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口説く【言の葉Cafe】

「ちゃんと口説きなさいっ」時々感じることです。「あーぁ、誰か良い人いないかなぁ」「誰でもいいから」「あ、ママ付き合っちゃおっか」ホントに、雑(;´・ω・)もっとちゃんと口説いてほしいと思う中年ゆーりママです。仕事柄、マーケティングとか見てしまうのですが、とても悪い癖も出てしまい「この人がキチンと誰かを口説き落とすための戦略はどうしたらいいのか?」なんて考えてしまいます。先日はそこからのご依頼で、あるデリヘルの方が、ブラディングと戦略をキチンと練りましたところ、地域で圧倒的なトップにまでなりました。やはり戦略あっての事です。ブログ用の写真から、見せ方、語りかけかたなど徹底して創りこんでいくと結果はとても早く出ますね。おかげさまで。コンサルティング病とでもいうのでしょうか?特に、自分にとって興味の無いものなど「こうすればもっと・・・」と考えてしまいます。分析するのも、クリエイトするのも大好きなので「無償でいいから創らせて」って思う時があります。(僕のお客さんでも、無償で広告用の画像やキャッチフレーズを作成しています)特に、一般的に怪しいと思われがちなものほど圧倒的な説得力が必要です。僕が若い時にやっていた幼児向け教材のセールスで事務所トップの成績を出したのも、こうした「圧倒的な説得力」にこだわったからです。(まるで騙しているようで、あまり好きな仕事では無く、プロフィールからは廃しています)その説得力とは何でしょう?「逃げない」やたらと内容欄に書いてあることが言い訳になっている。まるで怪しいサプリメントみたいに「全ての人に効果が出るものではありません」を多用している。全部の責任なんか
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アプリで出会った男性②

アプリで実際に出会った男性についてお話したいと思います。今時、手相を見てあげるって手を触ろうとしてくる人、まだいましたって話です。 49歳の料理人の男性で優しそうな人ではありました。 私は初対面からスキンシップはしたくないので 一切触れるようなことはお断りしていたんです。 すると、「手相みてあげようか??」 と言ってきました。 「ううん、いい。大丈夫」と断ったのですが、 「ちょっと、ちょっとだけ。いいから」 無理やり私の手をとり、 「ああー、なるほど、そうか~」…(手相の内容は言わない) ここで、かわいい女性なら、「どうなのー?なに?なに?教えて~❤」 とか言ったりするのでしょうね。 私はかわいくないので、どうだったの?と聞き返さず。 すると、今度は「俺、あんま本当は言いたくないんだけど、霊感があってさ」 「実はさ、最初言えなかったんだけど、生霊がついてるよ。 ずっと気になっていたけど、隠れててたまにちらっとでてくるんだよ」 「まぁ、そのうち祓ってあげてもいいよ」 私は「そうなんだ~、まぁ、でも、あんまり気にしないからいいよ」 ここでも、かわいい発言できず。 霊感があるからか、今度はオーラが視えると。 私が鬱を患っている話はしていたので、 「最初、オーラがグレーだったけど、今は少し黄色がでてきた。 黄色が出てきたってことは、俺にちょっと好意でてきたってことだね」という非常に個性的な方との出会いでした。 もちろん楽しいお話もあったし、私も楽しくお話を楽しませていただきました。 手相や生霊、オーラのあたりは、信じていなかったので流してましたけど。 こういう手法に引っかかる女性がいて
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こう言うこと誰にでもあるよねwwww

苦手な人からの友達申請が断れない。Aさん「へ~お前もフェイスブックやってんだ?」ちらっ・・・「申請するから友達登録してよ」Bさんハッ・・・!「知人以外の申請をお断りしております」Aさん「同じ会社だから知り合いじゃん」Bさん「身内限定なのでお断り致します」Aさん「え~見たい☆いいじゃ~ん登録してよ~」Bさん「遠回しに嫌だって言ってんだよ」Aさん「・・・・・・」会社の人や苦手な人から、友達申請がきて断れないと相談されたことがあります。全く知らない人ならスルーすることも簡単ですが、日々顔を合わせる人の場合、なかなかそうもいかないと思います。そこで、断りやすくするための一つの方法として、プロフィールに「身内限定」と書いておくのはどうでしょう?資格や免許がないと受けられないバイトがあるように、はじめに一つ壁があると、そこに入ろうとする時に、どうしても立ち止まることになります。相手側も、「自分はそこまで親しい間柄だろうか」と考えるだろうし、「もし断られたら嫌だな」という心理が働くので、少しですが抑止力になります。それでも突破してこようとする人はいるかもしれませんが、何も予防線をはらないよりは、少しでもその確率を下げられるかもしれません。「限定」という言葉で、予防線をはる。
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