どれが好き?目を奪う個性派タロットデッキたち
週末のお天気が気になっています、梨仙です。新しいタロットデッキが届きました!こんなんなんぼあってもいいですからね。新しいタロットを迎えたらこれは私の場合。「ようこそようこそ」と思いながら、開封の儀。わくわくしながら、ご対面。一枚一枚、絵柄を見る。以上。お迎え時の浄化は、満月の光に当てるとか土に埋めるとかクリスタルを乗せるとかセージの煙に一枚ずつくぐらせるとかいろいろあるかと思いますが、私はしていません。したほうが落ち着く、という方はしてもいいと思います。では今回お迎えした、個性派タロットたちをご紹介!The Queer Tarotクイアとトランスである二人のアーティストによって作られたタロットカード。ゆるいイラストと、元気が出るようなカラーリングがすてき。カラフル度合いでいくと、Tarot De El Dios De Los Tresに似てる感じがしますが圧はこちらのほうが、柔らかめ。なんとなく、フレンドリーな感じを受けます。お気に入りカードはこちら!Kitty Kahane Tarotドイツのイラストレーターさんによるユニークすぎる絵柄のタロットカード。こちらもカラフル。ドイツ語版を買いましたが、英語版もある模様。(ドイツ語読めません)このちょいちょいいる、タコみたいな謎の生物がツボ…なぜか「かぜひいてねんね」を思い出しました。お気に入りカードはこちら!オリジナルカード78枚ではじめる いちばんたのしい、タロット占い占術家LUAさんと、アーティスト利光縦春華さんによるオリジナルタロットテキストつき。パステルカラーがかわいいです。このタロットを触っていて、思い出したのですが幼い
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