死人と呼ばれていた小学生時代

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こんにちは。こんばんは。
お悩み相談&
自分を知る数秘鑑定をしている
あいりです。

あまり自分の過去の事を
詳しく書いた事ないな~と思い

最近思い出した
昔のあだ名のお話しをちょっと書いてみます✨


タイトル通り

小学生時代はクラスの子から
死人と呼ばれていました

呼ばれ始めたのは
3年か4年生くらいからでしょうか。

理由は自分で推測するしかないのですが

多分

色白&無口

が原因かなと思ってます。


どこ行っても「あの子白いね」と言われました。

白くて気持ち悪いとか。


私も好きで色白になってる訳じゃなかったので


普通の肌色になりたくて
家ではなるべく肌を出して
日にあたってたりしてました。

でも体質なんでしょう。
赤くなって終わりです(´;ω;`)

今では多くの方が色白を目指している時代ですが

当時は色白が病的な目で見られたり
異質なものを見られる感覚がありました。
(学校は特に異質なものをはじく傾向がありますよね)


実際貧血でもあったので、
青白い感じに近かったのかもしれません。
写真見ても分からないけど(/o\)


そしてとにかく無口でした。

対人恐怖症だったので
言葉を出す事自体が恐怖でした。

周りから見たら
暗い子に見えますよね。

親の知り合いなどからは
お人形さんみたいねって言われたりしましたが
それって誉め言葉なの・・?って感じでいました。


今では色白で良いねって言われる事もありますが

時代の価値観や常識なんて

しょせん移り行くものなんだと思っています。


流行など気にせず
好きな色の服やカバンなど身に着けていても笑われて

嫌な気持ちになったり
自分の好みの感覚がおかしいのかなとか
思ったりしていても


翌年には
その笑われた色が
「今年のトレンドカラーはこれ!」

とかテレビや雑誌でやってるのを見ると





ブログ4.jpg



すみません、アイコンで遊んでみました(笑)
ちょっとやってみたかったの(笑)


流行なんて

どこかの誰かが作ってるのだから

追いかけてるの疲れない?とか
思っちゃうんです。


世間の価値観なんて
一生のものじゃありません。


だから周りに合わせる必要なんて
ないんですよね。


私たちは

誰かにとって
管理しやすいように
教育されてきました。


「普通」からはみ出すのを悪いとされ

「皆と同じ」が善と評価される


人と違う事が悪いというのは
そう思わされてきただけです。


思い込みから解放されると
楽になりますよ(^^)

今の自分を客観的に知る
カラーセラピーお試し体験も引き続きやってます♪

最後まで読んで頂き
ありがとうございました✨

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