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やらかし・失敗をあなたは許せる?

今回は、やらかしとか失敗について考えてみました。これを読んでくださっているあなたは、『私、失敗しないんで✋🏻』というタイプですか? それとも『あ~しょっちゅう失敗あります😅』というタイプですか? めい♡は、もちろん失敗をするタイプ。ここで『もちろん』という言葉のチョイスは、おかしいかもしれませんが、失敗は常習犯です😎 ただ、そのせいもあって良い事もあります♡ それは、人の失敗にも結構寛容で『失敗する時もあるよね』とか、『わかるわかる』みたいなのが多いです。 でも、 この間、私が家族に、お風呂の栓がちょっとずれていて家族がお風呂に入ろうと思ったら、お湯がたまって無かったという事で、ものすごく怒られたんです💦 ものすごく怒られた時に、(そんなことも人間だからあるだろうし、なんでこの人は、こんなにも怒るんだろう。。)お湯がもったいないとか水道代がかかるとかありますけど、と どこか冷静に見ていました。まぁこれは、ほんの1例で人の失敗をものすごく怒ったり責める人っていますよね。。そこで、失敗をしない人は、人の失敗をすごく指摘したり許せないとか、そんな気持ちになるのかななんて思ったのですが、皆さんはどうですか? 人の失敗は許せる派ですか?👀 それとも許せない派ですか? 👀 人は、生きていれば多かれ少なかれ失敗はしますよね。 真面目な人だと、自分の失敗すら許せなくて苦しむ方もいらっしゃいます。。 誰かの生死に関わること意外であれば、自分の失敗も他人の失敗も笑い飛ばせる位の余裕が持てたら、もっと肩の力を抜いて過ごせるかもしれないですね😊 以前、魔のイヤイヤ期の2歳児のママで、子供が何かこぼし
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「許し」と「赦し」

新聞紙面でこんな文章を見つけた。「ゆるす」という言葉は、漢字では「許」と「赦」の二つがあてられる。前者は許可する意で、後者は本来許可できない悪いことをした相手をせめないことだ。水に流す、忘れるということではない。私を傷つけたあなたを人間として受け入れるから、あなたも同じ人間として私の痛みを知って二度と痛みを経験する人が出ない未来を一緒に作ってくれ、という相手への突き付けにも似た、最後の祈りなのです。「許す」は許可する意味 「赦す」は相手をせめないこと 「赦す」は相手を人間として受け入れる 「赦す」は未来を一緒につくること 文章を読んで、「許す」と「赦す」の違いが少し理解できた。 「水に流す」「忘れる」、そんなことは容易にできない。相手に怒り、恨んでもいい。でも同時に大切なのは、同じことが起きないように未来を一緒につくることだと思う。 そんな簡単なものじゃない。確かにそうだ。でもそうしないといつまで経っても、自分はその苦しみから抜け出せない。出来事が自分を苦しめ、さらに自分の思いがまた自分を苦しめている。「赦し」の文字を思い描き、心の中の少しの場所に置きたい。人は生きてる限り、どんなことがあっても前に進まなければならない。だとしたら自分から道を切り開くしかない。 それが、相手のしたことを責めないで「赦す」ことだと思う。 相手はどうなのか?「許される」ためにはどうするか?過ちに向き合うことから始めなければならない。相手の痛みを同じく感じることから始めなければいけない。 ところが今、問題を起こした多くの人は、過ちに真摯に向き合うことすらしていない。間違いを一度認めるとすべてが否定さ
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赦す 寛容

