こんにちは!
プロの広告・ライターのまなぶです!
いつもブログに いいね! ありがとうございます!
前回のブログからは
少し話をずらして、、
番外編で【書く】ことについて
ブログしていこうと思います。
最近では、会社でもココナラでも
「書いていることがわかりやすい」
と褒めていただけるようになりました。
が、学生時代は書くことが
頭や心の中をさらけ出しているようで恥ずかしく
できるだけ避けていました。
(読書感想文なんて赤字がすごい入った記憶がw)
しかし、大学入試で実施されるため
【小論文】の授業がありました。
いつも通りにイヤイヤ書いていると
担任の先生から呼び出され
先生「恥ずかしいと思ってないか?」
私「書くと自分が丸裸になってるみたいで、、」
先生「恥ずかしさも含めカッコつけて書いていい!
文章はお前のメインステージ。読む人に失礼になるぞ」
と言われすっごい腑に落ちました。
それでも、書くことについて恥ずかしさもあり
「でも、語彙力なんてないから」
「誰も読んでくれないから」
なんて気持ちで最初は恥ずかしさが残りましたが
これも全て逆手にとって
「でも、語彙力なんてないから」
→何かで読んだ文章を自分なりにパクってみよう
「誰も読んでくれないから」
→練習だと思って楽しいと思える文章を自己満で書こう
というように切り替えて気持ちを切り替えて書いてみると
【ありのまま】でいられることが楽しくなり
\書くことが大好きになりました/
いろんな制限を考えずに
楽しく伝えたいことを書く
担任の先生の一言が
ライティングを好きになった
第一歩でした!
今回のブログはここまで!
にします。
次回も社会人になった際の
ライティングでの壁について
書いて聞きたいと思います。
次回のブログの内容が少しでも
「気になる」と思っていただいた方は
いいね!を押していただけると嬉しいです♪