私は貴方の職業から生活スタイルを想像するのです。

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実際の貴方の生活まではよくわからないのです。
だから私の睡眠が不規則で真夜中に起きたり、真昼間に急に泣き出したりした時、それが何か伝わって貴方に何か迷惑になるのではないか。と心配しました。
そして、それにまた泣くのです。

しかたないのです。
私的な生活情報について語り合うような関係ではなかったのです。
そこに不満はなかったのです。

私は貴方に勝手に片思いをしているだけで満足だったのです。


でも、貴方は「私にはツインレイは関係ない」と思っている私に、
「私にわかるように“ツインレイ”」を伝えてくれました。

私は、貴方が好きだったのです。
「私にツインレイの相手がいるから貴方と一緒にいられないのだ」と。
勝手に思っている片思いですら否定されたような気分で、私はツインレイが嫌いになりました。

これを蹴ったら、もしかしたら連絡が付かなくなるかもしれない。
私はそこまで感じました。
貴方はきちんと、段階を踏んでいたのです。
私はうすうす何かを感じていました。
それでも、私は、「私一人で何かを成す」と選択をし、見なかったことにしました。

でも、貴方のメッセージです。
数日後、ツインレイについて調べることにしました。


それから、本当に連絡が付かなくなって。
私は貴方とやり取りした最初のアカウントを葬りました。


***

だから仕方ないのです。
貴方と2人で生活するなら。
貴方がその職業で一生生きていくなら、そこで共に生活するなら、どうなるのだろうか? と、私が思いを巡らせるのはしかたないのです。

それは、杞憂だったり、ちょっとした工夫で解決したり、そもそも心配はいらないのかもしれません。
でも、私はやっぱり考えてしまうのです。

貴方との生活を。


心配はいらないのだ。と言ってくれている気もします。
貴方がなんとかしてくれることを疑っているのではありません。
貴方ならどうとでもできる。んだ。と言うのもわかるのです。

でも、私は貴方とのその先を考えていなかったのです。

だから私があれこれ心配してしまうのは、私は貴方との未来を見据えて考えることができるようになったのだ。と、よろこんでおいてください。


だって、やっぱり、それは私の未知なのです。


***

いろいろあって、新しく作ったアカウントで貴方とまたやり取りをしました。
そっちはまだ生きています。
ただ、そっちも今は連絡は取れません。

まぁ、今度は消さなくていいようです。


***

ちょっと気になっていたことが解決したので書きました。
心配が消えた訳じゃありません。

でも、
きっと、
貴方にも私にも、

無限の手段があるのです。
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