「自由」の代償?主婦年金と独身税。国家は僕たちをどうしたいのか。

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コラム
こんばんは。
社会派FP・コウダイです。

大原扁理さんの「年収90万円生活」シリーズ、いかがだったでしょうか。
自分の時間を100%自分に投資する。そんな究極の自由について考えてきました。

しかし、僕たちがどれだけ自由に生きようとしても、逃げられないものがあります。
それが**「税金」と「社会保障」**です。

今、SNSでもリアルでも大きな議論を呼んでいる、

「主婦年金」の廃止・見直し論

少子化対策という名の「独身税」とも取れる負担増

これらは、僕のような「独身・在宅・営業代行」というスタイルや、大原さんのような「隠居」スタイルにとって、ダイレクトに影響してくる問題です。

社会派FPとして、単なる制度の解説ではなく、
「国は僕たちにどう生きてほしいと言っているのか?」
「制度が変わる中で、僕たちはどう自分を守るべきか?」
という視点で、明日から数回にわけて深掘りしていこうと思います。

そして、その動乱の令和を生き抜く「心の指針」として、その次に控える**「上杉家家訓16箇条」**へと繋げていきます。

この時代の転換点、一緒に読み解いていきましょう。

ではまた。
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