塩と二酸化炭素で発電

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夢を見た
アトランティスかムー大陸か
ローマ帝国のトーがのようなものを着ている
このエンジニアの人が持っているものが特殊だ
塩の板が楕円で真ん中が抜けている
これでLEDが点灯するらしい。
おおなんという明るさだろう。40Wくらいある。
充分じゃないか。
塩の板。 二酸化炭素吸収 電気
この塩の板にその技術の真髄があるのではないですかな?

で、爽快に目覚めた。
塩の電解質が二酸化炭素の触媒を使ってイオン交換して電気が発生する
LEDクラスの小さな電圧で小さな電流ならこれで作れる
太陽電池いらねえじゃん。二酸化炭素電池。

ヨーロッパ人、あほばかりだからなあ。
特に北へ行けば行くほど。
身体はでかいけど脳に酸素が回らないだよ
そんなわけでこれ、研究してみることにした。
でもどんな塩なのだかわからない。
アルカリ土質金属合金と言ったところかラ調べる必要がある。

2027年、日本がエネルギーを輸出する国になるらしい。
その一団に入るために


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