「ネガティブ沼」から抜けるシンプルな方法

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わたしなんてを手放して、わたしのままで笑って生きていこう☀️
あなたの気持ちを明るく照らす場所🌈

おはようございます!
こんにちは!
こんばんは!

あさひ☀️です☺️

皆様のお住まいの地域は、今日は晴れていますか?
こちらは、とても良いお天気です^^


4月に入り、数日が過ぎましたね。
私は平日毎朝、長男と一緒に学童まで歩きます。

慣れるまでは、もう少し一緒に行ってあげようかな——
そんな思いで、もう少し一緒に歩こうと思うのです。

ほとんど運動をしない私にとっては、
思いがけずありがたい「朝のウォーキング」にもなっています。

そして何より、
長男と二人きりで並んで歩く時間は、久しぶりです。

そんな今朝の時間、長男がふとつぶやきました。



「ママ、空めっちゃ青いね。」


「ほんとだね。〇〇のこと、応援してるんじゃない?」


思わず、そんなふうに答えた私。

空が応援しているだなんて、
大げさで、どこか子どもっぽい発想かもしれません。

それでも私は、息子に伝えたかったのです。

“物事を、自分に都合よく解釈する力”を。

生きていれば、いいこともあれば、そうでないこともある。

だけど、たとえ「悪い出来事」に見えることでも——

「これは好転していく前触れかもしれない」
「これは、人生の学びなんだ」

そうやって意味づけを変えながら、
軽やかに前に進んでいく力を、持っていてほしい。

春風の下で仰ぐ空.png

昔の私は、それがとても苦手でした。

出来事によって生まれた感情に振り回され、
気づけば、同じことを何度も何度も考えてしまう。

そしたらどんどん悪い方へ気持ちが引っ張られていく。

HSP気質の私にとっては、特に辛いループ。


けれど今は思うのです。

「これも学び」と受け取って、早めに手放せたほうが、
自分のエネルギーも、時間も、無駄にしなくていい。

そしてその出来事は、本当に「学び」として、
自分の中にちゃんと残っていくのだと。

解釈は、自分で選べるもの。

だったら、少しでも自分が前を向けるほうへ。

空も、太陽も、いつだって
自分の味方でいてくれている——

そんなふうに感じながら、

「大丈夫だよ、頑張れ」

そうやって背中を押してあげられる母でいたいと、思うのです。



どんな出来事も、
どんな空の色も、

意味づけは自分で選べるもの。

もし今、少しだけ立ち止まっているなら——
その「見方」を一緒に整えていきませんか?

あなたがあなたらしく前に進めるように、
そっと寄り添います☀️



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