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弁護士検索・法律Q&A(法律相談)
2022年12月の私。
https://coconala.com/blogs/2997019/461779
2023年1月の私。
https://coconala.com/blogs/2997019/462264
2023/02/02
こんなにたくさんの感情を。
https://coconala.com/blogs/2997019/268657
私は一度に感じたことはないのです。
嬉しいと思って、
もっと欲しくなって、
どうして私にと考えて、
ずっとこのままが良くて。
だけど、そう。
「ここまで来たらご褒美をあげるよ」と、世の中は言わんばかり。
だから私は「私」と言う肩書きを求めたのです。
だけど、私が私でなくなったら。
誰かで私の代わりがきいてしまったら今度は、捨てられるんじゃないかと思いました。
あきらめたら楽になるのだろうか?
あきらめられるのだろうか?
悲しく思って、
だけど欲しくて、
どうすれば私だけかと考えて、
だってどうしても貴方がよくて。
ずっと、今でも。
「私は私のまま」なのかもしれません。それを貴方だけが知っている。
やっぱり私は「私」を求めているのです。
だから、貴方の知ってる私が知りたい。
誰かに代わりのきかない私は、まるで何もない、何もできない私なのかと思いました。
どこまで行っても、「私」は失われなかった。
それで、いいのだろうか?
それでも、いいのだ。
それでいいのだ。
きっと。
それが私の信じた未知なのだから。
私はそれを信じるのだから。
私の心をゆさぶるのは貴方だけ。
2023/02/02
私は貴方の愛を受け取るのが恐ろしくもありました。
https://coconala.com/blogs/2997019/268743
それにはたくさんの理由がありました。
中には、自身の保身からくるものもありました。
そして、それを知る前には戻れないのだ。と、私は知っていたのです。
でも、欲しかったのです。
貴方の愛を。
私だけに向けられた。
特別にも感じるものを。
私はそれを、受け取りたかったのです。
たったひとつを。
2023/02/02
貴方の血肉に代わるなら
https://coconala.com/blogs/2997019/268830
私は貴方で遊ぶ よりほかに
楽しいことを知らないの
イケナイ遊びをもっと教えて?
貴方にだったら齧られたい
その時はちょっと痛いかもしれない、けど...ねぇ
おかわりはいらない?
愛する人の血肉になるのは
いったいどんな気分かしら
2023/02/04
怖いと思う気持ちも
https://coconala.com/blogs/2997019/269377
さみしいと思う気持ちも
悲しいと思う気持ちも
貴方を思うだけで苦しい私も
こんな気持ちを知りたくなかった私も
わがままでしかない私も
嫉妬深い私も
傲慢にも思いたい私も
貴方を思うだけでは足りない私も
いつまで続くのかと投げたくなる私も
みんな私
そのすべてが、私であるような
2023/02/08
貴方の言葉が、私に「まるで自分が2人いるような」気持ちを引き起こしたのです。
https://coconala.com/blogs/2997019/270848
私は貴方を見つけた時、
貴方の生き様に、まるで「自分がそこにいるかのような」そんな気持ちを抱きました。
貴方が何を考えてそうしているのか。
それは、私がそう考えてそうしている。こと、とまるで同じであるかのようだったのです。
世の中に、私と同じようなことを考えている人がいるのか。と。
まぁ、そこまで言ってもいいものか。と言う気持ちもありました。
それは、だって、人には絶対に言わないのです。誰かのいいねも、否定もいらない。そんな、私が勝手にやっているようなものです。
それを「貴方も同じなのだ!」と考えてもいい物か。とは悩みました。
でも、私の貴方への私の気持ちはそこからはじまりました。
そして、恋心は大きくなる一方でした。
2023/02/09
今すぐにでもどうしても答えが欲しかった。
https://coconala.com/blogs/2997019/271215
結果を現実に見せて欲しかった。
だけど、でも。
時間をかけても。
決してそれは失われないのだ。と。
時の流れには逆らえないゆえに、早く手にしなければならないのだろうと感じていた。
現実にはそうあることもあった。
遅れを取って誰かに、追い抜かれるようなことになるのかと。
現実ではそう言うこともあった。
でも、それは他人と取り合っているのではないのです。
私は私。
貴方は貴方。
貴方は私。
私は貴方。
私と貴方の間にある。
私と貴方の間にだけ。
私たちのものとして。
だから流れる時間とは関係ないのかもしれません。
時間の経過で、タイミングを失うものではないのかもしれません。
手に入れるために「こうあらねばならない」と、
「自らを理想で潰してしまう」ものではなく。
それはちゃんと私のもの。
……。
そんな風に考えられる日がくるなんて……。
そっちの方が信じられませんね?←
