コロナというワードを見聞きする機会が激減しました。
まあ1年以上前からマスク着用に関する国の方針が変わったので当然といえば当然ですね!
でもそこら辺を歩いているとマスクを着用している人がけっこういます。
化粧をするのが面倒でマスクを着けているのでしょうか?
わかります。
私も隠せるものなら寝ぐせの状態でコンビニに行きたいです。
さて、今回はそんなコロナに関係する話となります。
コロナが流行り始めたときテレワーク制度を利用する企業が爆増しました。
そしてそんなテレワークではサボる人が出てきたり、連絡が取りづらい、またはテレワークできる人と業務上できない人がおり、
不公平感というのは募ってしまうものです。
コロナも落ち着いたしテレワーク禁止!
そんな企業もけっこう存在するのではないでしょうか?
入社する際の面接や面談ではテレワーク可能という話だったのに入社してみたら出社を強制された!
そんな方もいらっしゃるかと思います。
私の勤め先でもつい最近テレワーク制度が廃止されました。
新入社員はびっくりしたかもしれません。
テレワーク制度廃止について事前説明があったのであれば問題ないかと思いますが、
採用には携わっていないためその真偽は迷宮入りです。
(採用担当に確認すればすぐに真偽はわかりますが、過ぎたことなので確認してもなにも良いことがありません)
では、このテレワークを前提とした契約だったのに入社したら出社を強制された。
テレワークをしたいという方はどのように対応していくべきなのか?
次回のブログでご紹介したいと思います!
(前回のブログです)