なんかいろいろ許せないから呪詛を5万円くらいで放ってほしいとか何人かの見知らぬ人から相談がありますが、私自身では呪詛は送りません。呪詛除けは、私と仲間宛に攻撃した呪詛を42倍にして帰っていただく術です。親戚の男の人3~4人天に召されて、呪詛を送った人も1年ほどベッドで寝込む本当に許せなかったら、成田山の不動明王で護摩焚き20本以上することです。それで解決する場合もあります。それから呪詛を送るの相場300万円とか聞いたことがあります。5万円では,カメカメ派くらいしか送れません。どんなひどいことされても赦すとか寛容とかでこちらからは縁を断ち切り、後は地獄界に任せればいいのです。死んで地獄はありませんここで、うちの猫がゴキブリで遊ぶ時の話をします。カサカサ壁伝いをハウゴキブリ。ジャンプして叩きおとして触角と中羽をもぎ取りあとは足を全部切り離します羽根も足も触覚ももがれて後はもがき苦しむしかありません。猫は動いていると黙ってみていますが止まるとどこかつついてまた動かしますしばらくおもちゃみたいにするとやがて動かなくなり、「ふん」とせせら笑うとどこかへ消えてしまいます仕方がないのでゴム手袋して全部トイレに流します地獄の魔物も人間をああやって遊んでいるのだろうなあと想像ができます。だから縁を切り赦し、決定権を地獄界の魔物に譲れと。もっとひどい仕打ちをするだろうと。そして寛容。一挙手一投足にケチをつけないなるようにする今度来る大雨で土砂崩れで家が埋まるかもしれないじゃないですか?あるいはその家族が互いに包丁で刺し合ったりするかも呪詛なんて送ってるよりも仲間内で悲惨な事件を起こす方が楽しいと思
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憎い人がいたとしても自分のために赦しましょう

あなたには憎い人や許せない人がいますか? 憎い人がいるとか、あの人にあんなことされた、こんなことされたと思って恨み続けていたとしても、その人は自分がそこまで恨まれているなんてことは思わずに、人生を楽しんでいます。 思わずにっていうよりも、そういうことがあったことすら忘れていると思います。 悪いことをしたときは、さっさと忘れてしまうけれど、された方はいつまでたっても覚えています。 でも、人を恨んでいても、その恨みの波動は自分自身に返ってきます。 そして憎い憎いって思い続けると、またさらに誰かを恨むっていう現象を引き寄せることになります。 人を恨んでいても、自分が楽しくなることはないです。 恨んだ人が人生を楽しんでいる。 それが悔しいと思うなら、自分のために人への恨みはなくす。 人を許す。 そして自分自身も人生を楽しんでいく。 自分のために憎い人を赦すのです。 あなたが恨んでいる人、そんな人をあなたの記憶からとっとと追い出して、心からの笑顔の毎日を過ごしていきましょう。
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「許さなくてもいい」―過去を手放し、未来へ進むための選択

「大嫌いで自分を怒らせた人のことを許せ、赦せ」とよく言われますが、私は必ずしもそうする必要はないと思っています。人は誰しも心に深く傷を負うことがあります。傷つけられた経験を忘れることは難しく、その相手に対する怒りや憎しみが消えないこともあります。しかし、そうした負の感情に囚われ続けることが、自分自身をどれほど消耗させているかに気づくことが重要です。許すことができないとしても、その相手を忘れることで、自分を解放し、より前に進むことができるのではないでしょうか。許しという行為は、しばしば「相手の行為を正当化すること」と誤解されることがあります。しかし、真の許しとは、相手を免罪することではなく、自分自身が過去の出来事から解放され、前に進むための手段でもあると考えられています。しかし、そうした「許し」のプロセスがどうしてもできない場合、無理にその感情を捨て去る必要はありません。なぜなら、無理に許そうとすることで、逆に自分を追い詰めることになるからです。そこで、私が提案したいのは「忘れる」という選択です。人を許すことができないと感じるなら、その人やその出来事を心の中で「なかったこと」にしてしまうのです。これは、相手の存在を否定するのではなく、あくまで自分自身のための行為です。過去に囚われすぎてしまうと、私たちの思考や行動はそれに引きずられ、未来への一歩がなかなか踏み出せなくなります。そのような状況では、自分のエネルギーが大きく浪費され、前に進むための力が失われてしまいます。例えば、誰かに裏切られた経験があるとしましょう。その出来事を何度も反芻するたびに、怒りや悲しみがよみがえり、心が消耗
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自分を「赦す」こと

