一切皆苦
時は1999年(平成11年)、大手都市銀行、証券会社が倒産し金融不況真っ只中に、一部上場の大手金融機関と商社より内定を得て、金融機関へ入り今も務めています。 当時の有効求人倍率は0.48、1つの仕事を2人で奪い合うという、壮絶な時代でした。また、自分は三流大学出身につき会社説明会どころか、資料請求をしてももらえない会社が多数ありました。 そんな環境でも結果を出した活動は、時代が変わった今でもきっと参考になるのではないかと思い、就職活動において何かアドバイスができればと考えております。 就職活動はもちろん、氷河期世代がこの20年間どう社会人として生き抜いてきたのか等、お話できればと思いますので、お気軽にご相談を頂ければと思います。