今日閣議決定するそうですね
でもね、国葬するかどうか議会での決定プロセスから法律全般にわたって
ないのですな
法律がなければ、公務員動けませんよ。
法律無視は総理大臣からこんなことやっているので
まあ、同じ線路をぐるぐる回っている感じかな?
自民党は国葬にして日本が戦争できる国に早く憲法を変えたいらしいが
親中の奴等と統一教会と草加学会がその法案を妨害するだろう
日本は二大政党制ではなく、政権選択選挙は起きない
派閥選択選挙だ。
田中角栄の時代からそうだ。
この国葬は、岸田君の長期政権を狙えるのか?
この一点に尽きる。
政治とスポーツと芸能は、正直どうでもいいと思っている
日本は、すべて米国の緩い支配があって、政治は骨抜きにされ、
1980年代から米国の金融奴隷だ。
米国のリクエストに日本の役人が I sir といって
内閣と調整しているに過ぎない。
1990年ごろ試しに赤坂の米国商務省に「我々は日本政府とその取り巻き企業に市場を独占され、参入するのに資本だ、書式だと言って参入できません。
一般民間人は不利益だらけです。とお手紙をした。
すると、その年の暮れに米国から日本の内閣にリクエストがあって
私が不利益に感じている市場参入が書いてあった。
その市場に参入するつもりはなかったけど日本の市場をがたがたにできたと思う
これで、仮説が実証され、日本は、永久に米国の属国で米国の金融奴隷なのだ。
米国の赤字をいくばくかでも日本が引き受けるためにアベノミクスをして
円安にしてゼロ金利で物価安
すべて米国金融市場にカネが流れ込む仕組みを作った。
種銭は、老人たちの定期預金である
だから、国葬にしろというのも米国からのリクエストならうなづける
そういうわけで今日の閣議決定は、親中派一層のふみえだ。