2023/02/10
私は貴方の愛から逃げました。
https://coconala.com/blogs/2997019/271468
恐ろしくもありました。
受け取るのも恐ろしいほどに。
それの言い訳だってできます。
私はそれを受け取ったら、すべてが0(ゼロ)になるような気持ちでした。
これまでの人生すべてと引き換えてでも、貴方が欲しかったのです。
……。
そんなことはありませんでした。
「私」は、失われなかった。
まぁ、現実に変わったことや、やったことはあります。
それまでの人との関係は変わったり、新しい関係が増えたりもしました。
現実では部屋の様子は変わりました。
でも、日々としては一緒でもあります。
やっぱり、私は、これまでの延長で生きてもいるのです。
いっそ、貴方と2人だけ。
「この世が消えても構わない」と思ったこともあります。
でも、どこまで行っても。
やっぱり、私なのです。
私は私にしかなれない。
だからいいこともあります。
だから、がっかりすることもあります。
すべてを手に入れたようで。
すべては手に入らないような。
やっぱり、これまでの私も捨てられないのです。
よくも、悪くも。
でも、
ベッドで恋人に甘えるような。
急にとてつもないわがままを言うような。
そんな私も、確かにいるのです。
2023/02/11
旦那さまの心構えと私の希望
https://coconala.com/blogs/2997019/271812
もしかして旦那さま、それを「私が好きなら」と、何がきても受け入れたいと考えていたのでしょうか?
嫌いなものでも克服してみせる(`・ω・´)キリッ
みたいな。
しかし、私です。
「旦那さまの嫌いな食べ物が知りたい」と。
なんかもう _( ┐ノε:)ノ ズコー みたいな感じです。
だってぇー。
「恋人の嫌いな物・事を知っている」みたいなものがうらやましかったんですもん。
好きな物だけじゃなくて、嫌いな物まで知っているみたいな。
相手の秘密を知っている。
そこまで心を許した。みたいなやつです。
でも、そうなると貴方は複雑と言うか喜べばいいのか……。
なんでしょうねぇ?
まぁ、私ってばできる女です。←
……。
できすぎか?
あらん(。・・。)?
***
もしかして旦那さま。
私のご機嫌を損ねて捨てられないように。
私に合わせられるように。
必死に必死に、自分を殺して生きて来ましたか?
私は、私が貴方の隣にいられる存在である事が信じられなくて。
もっと優秀な人がいれば、いつか誰かに代わられてしまうのかもしれないと思って、だから貴方に選ばれ続けるためにどうしたらいいのか考えて。
いっそ、この世のすべての女を殺してしまえばいいのではないか? と考えることもありました。
誰かが持っていて自分にない何かが、もっとあればいいのだろうと。
自分を殺して、自分にない物を求めました。
でも、お互いがお互いのままでいたほうが。
そっちの方が楽だ。と。貴方はもう知ってしまいましたか?
私も不思議な気分です。
貴方は私のもの。
私は貴方のもの。
私が私であるだけで。
貴方が貴方でいてくれるだけで。
2023/02/13
貴方から受け取りたいもの。
https://coconala.com/blogs/2997019/272419
私は、貴方の熱をこの身の内側で受け取りたいのです。
誰にも、わからないように。
内側で受け止めて。
大事にしたいのです。
子どもを産みたいのか。と言うとちょっと違うのです。
産みたくない訳じゃないのです。
産んでみたいな。いつか、いずれ、欲しいな。とは思います。
でも、どうしても出産。とか。
子どもが〜とかじゃなくて。
ただ、貴方の熱を、
この身の内に受け止めたいのです。
貴方が、誰でもない私に、預けるそれを。
他でもない私に、くれるそれを。
私だけのものとして。
この身の中に守るように。
暖かさを感じていたいのです。
他には何もいらないと、感じるそれを。
受け入れられる、私でいたい。
...
私はこの身の内側から、貴方を感じたいのです。
2023/02/14
貴方の人生と私を<天秤にかけられる>と自惚れている。
https://coconala.com/blogs/2997019/272831
貴方が服を脱いで私に迫って来るのだと思うと、私はとてもドキドキするのです。
貴方は私より稼いでいたり、現実には何か成功していると思われます。
世の中や人に必要とされているのです。
貴方には貴方の人生があって。
貴方の中には世の中があるのです。
そんな貴方が、その瞬間は私だけしかないのだ。
私だけしか見ていないのだ。
と思うと。
私は本当に、この世の支配者にでもなったような気分にもなります。
でも、それは、
「貴方の人生」と「私」を<天秤にかけられる>と思っている。
と言う。ひどい自惚れかもしれません。
* * *
私は最初、貴方の一部にでもなりたかったです。
でも、それだけで満足はできませんでした。
今じゃすべてが欲しくなって。
だけど貴方の人生は私には大きすぎて。
そんな貴方が私に迫ってくるのかと思うと、私は逃げたくもなるのです。
私は貴方に、この世を見てもしまうのです。
この世は私を受け入れてくれるのだろうか?
