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vol.45 [解除]縛り付けている制限ブロックの解除




みなさん、こんにちは。

人はいろんな悩みや葛藤を抱えて
日々を生活していたりします。

本当は幸せになりたいのに
願いを叶えたいのに思うように行かない
そんな毎日が続くならば
それはご自分の心や魂を
ご自分でがんじがらめにしてしまっている
潜在的な制限やブロックを
抱えているかもしれません。

そんな場合は
現実を見つめて現実の出来事に
原因を追い求めても解決することはありません。
なぜなら原因は現実の世界にあるのではなく
ご自分の中の精神世界に要因があるからです。

つまり、現実世界で何か嫌な出来事が起きたとして
それはがんじがらめにしている魂が
うまく行かない現実を
引き寄せてしまっているということになります。

精神世界の改善と改革をしていく必要があります

変えたいと思っているのに
引き止める気持ちがありませんか?

願望を成就させたいのに
叶った幸福感よりも叶うことへの不安を
強く抱いていませんか?

もしくはご自分の可能性を
「私はできっこないし難しいことはしたくない」と
根本的に制限をかけていませんか?

願望と潜在意識の中に矛盾を抱えていると
それがずっとご自分に無意識に
ブレーキをかけ続けてしまい
頑張っているのに一向に前進しないといった
そんな苦しい結果になります。

ご自分の矛盾に早く気づいて
その制限やブロックを解除してあげてください。

それが順調に成長して前進してゆく
大事なポイントになってゆくことでしょう。


さて2月28日(火曜日)の本日の待機は・・・
8:30〜11:00
13:30〜18:00
3月1日(水曜日)の明日の待機は・・・
8:
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🚨海外トラブルでまず知っておきたいこと

🚨大使館・弁護士に連絡しても、すぐに状況が変わるとは限らない海外で警察対応、拘束、通訳不在、弁護士連絡など、想定外のトラブルに巻き込まれると、多くの人はまず「大使館に連絡しよう」「弁護士に相談しよう」と考えると思います。もちろん、それ自体は大事な行動です。ただ、実際に現場にいると、機関の連絡先が分かった=すぐ解決ではない、という現実に直面することがあります。私自身、海外でトラブルに巻き込まれた経験の中で痛感したのは、有事では“誰に連絡するか”と同じくらい、“何を優先して整理するか”が重要だということでした。📞大使館に連絡しても、できることには限りがある海外で困ったとき、日本の在外公館に連絡する方は多いと思います。私自身も過去に、どうしたらいいか分からず連絡したことがあります。そのときは、通訳の案内など、できる範囲の対応はありました。彼らは「手続きの窓口」であって「事件の解決方法」を一緒に練ってくれるわけではない、という現実でした。これは大使館が悪いという話ではなく、役割としてできることとできないことがある、ということです。だからこそ、海外トラブルでは「まず誰に連絡するか」だけでなく、その前に何を整理しておくかがとても大切になります。📞弁護士に連絡できても、できることは限られる弁護士も同じです。連絡できることは重要ですが、たとえば、”拘束中”という状況そのものを、電話一本でひっくり返せるわけではないのが現実です。実際に必要なのは、●何が起きているのか●何が事実で、何が推測か●誰が関係者なのか●何を優先するべきか●何を言ってはいけないかを、冷静に整理することです。ここを飛ばして動く
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🚨海外トラブルで一番危険なのは「情報不足」です

