く考えないまま通り過ぎてしまうことが多いのです。 例えば営業の方なら、売れなかったときには当然のように原因を考えると思います。でも、逆にスムーズに売れてしまった時、その「なぜ売れたのか?」を深掘りして考える人は、実は少ないのでは
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