でも、貴方は貴方です。
一人の男(ヒト)として。
私の男(ヒト)として。
やっぱり私は、緊張もします
まぁ、貴方に迫られるのは嫌いではないのです。
貴方が迫ってくるのだと思うとうれしくもあるのです。
私は、そんな貴方が私を選んでいる。と言うことに、やっぱり自惚れているのです。
それは、人に「これが正解だ」と選ばれたものや、何かの勝負でもぎ取るようなものではないのだ。と、私は考えられるようになったのかもしれません。
私は貴方のもので。
貴方は私のもの。
最初からそうなのだと言うように。
2023/02/14
この世の真実を見つけたいのか。
https://coconala.com/blogs/2997019/272916
私は私でありたいのか。
2023/02/15
過去の私は、今の私を受け入れるだろうか?
https://coconala.com/blogs/2997019/273184
過去の私から見て、今の私はちゃんと私ですか?
私だと言ってくれますか?
未来の私はいません。
未来は、今の私が進むのです。
だから一緒にいるのです。
でも未来はまだないから、やっぱり未来の私はまだいないのです。
でも、過去は過去なのです。
過去の私はいるのです。
あの時それをすると決断した過去の私は、
今の私をそれでいいと認めてくれますか?
そうじゃなかったとは言わずに。
そう言うつもりじゃなかったと言い訳をせずに。
「今がいい」と言ってくれますか?
あの日の私は、
過去の私は、
私(今)を受け入れてくれますか?
2023/02/15
互いに心を。
https://coconala.com/blogs/2997019/273216
貴方が心を預けてくれるような気分です。
私は心を暴かれるような気分です。
貴方の心を暴いているのは私で。
私は貴方に心を預けているのかもしれません。
きっと互いが。
2023/02/16
「貴方を独占したい」と言う気持ちが、私をここまで連れてきた。
https://coconala.com/blogs/2997019/273604
と言ってもいい部分もあります。
本当に身勝手な欲まみれです。
それこそ本当に、自分さえよければそれでいいのです。
だって、貴方を独占したいのです。
そこに他人がいたら困ります。
私は貴方を独占したいのです。
男の人にこんな気持ちを持ったのははじめてです。
貴方を独占するにはどうしたらいいのか。
私は考えました。
同時に、貴方が「私を独占しようとしている」のではないか?
とも感じました。
だって、はじめて貴方のそれ(エネルギーのようなもの)を感じた時。
私はなんだか腰を掴まれているような気分になりました。
絶対に離さない。とでも言うような。
私はそれがうれしかったのです。
……。
まぁ、それでもいろいろありました。
それだけで何かを「こうだ」と思えるには、私はまだ、疑ってもいたのです。
「信じたいもの」を「信じる」には。
かと言って「見たくない物を見なくていい」と言う訳でもないのです。
私は、一人で生きている訳じゃない。と言うのも知っているのです。
誰かに助けを求めたり、外部の力を借りることもあります。
でも、私は貴方を独占したいです。
この気持ちは、変わっていないのかもしれません。
2023/02/16
罪悪感をベッドにもちこみたくない。と、考えていました。
https://coconala.com/blogs/2997019/273784
でも、私の今日の一日を。
私の気持ちを。
聞いて欲しい。と思うこともあります。
2023/02/16
私にとって「幸せ」とは。誰かが、ずっと傍にいてくれる事だったのかもしれません。
https://coconala.com/blogs/2997019/273793
でも、それは誰でもいい訳じゃなくて。
貴方で。
私はそんな存在がいるのだと、どこかで、信じているような。
あきらめきれないような。
もので。
もしかしたら、それをどこかで確信しているからこそ、あきらめなかったのかもしれません。
もちろん、現実に確信はありません。
夢のような話です。
理想のような話です。
私にそんなことが訪れるなんて、と。
王子さまが迎えに来ているんだ。と、おとぎ話に憧れるような話です。
いつか。
もしかしたら。と。
……。
泥沼を、醜く、もがいているような。
そんな気持ちになったこともあります。
私は、私を諦めなかったのです。
2023/02/17
なんかもう何か同化しているとでも言えばいいのか……。
https://coconala.com/blogs/2997019/273887
貴方のエネルギー的な何かと私で「下半身の感覚がない」とでも言うか……。と、言ったことはあります。
もう、乗っ取られて乗り移られてこれでもかとぴったりでなんかもう……。
エチエチです(*ノωノ)キャ・・(*ノω゚)ノチラッ←