現在は、うつ病や、適応障害、発達障害、双極性障害、乖離性障害、統合失調症、摂食障害、パニック障害、強迫性障害などなど、様々な精神疾患で苦悩に苛まれている方が、この世の中にはたくさん存在しています。 日本の人口の4人に1人は、何らかの精神的な疾患を抱えていると言われています。 今日は、少しスピリチュアルな視点から述べてみたいと思います。 その苦悩の中ででも、「生きたい」という本能は、精神疾患あるなしに関わらず、すべての人々が「大いなる存在」から与えられた、この現世での使命・役目を全うするために与えられたものです。 人の魂は、生と死を繰り返し、まだ霊魂で肉体を持っていないときに、現世で再び生まれてくるための、使命・役目を自ら決めて誕生すると言われています。そして、その霊魂が現世に生命を宿すとき、その霊魂は親を選んで生まれてくると言われています。 そして、その人生での使命・役目を遂行するためと、魂の向上を目指すために、生まれる前から、自ら、その肉体を持った人生において、様々な試練や苦行を体験させ、魂の向上と学びを深め、自分の使命・役割を成すための計画を立て、生きているのだと言われています。 ですから、寿命の長短や、善行や悪行、人間関係、仕事、家庭などは、既にあらかじめ自ら決めており、寿命の長短も生前から決めて生まれてくると言われています。そして、その人生の体験の中から様々な魂の向上のために学び、使命・役目を果たすために、自ら決めて人生を歩んでいるのですから、その人生の中での様々な試練や挫折、悲しみ、怒り、喜び、出会い、別れの中で、「虚空の場」において、自分で決断した道を歩みながら、魂
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赦そう。

 みなさんこんばんは。おいしいワインを見つけた千冬です。 今日は「赦す」です。許すは認めるといった意味でつかわれますので、そちらの許すではありません。 人間は過ちをする生き物です。間違ったことを反省せずに繰り返すのは、私は赦せませんでした。 岸谷五朗さんがまだ俳優として駆け出しのころのドラマで「同じ過ちを繰り返すのは人間ではない」というセリフがありました。しかしながら、生きているといろんなことが起きますので、ついうっかりはつきものなんです。 「赦す」というのは他人だけではありません。自分に厳しすぎる人は、自分を赦すことが上手にできません。特に完璧主義の人には難しいことです。だから他人にも完璧を求め、期待してしまうのです。 私も相手には相手の事情があると思っていますが、つい赦せないことがあります。私は自分のミスを見つけた時「あぁ他人にそんなに冷たい態度で接したのに、自分がミスするなんて。赦せない」と自分にも赦すことができないときがあります。 自分に厳しく、他人に優しくと言いますが、自分を赦せない人間は他人を赦すことはできません。自分に厳しい=他人に厳しいというパターンが多いです。 人間は未熟な生き物なんです。みんなミスをしています。自分を赦し、他人も赦せるように心がけるといいでしょう。 ミスしたら「ごめんね~」と素直に謝るのです。そしてミスした自分を赦してあげましょう。他人のミスも同じように赦してあげましょう。 人間は生まれつきエゴイストです。他人も自分も赦せる人になれると、もう少し生きやすい世の中になると思います。 スクールウォーズに出てくる名言、「人を信じ、待ち、赦すこと」を
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ご自分をご機嫌にする効能は?

インド哲学、量子力学、夢の叶え方等いろいろ学んできましたが、共通することは、他人の言動や起こる事象など外側を整えるのでなく、内側を整えることから・・・まず、自分をご機嫌にすること、健康でいること、自分を満たすこと。つい自己犠牲しまいがちな私、反省しながらも同じことを繰り返してきましたが、それは、神様が一番悲しむ事だとか例えば、親が自分の子どもが何かの為に、誰かの為に我慢して自分らしさを発揮できずにいたら、幸せになれないでいたのならそれ程悲しいことはないのと同じ。唯一無二の私自身、あなた自身をまず大切にすること。何かに嫌な思いをさせられたなら、嫌な思いをした自分を認め、受け入れ、許す。ネガティブなことを思うことが悪いわけじゃない。蓋をしない。素直に認め、受け入れ、許す。赦す。それだけで、気持ちも楽。そう思うことで返って、人の言動が気にならなくなった。相手の言動を批判したり、思ったり、言ったりするだけで自分の運気が下がるだけだし、何の得にもならないしね。直接的な批判や攻撃的な言葉を浴びせられない限り、なるべく、心に留めない方が得策。目標や夢を具体的に書き出すことも共通していました。つい去ったお正月に願ったこと 覚えていますか?愛も富も健康も、堂々と手に入れる宣言しちゃいましょ!夢や目標がなかなか叶わないのは、肝心な貴方がそれを忘れてるからだそうですよ(笑)
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赦すのが難しかったら、一旦、忘れましょう

