+1の影響力について話します

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コラム
昨日、初めて優里のライブに行ってきました。
もうね…音響もライトも最高で、会場全体が一体になって盛り上がってました。
そして何より、優里の“生歌”が心の奥まで響いてきて、気づいたら涙が出そうになってました。
ライブで「+1」という曲を初めて聴いたんですが、
この曲に込められた想いをMCで優里が話してくれたんです。
売れる前、何度も歌をやめようと思った。
でも、“やめる”と思った回数より、“歌いたい”と思った回数が1回多かった。
だから今、こうしてみんなの前で歌えてる。
その言葉を聞いてからの「+1」は本当に胸に刺さりました。
歌詞の中の
諦めそうになった でも諦められなかった
でも諦めそうになった だけど諦めなかった
たった一回だけ多く そう諦めなかった
だから夢が叶った この景色があるんだ
というフレーズに、涙をこらえられなかった人も多かったと思います。
「誰かの背中を押したい」――
優里の想いがまっすぐに伝わってきて、改めて“音楽の力”ってすごいなと思いました。

私は歌で誰かを応援することはできませんが、
あなたのお話を聴いて、心を癒したり、背中をそっと押すことならできます。
つらい時、誰かに話したくなった時は、いつでも声をかけてくださいね。
そして、皆さんにも“心を動かされた曲”があったら、ぜひ教えてください。
あなたの「+1」を聞けるのを、楽しみにしています。



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