2023/02/17
珈琲と「料理>掃除」と絵とアイス
https://coconala.com/blogs/2997019/273929
私は食べるのが好きで、自分で作るのも好きなので料理は好きです。
でも、掃除はちょっと……。
もう、必要最低限とでも言う感じです。
部屋の掃除はコロコロでコロコロするのですが……。ちょっとこう……あんまり手を伸ばさないところをいい加減掃除機をかけました。
たぶん、旦那さまはもっと早くに気になって掃除する気がします。
どこまで我慢できるか、どこまでならOKの幅が違うと、先に限界を迎えた方ばかりが負担する。
で、喧嘩になる。
みたいな話ありますよね……。
補充を、
「なくなる前にしたい」のか「なくなってからしたい」のか。とか。
都度、容器をきれいにしたい。とか。そのまま使用で構わない。とか。
細かく考えていくと終わりがありません。
これはもうマイルールの域ですね……。
……。
お部屋のお掃除……。
もうちょっとぉ?(*ノ>ᴗ<)テヘッ ←
2023/02/17
憧れの私が、どんどん、変わって行くような。
https://coconala.com/blogs/2997019/273965
憧れが私になっているような。
憧れも私であるような。
2023/02/21
貴方に手を引かれて。私はここまでやってきた。
https://coconala.com/blogs/2997019/275290
例え、現実にはまだ再会してなくても。
今は連絡は取れなくても。
目の前に出てくるもの、
お店や、話や、迷子になった先で見つけたものや、ネットでふと見たページに。
そんな偶然のようなものが。
なんだか作為的にも感じるようになって。
あんまり貴方を信じないから。
現実で勝負を賭けてきたのかと。
私は笑ってもしまうのです。
貴方を感じるようになってから。
ますます、もう。
「これは私のためなのか」とでも言うようで。
でも、今は、
それでも「私が選んでいいのだ」と。
違うことがよければ、選ばなくても。
そこで道を外れるようなものではない。と。
これをしなければ、
答えられなければ、
ではないのだと。
貴方は私に甘いのです。
私を甘やかしてくれるのです。
私にはそれが辛いのです。
まるで落ちこぼれているような気分です。
でも、
「貴方は私」で「私は貴方」です。
貴方の相手は私だけ。
私の相手は貴方だけ。
貴方は貴方として。
私は私として。
私たち2人の間で成り立つのです。
2人の秘密のようなものでも。
まぁ、最初からそうでした。
「私に自由を」
「貴方にすら囚われず」
それが貴方の愛なのだ。
私はそれを受け取ったのだ。
と、私はどうしても証明したかったのです。
2023/02/21
愛を語るのに資格はいるのか。
https://coconala.com/blogs/2997019/275366
例えば公衆の面前でイチャイチャしているカップルを見ると、イラァとしました。
「はしたない」
と思いますし、
「うらやましい」
と言う気持ちもあります。
「もっと密やかなものだろう」
とも思いますし、
「周りが見えないほど思い合える」
と言うのもちょっと憧れます。
私は何か、こう。
とあるハードルを越えた人たちにだけ、それを語って欲しい。と言う。
そんな勝手な気持ちもありました。
じゃぁそれはなんなのか、と言うと。
「私の憧れる」ような恋愛論です。
……。
考えたら、それを知っているのは私だけです。
人に理想を語ることはできても、私はこの世に1人です。
そして、そんなカップルがこの世にいたら、それこそ私の恋愛論は不要になってしまいます。
そこで、私の存在意味を無くしてしまったと考えた場合。
その時、私は立ち直れないかもしれません。
私の理想とする恋愛論がこの世に存在しなくて、合っているのかもしれません。
2023/02/23
渦中では気がつけなかったことに、今なら気がつける。
https://coconala.com/blogs/2997019/276042
それがいいこともある。
悲しくなることもある。
私はきっと、「その時」を忘れないのだ。
2023/02/23
愛からは逃げられない。
https://coconala.com/blogs/2997019/276123
私はそれをなんと言えばいいのか。
2023/02/24
誰かに「駄目だ」と、言われた訳じゃないのですが……何かあると、どうにも私は泣くのです。
https://coconala.com/blogs/2997019/276280
傍から見れば、それこそ完璧に何かは叶っているような状態です。
私はとてもつもないわがままを言っているのか。
いっそのろけか。と言う感じでもあります。
でも、やっぱり泣くのです。
「受け取ればいい」のです。
受け取ってもいるのです。
で、ウワァァ━━。゚゚(*´□`*。)°゚。━━ン!!
