誰かに「駄目だ」と、言われた訳じゃないのですが……
記事
学び
何かあると、どうにも私は泣くのです。
傍から見れば、それこそ完璧に何かは叶っているような状態です。
私はとてもつもないわがままを言っているのか。
いっそのろけか。と言う感じでもあります。
でも、やっぱり泣くのです。
「受け取ればいい」のです。
受け取ってもいるのです。
で、ウワァァ━━。゚゚(*´□`*。)°゚。━━ン!!
と言う感じです。
「それで泣いている」と言う事にもまた泣くのです。
誰かに「それは駄目だ」と言われた訳じゃありません。
文句を言われる筋合いはありません。
だからこそ、なのでしょうか。
私が私であるがゆえに泣くのです。
私は私でしかないゆえに泣くのです。
私が、私であることを。
そんな風に、
それでいいと望まれているような。
……。
やっぱり、とんでもないわがままなのかもしれません。
あ、もう、これでもかと泣きました。
泣きすぎて吐くんじゃないかと言うほどに。
で、次に、感情を捨てたのかと思うほどに泣けなくなったことがありました。
それから、また、泣きました。
私は感情を捨てた訳じゃない。と、ほっとしたのを覚えています。
なんかいろいろですね。
まぁ、もしかしたら、こうやって平然と書けるほどにそれが普通になったのかもしれません。
最近は泣いても、復活までの時間が短い。と言うか。
切り替えがうまく行くみたいです。
まぁ、「泣かない」と言う訳ではありません。
やっぱり私は泣くのです。
そこに湧き上がるすべてを。