学生時代の「笑顔」と現在の【笑顔】⓵

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コラム
今日もおつかれさまです✨

ゆうのゆる~いひととき☕のゆうです💖

今回は、以前【アダルトチルドレン克服過程での変化】でもご紹介した「笑顔が増えた!」という「笑み」「笑い」「笑顔」にまつわるお話。


学生時代、自分の顔が嫌いでした。

なぜかというと、
自分の感情が思うように表情にでてくれなかったから。

私の中では、
小さいことですぐに笑ってしまったり、
びっくりしたら大げさと思われるくらい反応してしまったり、、
感情表現豊かな方だと思っていました。

でも、私の「笑顔」と周囲から見た私の顔は全く違かったようです💦

「怒ってる?」/「泣いてる?」
「なんか嫌なこと言った?」
「話聞いてる?」

この3つは友人や学校の先生からよく言われていたセリフ😢

「怒ってる?」/「泣いてる?」は
大爆笑しているときに言われていました。。。
私は引き笑いで笑うとき手で口を覆ってしまうので、
表情が見えないかもしれませんが、
私の目が、笑っているように見えないと思われていたんですね💦

ただ、普通に微笑んでいるつもりの時でも
同様の言葉が飛んでくるので
口角も上がっていなかったのでしょう。
その時は「表情筋硬いから笑っているように見えないのかな?」と思っていました。

鏡を見て笑う練習や顔体操をしたりしましたが、
意識して笑おうとすればするほど
笑い方が分からなくなっていきました。

よく口や目を三日月のようにする😊、とか
目を細めると笑っているように見えると言いますが
私には根本的な解決になりませんでした。

そこから、
自分の表情を見られるのが嫌になり
(また「怒ってる?」と言われるのが怖い😫)
マスクを日常的につけていました。

次回は、
学生時代にできなかった「笑顔」の根本原因についてお話します😌
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