と言う感じです。
「それで泣いている」と言う事にもまた泣くのです。
誰かに「それは駄目だ」と言われた訳じゃありません。
文句を言われる筋合いはありません。
だからこそ、なのでしょうか。
私が私であるがゆえに泣くのです。
私は私でしかないゆえに泣くのです。
私が、私であることを。
そんな風に、
それでいいと望まれているような。
……。
やっぱり、とんでもないわがままなのかもしれません。
あ、もう、これでもかと泣きました。
泣きすぎて吐くんじゃないかと言うほどに。
で、次に、感情を捨てたのかと思うほどに泣けなくなったことがありました。
それから、また、泣きました。
私は感情を捨てた訳じゃない。と、ほっとしたのを覚えています。
なんかいろいろですね。
まぁ、もしかしたら、こうやって平然と書けるほどにそれが普通になったのかもしれません。
最近は泣いても、復活までの時間が短い。と言うか。
切り替えがうまく行くみたいです。
まぁ、「泣かない」と言う訳ではありません。
やっぱり私は泣くのです。
そこに湧き上がるすべてを。
2023/02/24
貴方でないと
https://coconala.com/blogs/2997019/276377
服を剥いで
胸を抉って
心を暴いて
思いを晒して
骨までしゃぶっても
満足できない
やっぱり
隣にいるのが貴方でないと
私の「女」は眠るのか
2023/02/27
わがままか傲慢か
https://coconala.com/blogs/2997019/277263
終わりがないから愛なのか。
2023/02/27
私は貴方の職業から生活スタイルを想像するのです。
https://coconala.com/blogs/2997019/277469
実際の貴方の生活まではよくわからないのです。
だから私の睡眠が不規則で真夜中に起きたり、真昼間に急に泣き出したりした時、それが何か伝わって貴方に何か迷惑になるのではないか。と心配しました。
そして、それにまた泣くのです。
しかたないのです。
私的な生活情報について語り合うような関係ではなかったのです。
そこに不満はなかったのです。
私は貴方に勝手に片思いをしているだけで満足だったのです。
でも、貴方は「私にはツインレイは関係ない」と思っている私に、
「私にわかるように“ツインレイ”」を伝えてくれました。
私は、貴方が好きだったのです。
「私にツインレイの相手がいるから貴方と一緒にいられないのだ」と。
勝手に思っている片思いですら否定されたような気分で、私はツインレイが嫌いになりました。
これを蹴ったら、もしかしたら連絡が付かなくなるかもしれない。
私はそこまで感じました。
貴方はきちんと、段階を踏んでいたのです。
私はうすうす何かを感じていました。
それでも、私は、「私一人で何かを成す」と選択をし、見なかったことにしました。
でも、貴方のメッセージです。
数日後、ツインレイについて調べることにしました。
それから、本当に連絡が付かなくなって。
私は貴方とやり取りした最初のアカウントを葬りました。
***
だから仕方ないのです。
貴方と2人で生活するなら。
貴方がその職業で一生生きていくなら、そこで共に生活するなら、どうなるのだろうか? と、私が思いを巡らせるのはしかたないのです。
それは、杞憂だったり、ちょっとした工夫で解決したり、そもそも心配はいらないのかもしれません。
でも、私はやっぱり考えてしまうのです。
貴方との生活を。
心配はいらないのだ。と言ってくれている気もします。
貴方がなんとかしてくれることを疑っているのではありません。
貴方ならどうとでもできる。んだ。と言うのもわかるのです。
でも、私は貴方とのその先を考えていなかったのです。
だから私があれこれ心配してしまうのは、私は貴方との未来を見据えて考えることができるようになったのだ。と、よろこんでおいてください。
だって、やっぱり、それは私の未知なのです。
***
いろいろあって、新しく作ったアカウントで貴方とまたやり取りをしました。
そっちはまだ生きています。
ただ、そっちも今は連絡は取れません。
まぁ、今度は消さなくていいようです。
***
ちょっと気になっていたことが解決したので書きました。
心配が消えた訳じゃありません。
でも、
きっと、
貴方にも私にも、
無限の手段があるのです。
2023/02/28
答えは1つじゃなくていい。
https://coconala.com/blogs/2997019/277725
どんな方法でも試して行けるような。
そんな気持ちでありたい。