🚨海外で突然トラブルに巻き込まれた時、最初に何をすべきか?「通訳がいない」「弁護士に繋がらない」「何から手を付ければいいか分からない」海外でトラブルが起きると、多くの方は情報不足のまま判断を迫られます。しかし実際には、状況が分からない状態で慌てて動くことが、さらに問題を複雑化させる原因になることも少なくありません。私自身、国際裁判、司法対応などを経験する中で痛感したのは、「初動で何をするか」よりも、まず状況を正しく整理することの方が重要だということです。📌海外トラブルで本当に危険なのは「情報不足」海外では、● 言語の壁● 制度の違い● 文化の違い● 情報不足が同時に発生します。その結果、❓誰に連絡するべきか分からない❓何を話していいのか分からない❓どこまで対応すればいいのか分からないという状態に陥りやすくなります。だからこそ最初に必要なのは、感情的に動くことではなく、状況を構造化すること。📩混乱状態を「行動できる状態」に変えるサポート私が提供している【海外トラブル初動整理】は、海外で発生した複雑な問題を、1. 現在の状況把握2. 時系列の正確な棚卸し3. 関係者の整理4. 論点の分解5. 未確認点・不確定要素の洗い出し6. 次に取るべき行動の優先順位策定以上の要素に分解し、整理するためのサービスです。🤝こんな方にご利用いただいています✔ 国際離婚や外国人パートナーとの問題を整理したい✔ 帰国・別居・手続きの優先順位を整理したい✔ 海外での問題のため、相談相手がいない✔ とにかく頭の中を整理したい📈問題を解決する前に、問題の形を理解する海外トラブルは、「解決方法が分からない」ので
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🚨海外で突然トラブルに巻き込まれた時、最初に何をすべきか?

海外である日突然、警察対応、不当な身柄拘束、国際離婚、外国人パートナーとの法的有事といったトラブルに直面したとき、最も致命的なリスクが何かをご存知でしょうか。それは、「何が起きているのか分からないまま、感情に任せて動いてしまうこと」です。見知らぬ土地、言語の壁、日本とは異なる司法制度や手続きのスピード感。パニック状態のまま次の一手を打つことは、不確実性(不確定リスク)を自ら高め、状況をさらに泥沼化させる原因になります。弁護士や通訳に繋ぐ「前段階」こそが、その後の展開を左右する最大の分岐点なのです。■必要なのは「感情的な慰め」ではなく、状況の「構造化」有事の際に必要なのは、一緒に頭を抱えて悩む存在ではありません。複雑に絡み合った最悪のシナリオをロジカルに分解し、冷徹に「今やるべきこと」の優先順位をナビゲートする客観的な視点です。私はこれまで、米系企業や仏系ラグジュアリー企業の財務部門において、FP&A(Financial Planning & Analysis)のシニアアナリストとして数々の予算策定や予実差異分析、グローバルHQへの財務レポート作成をリードしてきました。財務のプロフェッショナルが日常的に行う「数字の歪みを見抜き、不確実な未来の予測(Forecast)を立て、ボトルネックを特定して意思決定を支援する」というロジックは、実は海外トラブルにおける状況整理に応用が可能です。さらに、私自身が実際に海外での現地司法対応、国際裁判といったヘビーな法的有事をサバイブしてきたリアルな実体験を持っています。この「FP&Aの論点整理ロジック」×「過酷な実体験」を
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自由意志を消す訓練

今までどんな校則を経験してきましたか? それは今でも、あなたを拘束していませんか。もう40年ほど前ですが、私の中学には理不尽な校則がありました。男子は丸坊主。女子は肩までそれ以上なら結ばないといけない、前髪は眉にかかってはいけない。男子は髪を指で挟み、はみ出たら「切ってこい」と言われました。それを受け入れない選択肢は、認められませんでした。当時の私は、伸ばせば切られる。伸ばすなら学校に行かない——そんな極端な二択に追い込まれているように感じていました。さすがに今はそこまで露骨な校則は減ったのかもしれません。それでも、生徒にとって意味のないルールは残っていませんか。では、上に立つ側にとっても無意味かというと、そうでもない。理不尽でも言うことを聞かせる練習だと考えれば、役割は重要と言えます。どれだけ理不尽でも、守らない人は「悪」とされる。そこに意味はなくても、秩序はある。秩序を保つために、あとから理由を付け足す。「清潔感のため」「規律のため」「平等のため」——そうして、意味のないものに意味を与え、納得していく。やがて私たちは、会社の社則や不要な慣行も、疑わずに受け入れてしまうようになります。理不尽よりも、「みんな同じ」に安心するからです。そもそも誰のための秩序なんでしょう。学生時代から、私たちは考えない訓練を受けてきたのだと思います。「みんな同じ方向を向くこと」が善とされる構造。和を乱すなの合言葉で、個を押し殺す。そのとき、私たちは誰の人生を生きているのでしょう。たとえばマスク。エビデンスという言葉を盾にしつつ、実際には安心のため——つまり同じであることのために着けていた人も多かっ
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