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私にとって、“優しさ”ってこういうこと

こんにちは☘️突然ですが!最近ちょっとだけ、「優しさ」ってなんだろう…って考えることがありました✨特別な出来事があったわけじゃないけれど、「それって本当に優しさなのかな?」って感じることがときどきあるんです。たとえばね、「あなたが恥ずかしい思いをしないように」とか「あとで後悔しないように」って理由で、ちょっときつめの言い方をされたとき💦たしかに、そう言ってくれる人の気持ちはありがたいし、悪気があるわけじゃないことも、ちゃんとわかってる😔でもね、どんなに正直なことだったとしても、その言葉で苦しくなったり、受け入れられなかったら、それは私にとっての優しさではないなって思ってしまう🥲たとえ失敗しても、たとえあとで後悔したとしても、そのときにただ「大丈夫だよ」って寄り添ってくれるほうが私にはずっとやさしく感じられる😊優しさって、相手を正しい方向に導くことじゃなくて、どんなときも、味方でいようとする気持ちなんじゃないかなって、私は思います。もちろん私自身も、誰かと向き合うときには、「この人は今どんな気持ちかな?」って想像したいし、「こうすべき」じゃなくて「どう感じてる?」って寄り添える人でいたい。言葉にするとちょっと照れくさいけど私にとっての優しさは、“そっと隣にいること”のような気がしています😊そんな気持ちで書いてみました🌿よかったら、あなたにとっての“優しさ”も、いつかこっそり教えてください☘️最後まで読んでくださり、ありがとうございました🤗
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限りある時間を、悔いなく生きるために

昨日、ご近所に「お悔やみ」に伺ったこともあり、 そして、敬老の日ということもあって、 あらためて「生」「老」「死」という言葉が 頭に浮かび、深く考えさせられました。 人は生まれたら、必ず最後には死を迎える。 始まりがあれば、必ず終わりがある。 当たり前のことなのに、 こうして折々に向き合うと、 胸にぐっと迫ってきます。 時間も命も、体力も心の力も、すべて有限。 「あとどのくらい残っているんだろう?」 と考えると、どんな出来事も、どんな時間も、 もったいなく感じてしまいます。 だからこそ、 「〜しなきゃ」や「誰かのために」 と頑張ってきたこれまでの自分に 「ありがとう」を伝えながら、 これからは 「私がしたいからやる」「私のために選ぶ」 生き方をしていきたい。 最後の最後に、 「あ〜、楽しかった!」 そう笑って旅立てるように。 限りある時間を、悔いなく生きたい。
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あれもこれも人生の教材

人は、この世界で何を学ぶのだろう苦手を克服すること問題を解決すること人生の中に現れる小さな課題大きな課題をひとつずつクリアしていくことがここでの学びなのかもしれないだとすれば専攻は選べないのかしらいいえすでに自ら選んでいるのだとしたら今、私の前にいる重たいあの人試練を感じる、この環境それもきっと何かを越えるための教材ゲームのように恐れすぎず少しだけダイナミックに挑んでみてもいいのかもしれない自分だけの人生模様を描いていけるのはこの私だけなのだから
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なくして気づく、日常の宝物

☁️ 「なくしてみて、はじめて気づく。」それは、ほんの小さなことかもしれません。けれど、その“ちょっとの変化”が、日常の愛しさをそっと教えてくれることがあります。今日は、左手の薬指がくれた小さな気づきのお話です。🌸 なくして気づく、あたりまえの大切さ昨日のこと。お風呂上がりに「あ、爪が伸びてきたな」と思い、爪切りを手に取りました。パチン、パチンと小気味よく切っていく時間は、ちょっとしたリフレッシュのひととき。でも…左手の薬指だけ、うっかり切りすぎてしまったんです。深爪というほどではないけれど、爪の先がほとんどなくなってしまって、指のやわらかい部分がひょっこり顔を出してしまいました。「まぁいっか。すぐ伸びるし、それに左手の薬指なんてあまり使わないし」そんなふうに軽く考えて、そのまま眠りにつきました。💡 薬指って、思ったより働き者翌朝。コーヒーカップを持ち上げようとしたとき、なんとなく力が入りにくい。書類にクリップを留めるとき、ほんの少し薬指に力がかかるだけで、ジンワリと違和感。スーパーの袋を持つときなんて、袋の持ち手を指にかけた瞬間、「あっ」と小さく声が漏れてしまいました。普段、薬指がどれほど働いてくれているかなんて、考えたこともありませんでした。でも実は、ものをつかむときも、支えるときも、力を分散させるときも…ちゃんと大事な役割を果たしてくれていたんですね。☕ 当たり前にあるもののありがたさ今回のことで、「当たり前にあるもの」って、本当にありがたいなぁと感じました。たとえば、毎朝のコーヒー。忙しい日は「今日はいいや」と飛ばしてしまうけれど、その香りや温かさが一日のはじまりをそっ
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ゼロから始まる

