限りある時間を、悔いなく生きるために

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コラム
昨日、ご近所に「お悔やみ」に伺ったこともあり、

そして、敬老の日ということもあって、

あらためて「生」「老」「死」という言葉が

頭に浮かび、深く考えさせられました。

人は生まれたら、必ず最後には死を迎える。

始まりがあれば、必ず終わりがある。

当たり前のことなのに、

こうして折々に向き合うと、

胸にぐっと迫ってきます。

時間も命も、体力も心の力も、すべて有限。

「あとどのくらい残っているんだろう?」

と考えると、どんな出来事も、どんな時間も、

もったいなく感じてしまいます。

だからこそ、

「〜しなきゃ」や「誰かのために」

と頑張ってきたこれまでの自分に

「ありがとう」を伝えながら、

これからは

「私がしたいからやる」「私のために選ぶ」

生き方をしていきたい。

最後の最後に、

「あ〜、楽しかった!」

そう笑って旅立てるように。

限りある時間を、悔いなく生きたい。



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