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やさしい雨と月曜の日には

△ こないだも日本語の表現についてちょっとばかりやってましたが、絵を描いて居て「最高」なんてコトバが飛び出す時が時たまあるのですけど これと似たのが欲しい時もあったりで、それが「さぁ、行こう !!」でして ベリー・グッドとレッツ・ゴーになって来ますが どちらもやる気の有る、スキな言葉なのですよねぇと 話はここでコロっと変わって 絵の合間とか余暇にこんな画像をネットで拾って来て・・こんな風にしたりして変態のごとくに、ニカニカしてたりしてるのですよね 余暇にこういう作業をするのを、昔は予科練などと表現した様ですが 大嘘なんで初めての方は、まともに信じちゃ駄目ですよ・・・と、まーそれからいくぶん進歩してこんな画像を描いてたりもして、ニカニカするのを押入れの中だとかトイレでするように ニカニカの場所も選ぶ様にした訳ですが、これぞ人間で有り美しきかな人生・・なんて表現をやってみたくなってきました ところがところが此処ココナラは凄い人がたくさん居られ、「こんな程度でニカニカしてるんじゃ、このくぬぎ亭って野郎はまるっきりたいしたコトがねえな 冗談は顔だけにしてくれよ、これで行く先はトウフのカドに頭ぶつけてあの世行きが決まりだろ?」なんて方がおられたって、おそらくは不思議ではない !!で ブログの内容も時たまにこうして思いをめぐらせたりして苦労してるのですが、いかんせんプロの様な方々がわんさか居られるココナラ 「ここ奈良ですよね?」なんて言い訳も通用しないだろうし、で TOKYOは雨の月曜だしで そろそろとトンズラを決め込みますので・・
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Photoshopで写真が馴染まない理由とは?

~色彩検定の「光と色」の知識が役立った話~Webサイト制作でスタッフ写真を作成する際、人物を切り抜いて別の背景へ合成する作業を行いました。一見きれいに合成できたように見えても、**「なんとなく人物だけ浮いて見える」**という違和感が…。最初は切り抜きが原因だと思っていましたが、実は一番大きな原因は光の違いでした。今回は、Photoshopで写真が馴染まない理由と、その解決方法をまとめます。なぜ人物だけ浮いて見えるの?切り抜きがきれいでも、撮影された環境が違うと写真は自然に見えません。例えば、屋内で撮影した人物屋外で撮影した背景この2枚を合成すると、光の色光の強さ影の向きコントラストが違うため、「合成しました」という印象になってしまいます。色彩検定でも学ぶ「光の色」色は物体そのものではなく、光が当たって初めて見えるものです。そのため、同じ服でも朝日昼間夕方LED照明では見える色が変わります。これを理解していると、Photoshopでの色調整もしやすくなります。今回一番違和感があったポイント人物は室内で撮影されていたため、顔が少し暖色寄りコントラストが高め一方、背景は屋外で撮影されていたため、青空の光で少し青みがある全体が柔らかい光になっていました。そのため、人物だけが前に飛び出して見えてしまったのです。Photoshopで調整したこと今回行った調整は次のような内容です。① 色温度を合わせる人物だけ暖かく見えていたので、赤み黄色みを少し抑えました。背景と近い色味にすることで自然になります。② 明るさを合わせる人物だけ明るいと浮いてしまいます。そのため、レベル補正トーンカーブを使って
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その画像大丈夫ですか?

今回はスマホで撮影してデータに関してです。 最近はスマホで撮影したデータもかなり綺麗になっており、そのデータでご遺影をご依頼されるお客様も大変多くなっております。 そこでご注意する事の1つがスクリーンショットです。 なかなかの割合でいらっしゃるのですが、ご遺影にされる希望データをなぜかスマホでスクリーンショット(通称スクショ)されてメールにて送信される方がいらっしゃいます。 少しでも綺麗なご遺影をご希望でしたら、どうかお願いです。スクショではなく、オリジナルデータを送信して下さい。それだけで仕上がり変わってきますよ。 今後も注意点は定期的に更新していきますのでご参考になれば幸いです。 生前遺影撮影、終活撮影、写真加工(フォトレタッチ)なら葉月写真工芸社へお任せ下さい。 
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仕上がり後の修正について。

弊社に遺影写真や写真リメイクをご注文頂きますと、仕上がった際にトークルームにてご確認いただいております。お客様がご確認後ちょっとここをこうして欲しいなど、修正点がございましたらトークルームにてお気軽におっしゃって下さい。 お時間頂きますが、ご指摘の箇所は修正させていただきます。もちろん追加の料金はかかりません。無料にてさせていただきますのでご安心下さい。 ※画像は参考画像となりますので内容は関係ございません。生前遺影撮影、終活撮影、写真加工(フォトレタッチ)なら葉月写真工芸社へお任せ下さい。 
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9月2日午後にクーポン配布

9月は「敬老の日」がございます。そこで9月は敬老の日記念として、10%OFFクーポン配布いたします。期限が9月16日までですが、17日以降も第2弾クーポン配布予定です。 クーポン配布はこの機会だけですのでこの機会にぜひご利用いただければと思います。
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ご遺影写真の作り替え

今回は住環境に合わせたご遺影写真のサイズ変更のご提案です。 現在もそうなんですが、ご遺影写真のサイズは基本が四切サイズ(25.4cm×30.5cm)になり額に入れるとかなり大きいサイズとなります。 想像しやすい環境としては、ご実家などはご遺影を家の鴨居を利用した飾り方になると思います。しかし、現在の住環境では四切サイズのご遺影を飾るのは難しいと思いますし、お写真も増えると飾る場所に困る事と思います。 そこで弊社からご提案したいのは、ご先祖様のご遺影をまとめて1枚のお写真に作り替える事です。見本の写真は別々のご遺影だったご夫婦のお写真を1枚のお写真にしました。こうする事で、2枚だったご遺影写真が1枚となり半分のスペースで飾る事ができます。 また、お写真のサイズも四切サイズよりも小さくする事も可能で、卓上用に適している2Lサイズやハガキサイズにもできます。 現在の住環境にあわせてご遺影を作り直し、改めてご先祖様を偲ぶ事はとても良い事だと思います。ご先祖様も喜ばれるのではないでしょうか。
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ピンボケを新加工技術で補正

葬儀の際に作成する遺影写真は、緊急で作成するためボケている写真になりがちです。 (もちろんお写真またはデータをお預かりしてからできる限りの加工・補正をしておりますが) 弊社でも長年の課題でした。しかし、やっとの思いで満足できるピンボケの補正が可能になりましたのでお知らせいたします。 こちらはピントが合っていない、手振れしているなどのお写真またはデータを大幅に補正できます。 すでにご遺影写真を作成したがご満足いただけていない方もお気軽にご連絡下さい。 遺影データ作成、写真加工(フォトレタッチ)なら葉月写真工芸社へお任せ下さい。
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