閑散期

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占い
あらゆるところで1月15日から2月20日まで閑散期で
右往左往して収入激減で相談が増えている
あのね。
占星術でみると、この時期は「水瓶座にあたる」
ローマ風呂の水瓶座だよ。
ローマ風呂というのは水瓶の水が獅子の口から
ナイル川やチグリス&ユーフラテスに流れてその流域が氾濫して
大規模な穀倉地帯となるの。
水がひくのは2月20日から3月20日の魚座の時期
そうして牡羊座の3月22日頃が春分なので、そこで小麦をまく。
そうして、氷河期が終わった2万年も前からこんなことをやっている
かたや、8月の守護星は獅子座
ここは火の化身で守護星は太陽なので、熱くて乾燥した日々が続く
米も麦も花を咲かせる前は一度水を抜いて土を乾燥させ花の開花を早める
花が開花したら大量の水を供給する。
受粉して身が付いたら、水を止める
そうして8月は1か月まるまる夏休みだ。
2月8月は、にっぱちと言って日本でも丑と未で経済動かないことになっていて
丑は資産構築、未は芸術をつかさどる
丑はともに鬼門、未は裏鬼門でエネルギーの逃げ場みたいな感じだ。
直流回路のマイナス極接地が丑と未である。
ここは、丑に水回りがあってもエネルギーが流れるので
仮想的に問題はない。
だから、丑の方角の獅子の口から洪水が水瓶をひっくり返したように
みえる
この水瓶座の月も丑の月も商売は成り立たないので学問をするべき時なのだ。
種もみを一度氷点下のところで1か月ほど過ごさないと
次第に暖かくなる、春が来たスイッチが入らない。
ナイル川やメソポタミアは大洪水だが
日本では豪雪だ。
この時期は何もできない中だるみの時期だ。
何でもそうだが、挫折や中だるみを超えて人間は発展していく。
人生のだるみの時期でお勉強するのが水瓶座なのだろう。
動くに動けないし、カネは急にやってこない。お勉強以外やることがない
この時期は無理して動くと足元をすくわれる。
だから入金確認くらいのつもりでいないといけない。
そのためには日々努力してベースを積み上げていく必要がある。
そのための12,1月だったはず。
宴会に出てただ酒を楽しんでいる時間はない


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