ありたい自分の姿がずっと胸にあったドキドキ本気であればあるほど怖くなるちゃんと準備しなきゃ失敗しないように傷つかないようにドキドキあらゆるシミュレーションが頭の中をぐるぐる回る考えれば考えるほど一歩が出せなくなるあれから、何年経ったのだろうできなかった理由は山ほどある自分だけの人生じゃなかったからでもこのままじゃ、いやだいつか必ず来る“この世界” との別れそのときにこんな自分を後悔したくない誰かのせいにしたくない怖くても震えていてもそれでも今日という日に小さな一歩を置いてみる時が来たんだ今更なんかじゃないんだよ
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寂しさを言葉にできたとき、人は少し強くなる

こんにちは、りなです。10月はなんと5件もチャット相談を購入していただきました✨色んな方とお話しできて、私自身も「この人のためにどんな言葉をかけたら少しでも気が楽になるかな」と考えながら、24時間のチャット相談の中で一人ひとりと真剣に向き合うことができました。さて、今回のテーマは「さみしい」という感情との向き合い方です。みなさんは「孤独」や「寂しさ」「虚無感」を感じること、ありますか?私は小学生の低学年の頃から、ずっと“虚無感”のようなものと向き合ってきました。今でも心のどこかにぽっかりと穴が空いたような感覚が、時々顔を出します。当時の私は休み時間にあまり友達ができず、活発なタイプでもなかったので、教室で児童文学書を読むことが多かったです。冬になると黒板の前のストーブの近くに座って、静かな教室で本を読む時間が好きでした。「小学校生活って長いな…」と思いながらも、本の世界だけは私を温かく迎えてくれたのを今でも覚えています。外で楽しそうに遊ぶクラスメイトたちを見ながら、まるで“私の世界”と“外の世界”が分かれているように感じていました。友達ができても「さみしさ」や「虚無感」は消えず…。そんな中、小学校高学年の頃にボーカロイドにハマりました。ベッドの上で目を閉じて、父から借りた有線イヤホンで「天ノ弱」を何度もリピートしていたのを覚えています。お菓子作りやイラストを描くのも、当時から気を紛らわすために自然とやっていたのかもしれません。中学生の頃は反抗期や思春期も重なって、寂しさよりも“世の中や大人への反抗心”のほうが強くて(笑)大人ぶった言葉を使ってみたり、強がってみたりしていました。
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「心がほどけると、未来がひらく」

🌿ここしんのほっこりブログ🌿「心が動くとき、未来が変わる」こんにちは、ここしんです🦋昨日、とても心ふるえる時間がありました。あるおふたりの方と、人生の深いお話をさせていただいたのです。ふだんは口にできないような思い、ずっと胸に消えた気持ちを、そっと言葉をかけた瞬間…空気がすっと柔らかくなって、心ほどけゆくのを感じました。人生には、いろんな岐路があります。つらさや迷いの中に気づかないこともある。でも、誰かがそばで「大丈夫」と信じてくれるだけで、心はまた前を向けられるんです。私は、ここしんとしてそのお二人の心にふれ、あたらしい光の入り口に、ほんの少しでも手を加えることができたなら——それは何より、の喜びです。ここしんの役割は、「答え」を押しつけることでなく、その人自身の幸せを、もっと深く、もっと自然な形で導いていくこと。心が動くと、未来はちゃんと変わっていきます🌸その一歩を、一緒に歩いた昨日に、改めて感謝です。今日も、あなたの心がふわっと軽くなりますように。
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カレーのようにあたたかく、あなたの話を聞きます|日常の悩み・愚痴・心のつぶやき相談受付中

今夜の晩ごはんはカレーライス。 玉ねぎを炒めるときの甘い香り、煮込むときの静かな時間。 なんてことない日常だけど、こういう瞬間が心をほっとさせてくれる。 でも、ふとした時にモヤモヤが湧いてきたり、 誰かに聞いてほしい気持ちになること、ありませんか? ここでは、そんな**「ちょっと話を聞いてほしい」気持ちを大切にしています。家族のこと、仕事のこと、将来の不安や人づきあいどんな小さなことでもかまいません。 あたたかいカレーのように、ゆっくり、じっくり、受け止めます。 よければ、一度お話してみませんか?
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