アフターコロナのコンサル

アフターコロナのコンサル

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占い
さすがアフターコロナからは30代から60歳までの女性の時代
準備万端整、コロナの最中に寝る間も惜しんでブランディングし、
マーケティングを繰り返して、客層を絞り込み、そうして一生のファンにする
私は占星術師だが、未来の情報を売り、リスクをどれだけカネ出して買えるかを確認しながらマーケティングも教える。
更にバックアップで梵字も会社中に貼ってもらう
ロッカーの裏、額縁の裏、電波時計の裏にも貼る。
もちろん、とっかかりの客も見つけてくる。
そのくらいのコンサル報酬貰っているから。
今日は中間報告をききながら、わが娘のようなクライアントに
おねぎらいをしてもらう。感謝この上もない
酒は飲まない。アツアツのウーロン茶と定食。
じゃあ何でお前がやらないんだよ!?
と良く聞かれる。
それは情熱の問題。
営業が楽しいのは20~45歳くらい。
そのあとモチベーションが急落する
だから、私たちは斜め後方からトップたる若い社長に助言して
その社長のはるか前方で滑走しやすいように舗装するような感じ
今の私に事業会社の社長はね、務まらない。
でもね、うちは明治2年からの商家だったので
マーケティングの本なんて読まなくても
しみついたDNAが全部知っている。
物を売るのは楽しいが、それが毎日毎秒だと苦痛だ。
今は人生で一番楽しいのは占星術をして、新しい日付の発見を
した瞬間。
例えばロシアウクライナ関係
みんな、「その日」を知りたがっているが
私はみつけた。
そして販売している。たった100万円だ。安いもんだろ。
何億円も投資信託にその何日か前の一番安い日に
カネを入れて1週間もたたずにあっというまに30%はもうかる
素人や個人のデイレーダーや日本の銀行は相手にしていない
みんなけちけちしているから。
息子、甥っ子1号2号の友人に外資系金融の奴等が多い。
彼等は、この情報を買ってくれている。
わずか100万円の情報料で30歳にして年収5千万円だ。
だからたいした額ではない。
そうして、2022年2月から昭和100年企業。明治150年企業が
どんどん終わりを迎えて行く。
でも、どうすることもできない。
顧問料貰っていないし、昨日今日では無理だから
今までお歴々のおじいさんたちが、おんな子供と馬鹿にしていた
若い女性たちの会社が上場して時価総額と社員のお給料が
明治150年昭和100年企業よりもものすごいことになるのだ。
最後にヒントを一つ
令和はね、昭和と真逆のことをするとうまくいく

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