人が何か落ち度をしたという時に赦しましょう、過ちは赦しましょうって言われますけれども、それが赦せない自分 赦せないから自分はダメなんだって、自分を責めてしまうことがあります。 それだったら忘れてしまえばいいんですね。 そうすると許せない自分はダメだなって責めることもなくなりますよね。 私はよくキッチンの汚れた部分とか見つけたら、見なかったことにしようって。 一旦ちょっと見なかったことにして忘れてししまうことにすることがあります。 キッチンの汚れ忘れちゃうとちょっと大変なんですけれども、でも人の落ち度は忘れてしまってなかったことにして、そしてまた付き合っていけばいいんですよね。 赦せればそれが一番なのかもしれません。 でも私の場合、何か人がやらかしたと感じたときって、自分がやらかしたことを思い出しちゃいます。 それでダメだ、こんなことじゃ誰も信じてくれない。赦してくれないとか思ってしまいます。 人の落ち度は自分の落ち度でもあります。 だから赦せなかったら忘れてしまえばいいんです。 そしてやり直せばいいんです。もう一度。 どうせ数年たったら忘れてしまいますよ。
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スキニーを脱いで、息を吐く。

きつめのスキニーパンツを脱いだとき。ネクタイを外して、首元に風が通ったとき。思わず「あ〜〜…」って声が出る、あの瞬間。今日、そんなゆるむということについて、ふと考えていました。ヨガのレッスンで「ゆるめていきましょう」と伝えることがよくあります。でもそのたびに、ちょっとだけ気になっていたんです。「ゆるめるって、実際どんな感覚なのかな?」って。頭ではわかっていても、体感としてピンとこない方も、きっといたんじゃないかなと思っていて。でも、あのスキニーを脱いだときの感覚。あれはまさに、“ゆるむ”の正体にすごく近い気がしています。履いているときは気づかなくても、脱いだ瞬間に、からだがふうっと息を吐いてる。ああ、知らないうちに、ずっと緊張してたんだなって気づかされるんです。ゆるめるって、ただだらけることじゃなくて、「もとの呼吸に戻る」こと。頑張っていたことに気づいて、自分を許すこと。そして、息を吐くことって、とっても大事。呼吸をととのえるだけで、心も身体も、静かにほどけていくから。「声に出す」「言葉にする」ことも、実はそれだけで、少しだけ“ゆるむ”きっかけになってくれます。たとえば、「疲れたなあ」ってひとこと。「もうがんばったよね」って声に出すこと。それだけで、内側に溜まっていた緊張が、するすると流れ出していくような気がします。毎日、知らないうちにたくさんのことを抱えて、自分に“ピッタリしすぎるスキニー”を履かせていないかな?ときどきは、ゆるめて。息を吐いて。そして、やさしい声で自分を包んであげてくださいね。
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あなたの自然体のままで100点満点

今日は天に全てを許される天赦日 自分につい厳しすぎると 100年満点症候群になって しまうことがあります でも今日はがんばらなくてOK そのまんまのあなたでOK 嫌なことがあってバカヤロー っておもってもOKだし 自分を世界基準にして 行動してみて下さい 誰にも左右されることがない あなたの貴重な生命 あなたが世界基準なら 他人の意見は参考程度に 受け入れましょう あなたはそのまんまで 十分素晴らしい価値があり そこに今、存在するだけで ものすごい価値があるんです! そのままでいい あなたのままがすばらしい! そんなきょうは天赦日💜 あなたは求められて生まれてきた だから今日は 自分をいやしてあげましょう 許してあげましょう がんばらないほうが エネルギー軽くスムーズに 進みます 100点満点症候群 抜け出しましょう!!
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